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舘林勲・難波田忠雄・松浪大樹の競馬予想【ファンタジーS・天皇賞(秋)など】東スポ・大スポ本紙競馬予想!
更新: 2026年10月24日 13:53

「菊花賞」の結果更新済み

舘林勲・難波田忠雄・松浪大樹の競馬予想【ファンタジーS・天皇賞(秋)など】東スポ・大スポ本紙競馬予想!

執筆・編集 イタチ健太郎

舘林勲・難波田忠雄・松浪大樹のファンタジーS・天皇賞(秋)についての競馬予想をまとめています。各予想家の本命馬・対抗馬・予想印・買い目を一覧で比較して紹介。複数の予想家の視点から注目馬を比較してチェックできます。今週の推奨買い目と狙い目を参考に馬券検討にお役立てください。毎週更新中。

目次

  1. アルテミスS(G3)10/24(土) 東京11R
  2. カシオペアS(リステッド)10/24(土) 京都11R
  3. 菊花賞(G1)10/25(日) 京都11R
  4. ルミエールAD(リステッド)10/25(日) 新潟11R
10/24土

アルテミスS

G3

東京11R 芝 1600m 13頭

舘林勲(東スポ本紙)

舘林勲(東スポ本紙)

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不的中

予想印

9プルヴィナル1着
6リスグロワール8着
5シティオブドリーム3着
7ホウオウプレマ9着
2マリアンデール6着
4ピコベリー11着
12サトノスプレマシー7着

本命理由

デビュー時から水準以上の動きだったが、今週は3頭併せで手応え満点のまま1F11.5で差し切り。 初戦は4角から上昇し、早め先頭で粘り込んだが、この稽古で東京向きの競馬ができるとみた。

買い目

馬単
9 ⇔ 5,6,7
馬単
9 → 2,4,12
馬単
6 ⇔ 5
難波田忠雄(大スポ本紙)

難波田忠雄(大スポ本紙)

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不的中

予想印

9プルヴィナル1着
7ホウオウプレマ9着
6リスグロワール8着
4ピコベリー11着
5シティオブドリーム3着
10ジーティーキャリー10着
12サトノスプレマシー7着

本命理由

初戦はスッと好位につけて、最後は物見をしながらも楽に抜け出し、着差以上に強い競馬。 母は桜花賞2着、オークス3着で、半姉は重賞で4度の2着があるなど筋の通った血統背景。 帰厩して10日での競馬だが、1週前のウッドでの動きが素晴らしく、距離短縮もプラス。

買い目

馬単
9,7,6
馬単
9 → 4,5,10,12
3連単
9 → 4,5,6,7,10,12 → 4,5,6,7,10,12
松浪大樹

松浪大樹

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不的中

予想印

6リスグロワール8着
9プルヴィナル1着
3ファミーリエ4着
4ピコベリー11着
7ホウオウプレマ9着

本命理由

新馬戦は10秒台のラップを2つ並べて差し切り勝ちを見せており、数字以上の価値を見出した。 良馬場の決め手勝負が理想だが、体幹がしっかりしているので、道悪でも問題はない。

10/24土

カシオペアS

リステッド

京都11R 芝 1800m 16頭

舘林勲(東スポ本紙)

舘林勲(東スポ本紙)

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複勝的中

予想印

11ジーティーアダマン2着
13ガイアメンテ6着
14サブマリーナ9着
12ディールメーカー1着
1オーロラエックス5着
10オールナット15着
16レディーヴァリュー4着

本命理由

OP昇格後は、それまでの逃げ・2番手から、もう一歩下がった位置での競馬ができている。 前走も直線で一瞬先頭をうかがうなど、精神面での成長が感じられる。 これまでの競馬では、上がり1〜2位マークがなく、馬場渋化も味方となりそう。

的中買い目

券種的中した組み合わせ
馬単
12 → 11

買い目

馬単
11 ⇔ 13,14,12
馬単
11 → 1,10,16
馬単
13 ⇔ 14
難波田忠雄(大スポ本紙)

難波田忠雄(大スポ本紙)

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複勝的中

予想印

11ジーティーアダマン2着
12ディールメーカー1着
13ガイアメンテ6着
3コルレオニス12着
5エラトー10着
14サブマリーナ9着
15タガノエルピーダ3着

本命理由

前走チャレンジC(3着)は直線密集地帯の狭い所を突いてよく伸び、重賞で戦えることを証明。 前々走小倉記念(6着)はハンデ戦で57kgと酷だっだし、3歳時にOPすみれSを勝ったのが響いた。 今回は別定戦でOP特別のメンバー構成だし、戦ってきた相手を考えれば負けられない。

的中買い目

券種的中した組み合わせ
馬単
12 → 11
3連単
12 → 11 → 15

買い目

馬単
11,12,13
馬単
11 → 3,5,14,15
3連単
11 → 3,5,12,13,14,15 → 3,5,12,13,14,15
松浪大樹

松浪大樹

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不的中

予想印

13ガイアメンテ6着
3コルレオニス12着
11ジーティーアダマン2着
1オーロラエックス5着
12ディールメーカー1着
14サブマリーナ9着
10/25日

菊花賞

G1

京都11R 芝 3000m 18頭

舘林勲(東スポ本紙)

舘林勲(東スポ本紙)

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不的中

予想印

3アウダーシア9着
8ロブチェン14着
10ダノンヒストリー3着
2コンジェスタス8着
1エムズビギン13着
5ジャスティンシカゴ10着
9ゴーイントゥスカイ1着

本命理由

相変わらず見栄えのしない稽古だが、それでも春シーズンよりは負荷をかけてしっかりと動いており、ひと叩き効果ありの上昇が認められる。 ロブチェンが早めに動いていく展開で持ち味を存分に生かす。

買い目

馬単
3 ⇔ 8,10,2
馬単
3 → 1,5,9
馬単
8 ⇔ 10
難波田忠雄(大スポ本紙)

難波田忠雄(大スポ本紙)

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不的中

予想印

2コンジェスタス8着
8ロブチェン14着
14マジョレルブルー7着
5ジャスティンシカゴ10着
10ダノンヒストリー3着
11アスクエジンバラ17着
15シートゥサミット5着

本命理由

前走神戸新聞杯(6着)は緩い調整、+20kg、不得手な瞬発力勝負だったが0.3差と力は示した。 京都新聞杯を制しているように、京都では長くいい脚が使えるし、下りもマッチしている。 1週前、今週と坂路での動きが一変しており、操縦性が高いので距離は伸びてこそのタイプ。

買い目

馬単
2,8,14
馬単
2 → 5,10,11,15
3連単
2 → 5,8,10,11,14,15 → 5,8,10,11,14,15
松浪大樹

松浪大樹

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不的中

予想印

14マジョレルブルー7着
8ロブチェン14着
10ダノンヒストリー3着
3アウダーシア9着
5ジャスティンシカゴ10着
10/25日

ルミエールAD

リステッド

新潟11R 芝 1000m 17頭

舘林勲(東スポ本紙)

舘林勲(東スポ本紙)

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不的中

予想印

16シュラフ11着
14カウスリップ3着
11エコロレジーナ2着
1ウインアイオライト7着
3ヴェントゥーラ15着
13ハートホイップ14着
17ロードトレイル8着
難波田忠雄(大スポ本紙)

難波田忠雄(大スポ本紙)

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不的中

予想印

6クールベイビー16着
14カウスリップ3着
3ヴェントゥーラ15着
1ウインアイオライト7着
7フウセツ13着
11エコロレジーナ2着
17ロードトレイル8着
松浪大樹

松浪大樹

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不的中

予想印

17ロードトレイル8着
14カウスリップ3着
15ポールセン17着
3ヴェントゥーラ15着
7フウセツ13着
11エコロレジーナ2着
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1件

神無月S2026年10月25日 東京11R・OP

4ベルジュロネット荻野極1着
2メリディアンスター鮫島駿2着
5ノーブルロジャー菅原明3着
7ヨリノレジェンドMデムーロ4着
15スリーピース木幡巧5着
12ニシキギミッチー横山典6着
9フェルヴェンテ三浦7着
6タイセイブレイズ松岡8着
3バトゥーキ秋山稔9着
13リュウノフライト古川吉10着
10アッチャゴーラ小崎11着
1エコロアゼル石橋脩12着
11リラエンブレム高杉13着
14アドバンスファラオ吉田豊14着
8ジャスパーゴールド佐々木15着
16ワイワイレジェンド横山武16着

舘林勲(東スポ本紙)の予想1着的中

◎4ベルジュロネット1着
◯2メリディアンスター2着
▲11リラエンブレム13着
☆10アッチャゴーラ11着
△1エコロアゼル12着
△5ノーブルロジャー3着
△12ニシキギミッチー6着

重賞初挑戦の東海Sではハイペースの耐久力比べで早めに手応えが渋くなったが、果敢に勝負を挑んだ結果で酌量の余地は認められる。 ダート6戦でオープンに到達、昇級後も③②①着と崩れない戦いを演じた能力は経験を糧に重賞ステージに通用する存在へと成長していくと考えられる。

馬単4 ⇔ 2,11,10
馬単4 → 1,5,12
馬単2 ⇔ 11
3連単4 → 1,2,10,11 → 1,2,5,10,11,12
3連単2,11 → 4 → 1,2,5,10,11,12

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想不的中

◎7ヨリノレジェンド4着
◯4ベルジュロネット1着
▲2メリディアンスター2着
△5ノーブルロジャー3着
△10アッチャゴーラ11着
△12ニシキギミッチー6着
△13リュウノフライト10着

年初は1勝クラスの身だったが、わずか半年の間に3勝を挙げてオープン入り。 ペースが流れそうなメンバーだけにオープンでもやれていい。

馬単7 ⇔ 4,2
馬単4 ⇔ 2
馬単7 → 5,10,12,13
3連単7 → 2,4,5,10,12,13 → 2,4,5,10,12,13
3連単2,4 → 7 → 2,4,5,10,12,13

松浪大樹の予想不的中

◎13リュウノフライト10着
◯11リラエンブレム13着
▲16ワイワイレジェンド16着
△5ノーブルロジャー3着
△7ヨリノレジェンド4着
2026年10月〜12月のレース予想を読み込むタップで展開タップで折りたたむ
14件

秋華賞2026年10月18日 京都11R・G1

8モンローウォーク戸崎圭1着
1ギャラボーグ横山和2着
13ドリームコアルメール3着
4エンネ坂井4着
14サムシングスイート松山5着
6ラベルセーヌ荻野極6着
15フェスティバルヒル浜中7着
3マスターソアラ武豊8着
16ハヤブササキチャン吉田隼9着
5タイセイボーグ西村淳10着
11ガーネットフレア北村友11着
7バースデイフライト田山12着
12カナルサンマルタン岩田望13着
2テイエムアイラン富田14着
17ロザーンジュ今村15着
10ナイスプレーアスク岩田康16着
9スウィートハピネス佐々木—

舘林勲(東スポ本紙)の予想1着的中

◎8モンローウォーク1着
◯4エンネ4着
▲12カナルサンマルタン13着
△6ラベルセーヌ6着
△9スウィートハピネス—
△15フェスティバルヒル7着
△16ハヤブササキチャン9着

デビューからスキのない勝ちっぷりで4連勝しており、1階級飛ばしのローズSでも危なげない3馬身差V。 調整内容、馬体面でも前回からの上積みが感じられ、順当Vが濃厚!

馬単8 ⇔ 4,12
馬単8 → 6,14,15,16
馬単4 ⇔ 12
3連単8 → 4,6,12,15 → 4,6,12,14,15,16
3連単4 → 8 → 6,12,14,15,16

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想1着的中

◎8モンローウォーク1着
◯6ラベルセーヌ6着
▲14サムシングスイート5着
△1ギャラボーグ2着
△4エンネ4着
△13ドリームコア3着
△17ロザーンジュ15着

前走・ローズSは能力の違いをまざまざと見せつける3馬身差の圧勝だった。 函館で連勝しているように器用さもあり、舞台が京都内回りコースに替わるのは歓迎。 中間の調整も順調で前走で当日輸送もクリアと不安材料は皆無。

馬単8 → 6,14
馬単6 ⇔ 14
馬単8 → 1,4,13,17
3連単8 → 1,4,6,13,14,17 → 1,4,6,13,14,17
3連単6,14 → 8 → 1,4,6,13,14,17

松浪大樹の予想1着的中

◎8モンローウォーク1着
◯16ハヤブササキチャン9着
▲6ラベルセーヌ6着
△13ドリームコア3着
△14サムシングスイート5着

ブラジルC2026年10月18日 東京11R・リステッド

9クールミラボー横山武1着
11レッドプロフェシー原2着
6ハピ川田3着
10ハグ内田博4着
7リアレスト田辺5着
13カズタンジャー菅原明6着
4ロードプレジール石川7着
8ピュアキアン吉田豊8着
12リチュアル長岡9着
3ルシュヴァルドール津村10着
2メイプルリッジ鮫島駿11着
5ピカピカサンダー石橋脩12着
1ダブルジョーク木幡巧13着

舘林勲(東スポ本紙)の予想複勝的中

◎11レッドプロフェシー2着
◯3ルシュヴァルドール10着
▲5ピカピカサンダー12着
☆1ダブルジョーク13着
△6ハピ3着
△9クールミラボー1着
△13カズタンジャー6着

不良で超高速決着となったスレイプニルSを除けば、堅実な戦いをしている上に舞台適性も十分。 名古屋城Sは出遅れて向正面で脚を使ったが、実績に乏しい千八戦を考えれば悪くない内容。 力を発揮しやすい舞台で斤量55キロと、台頭するチャンスはある。

馬単11 ⇔ 3,5,1
馬単11 → 6,9,13
馬単3 ⇔ 5
3連単11 → 1,3,5,9 → 1,3,5,6,9,13
3連単3,5 → 11 → 1,3,5,6,9,13

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想不的中

◎7リアレスト5着
◯9クールミラボー1着
▲1ダブルジョーク13着
△3ルシュヴァルドール10着
△4ロードプレジール7着
△5ピカピカサンダー12着
△6ハピ3着

前走(シリウスS9着)は初の重賞挑戦に加え、外枠のため外々を回らされ、右回りも合わなかった。 今回は3勝を挙げている東京D2100mが舞台で、ひと叩きされた上積みは大きい。

馬単7,9,1
馬単7 → 3,4,5,6
3連単7 → 1,3,4,5,6,9 → 1,3,4,5,6,9
3連単1,9 → 7 → 1,3,4,5,6,9

松浪大樹の予想不的中

◎1ダブルジョーク13着
◯7リアレスト5着
▲3ルシュヴァルドール10着
△6ハピ3着
△9クールミラボー1着

富士S2026年10月17日 東京11R・G2

13シュガークン吉村1着
10アンパドゥ岩田望2着
14エコロアルバ坂井3着
8マジックサンズ横山和4着
6デビットバローズ池添5着
5アドマイヤズーム武豊6着
7ウォーターリヒト幸7着
11ファーヴェント三浦8着
9キープカルム荻野極9着
1ファンダム戸崎圭10着
2ミトノオルフェ菅原明11着
4トロヴァトーレルメール12着
3シンフォーエバー岩田康13着
12エンペラーズソード木幡巧14着

舘林勲(東スポ本紙)の予想複勝的中

◎14エコロアルバ3着
◯4トロヴァトーレ12着
▲5アドマイヤズーム6着
☆10アンパドゥ2着
△1ファンダム10着
△7ウォーターリヒト7着
△8マジックサンズ4着

もともとが稽古駆けタイプだが春シーズンよりも動きに柔軟さが増し、推進力につながっている印象を受ける。 フィジカル面の成長が確認できるだけに精神面でも・・の期待を懸ける。

馬単14 ⇔ 4,5,10
馬単14 → 1,7,8
馬単4 ⇔ 5
3連単14 → 4,5,8,10 → 1,4,5,7,8,10
3連単4,5 → 14 → 1,4,5,7,8,10

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想複勝的中

◎10アンパドゥ2着
◯5アドマイヤズーム6着
▲1ファンダム10着
△4トロヴァトーレ12着
△7ウォーターリヒト7着
△8マジックサンズ4着
△9キープカルム9着

関谷記念は能力が違うと言わんばかりの勝ちっぷりだった。 馬場は問わないタイプで速い時計にも対応できる、またデビューしてから崩れたのは3走前だけで、まだ底を見せていない。

馬単10 ⇔ 5,1
馬単5 ⇔ 1
馬単10 → 4,7,8,9
3連単10 → 1,4,5,7,8,9 → 1,4,5,7,8,9
3連単1,5 → 10 → 1,4,5,7,8,9

松浪大樹の予想複勝的中

◎14エコロアルバ3着
◯5アドマイヤズーム6着
▲9キープカルム9着
△6デビットバローズ5着
△10アンパドゥ2着

トルマリンS2026年10月17日 京都11R・3勝

10マジックローズ角田和1着
5ジューンエオス高倉2着
9エアトベーレ嶋田3着
6エルフストラック西村淳4着
15エンセリオ田口5着
3メイショウオーロラ菱田6着
12プリンセッサ鮫島駿7着
1ウィンターダフネ柴田裕8着
8スマートケープ田山9着
14メイショウコマチ太宰10着
11モモンウールー西塚11着
7エリカサファイア松山12着
4サイモンブーケ古川吉13着
13キャットテイル富田14着
2コンドゥイア松若15着

舘林勲(東スポ本紙)の予想複勝的中

◎9エアトベーレ3着
◯14メイショウコマチ10着
▲6エルフストラック4着
☆10マジックローズ1着
△5ジューンエオス2着
△7エリカサファイア12着
△12プリンセッサ7着

近2走は5ハロン通過が60秒0,60秒4と厳しい展開の中でのV奪取と昇級が苦になりそうにない戦いぶり。 前走では3~4角でも馬群の中から上昇と好感抱ける勝ち方をしており、今の勢いに好戦を期待。

馬単9 ⇔ 14,6,10
馬単9 → 5,7,12
馬単14 ⇔ 6
3連単9 → 6,10,14 → 5,6,7,10,12,14
3連単6,10,14 → 9 → 5,6,7,10,12,14

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想不的中

◎14メイショウコマチ10着
◯5ジューンエオス2着
▲6エルフストラック4着
△9エアトベーレ3着
△10マジックローズ1着
△11モモンウールー11着
△13キャットテイル14着

前走・不来方賞は7着に惨敗でメンタル面が心配されたが、中間はウッドで軽快な動きを見せてダメージはなさそう。 今回は自己条件に戻って牝馬限定戦、3歳馬で斤量の恩恵もあるだけに巻き返しは可能だろう。

馬単14 ⇔ 5,6
馬単5 ⇔ 6
馬単14 → 9,10,11,13
3連単14 → 5,6,9,10,11,13 → 5,6,9,10,11,13
3連単5,6 → 14 → 5,6,9,10,11,13

松浪大樹の予想不的中

◎14メイショウコマチ10着
◯5ジューンエオス2着
▲9エアトベーレ3着
△6エルフストラック4着
△10マジックローズ1着

スワンS2026年10月12日 京都11R・G2

1ダイヤモンドノット横山武1着
4スズハローム藤懸2着
9オフトレイル菅原明3着
8サンダーストラック吉村4着
15ジョイフルニュース大野5着
13マイネルチケット津村6着
5ビッグシーザーMデムーロ7着
18エリカエクスプレス武豊8着
16ランフォーヴァウ石川9着
11レザベーション原10着
17ミニトランザット西村淳11着
14ワイドラトゥール北村友12着
6ウインマーベル松山13着
10ララマセラシオン横山琉14着
3レイベリング鮫島駿15着
12アイサンサン幸16着
2ショウナンザナドゥ池添17着
7ネオトキオ安藤洋18着

舘林勲(東スポ本紙)の予想不的中

◎15ジョイフルニュース5着
◯13マイネルチケット6着
▲9オフトレイル3着
☆18エリカエクスプレス8着
△10ララマセラシオン14着
△12アイサンサン16着
△17ミニトランザット11着

ここまで8戦8連対で、5F57.3で通過した東風Sでは、うまく脚をためて末脚を爆発させての勝利。 この戦いぶりからして初の千四起用がマイナス要因にはなりえず、今回も上位争いに絡めそう。

馬単15 ⇔ 13,9,18
馬単15 → 10,12,17
馬単13 ⇔ 9
3連単15 → 9,13,17,18 → 9,10,12,13,17,18
3連単9,13 → 15 → 9,10,12,13,17,18

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想複勝的中

◎9オフトレイル3着
◯15ジョイフルニュース5着
▲13マイネルチケット6着
△1ダイヤモンドノット1着
△4スズハローム2着
△10ララマセラシオン14着
△18エリカエクスプレス8着

昨年の覇者で京都芝コースは3勝と好相性。 昨年は出遅れがありながらも馬群から突き抜けたように、京都は下り坂を利用して一気に加速できる舞台。

馬単9 ⇔ 15,13
馬単15 ⇔ 13
馬単9 → 1,4,10,18
3連単9 → 1,4,10,13,15,18 → 1,4,10,13,15,18
3連単13,15 → 9 → 1,4,10,13,15,18

松浪大樹の予想不的中

◎18エリカエクスプレス8着
◯9オフトレイル3着
▲15ジョイフルニュース5着
△13マイネルチケット6着
△14ワイドラトゥール12着
△17ミニトランザット11着

ヴィクトリアマイル(4着)は1600mという距離が、今の同馬にとって適性外になっていたのでは? 今回は折り合いを気にせず、自身のスピードに頼るレースなので、最適の舞台で評価は下げない!

オクトーバーS2026年10月12日 東京11R・リステッド

2アスクセクシーモア岩田康1着
16ミッキーゴールド三浦2着
10ジュンブロッサム杉原3着
1メイショウハチコウ丹内4着
9ディマイザキッド菊沢5着
15メリオーレム石橋脩6着
6ブレイヴロッカー長浜7着
17コスモブッドレア柴田大8着
5ボーンディスウェイ木幡巧9着
7シルトホルン石田10着
3ニシノレヴナント内田博11着
8シルブロン武藤12着
13ナムラエイハブ横山和13着
18トーセンリョウ浜中14着
4テリオスララ松岡15着
14グランドカリナン吉田豊16着
12ジュタ荻野極17着
11セイウンプラチナ野中18着

舘林勲(東スポ本紙)の予想1着的中

◎2アスクセクシーモア1着
◯1メイショウハチコウ4着
▲12ジュタ17着
△5ボーンディスウェイ9着
△9ディマイザキッド5着
△10ジュンブロッサム3着
△13ナムラエイハブ13着

関西馬ながら出走数の半数が東京で、3勝Cの同舞台では3着→1着と、速い馬場にも対応可。 1週前追いでは6F84.3→37.7→11.1とシャープな伸びで、目黒記念から斤量据え置きと恵まれた。

馬単2 ⇔ 1,12
馬単2 → 5,9,10,13
馬単1 ⇔ 12
3連単2 → 1,5,12,13 → 1,5,9,10,12,13
3連単1,12 → 2 → 1,5,9,10,12,13

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想不的中

◎1メイショウハチコウ4着
◯9ディマイザキッド5着
▲2アスクセクシーモア1着
△5ボーンディスウェイ9着
△13ナムラエイハブ13着
△16ミッキーゴールド2着
△17コスモブッドレア8着

前走(ダービー13着)は向正面でハナを叩かれて2番手となるが、ラスト300m地点まで粘った。 ただ最後は止まり加減であり、現状は2000mがベストで、プリンシパルSを勝った舞台なら好勝負!

馬単1,9,2
馬単1 → 5,13,16,17
3連単1 → 2,5,9,13,16,17 → 2,5,9,13,16,17
3連単2,9 → 1 → 2,5,9,13,16,17

松浪大樹の予想複勝的中

◎10ジュンブロッサム3着
◯2アスクセクシーモア1着
▲16ミッキーゴールド2着
△1メイショウハチコウ4着
△5ボーンディスウェイ9着

秋の東京開催では不発がなく、昨秋富士S(4着)は0.4差、キャピタルS(7着)も0.3差。 中間の調整でも切れがあるというか脚捌きがスムーズで、悪いときの動きではなかった。

アイルランドT2026年10月11日 東京11R・G2

16カムニャック川田1着
15ジョスランルメール2着
11ラヴァンダ横山和3着
5カネラフィーナ石川4着
12ミアネーロ大野5着
7ミラビリスマジック戸崎圭6着
1ニシノティアモ津村7着
3クイーンズウォーク西村淳8着
14ハワイアンティアレMデムーロ9着
6ムイ木幡巧10着
13ワタシマツワ小林美11着
2チェルビアット吉村12着
8ルージュソリテール横山武13着
9ウイントワイライト横山典14着
10セキトバイースト浜中15着
4クランフォード菊沢16着

舘林勲(東スポ本紙)の予想複勝的中

◎11ラヴァンダ3着
◯15ジョスラン2着
▲16カムニャック1着
☆3クイーンズウォーク8着
△5カネラフィーナ4着
△9ウイントワイライト14着
△12ミアネーロ5着

1週前にしっかり負荷をかけて、今週は坂路で好時計を出した。 調教内容と東京での相性の良さを考慮して本命とする。

馬単11 ⇔ 15,16,3
馬単11 → 5,9,12
馬単15 ⇔ 16
3連複11 - 3,12,15,16 - 3,5,9,12,15,16
3連単15,16 → 11 → 3,5,9,12,15,16

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想複勝的中

◎15ジョスラン2着
◯11ラヴァンダ3着
▲2チェルビアット12着
△1ニシノティアモ7着
△3クイーンズウォーク8着
△7ミラビリスマジック6着
△9ウイントワイライト14着

同舞台の昨年のカーネーションCが強い勝ち方だったように距離は延びた方が競馬もしやすい。 先月下旬から時計を出して万全の仕上がり。

馬単15 → 11,2
馬単11 ⇔ 2
馬単15 → 1,3,7,9
3連単15 → 1,2,3,7,9,11 → 1,2,3,7,9,11
3連単2,11 → 15 → 1,2,3,7,9,11

松浪大樹の予想1着的中

◎16カムニャック1着
◯3クイーンズウォーク8着
▲11ラヴァンダ3着
△10セキトバイースト15着
△15ジョスラン2着

追い切りを見て最初に感じたコーナーでの収まりの良さ。 この馬はコーナーの立ち上がりまでが大事、仕上がりに不足なし。

太秦S2026年10月11日 京都11R・OP

3バスタードサフラン酒井1着
8シュラザック古川吉2着
4ハナウマビーチ横山琉3着
12ペイシャモノノフ池添4着
7ヴィンセンシオ吉田隼5着
2パシアンジャン田口6着
1モックモック武豊7着
13メルカントゥール坂井8着
9ベルウェザー田山9着
11マリオロード国分優10着
10レアンダー菱田11着
6ブルーサン富田12着
14ミッキークレスト幸13着
5タガノバビロン松山14着

舘林勲(東スポ本紙)の予想不的中

◎7ヴィンセンシオ5着
◯13メルカントゥール8着
▲1モックモック7着
☆5タガノバビロン14着
△2パシアンジャン6着
△8シュラザック2着
△10レアンダー11着

砂挑戦のレパードSは適性判断が難しい馬場状態だったが、走り自体は決して悪くなかった。 去勢明けでまだ上積みがありそうだが先物買い。

馬単7 ⇔ 13,1,5
馬単7 → 2,8,10
馬単13 ⇔ 1
3連単7 → 1,5,10,13 → 1,2,5,8,10,13
3連単13 → 7 → 1,2,5,8,10

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想不的中

◎13メルカントゥール8着
◯5タガノバビロン14着
▲1モックモック7着
△2パシアンジャン6着
△3バスタードサフラン1着
△8シュラザック2着
△10レアンダー11着

前走レパードSはスタートしてからゴールまで左手前のまま走っていて手前の替え方に課題を残すが、粗削りながらも世代トップクラスと好勝負してきているように能力は間違いない。 デビューしてから4着以下がなく一度も崩れたことがない。

馬単13 ⇔ 5,1
馬単5 ⇔ 1
馬単13 → 2,3,8,10
3連単13 → 1,2,3,5,8,10 → 1,2,3,5,8,10
3連単1,5 → 13 → 1,2,3,5,8,10

松浪大樹の予想不的中

◎13メルカントゥール8着
◯1モックモック7着
▲5タガノバビロン14着
△2パシアンジャン6着
△10レアンダー11着

サウジアラビアRC2026年10月10日 東京11R・G3

4アゴルディーノ横山和1着
3サトノハクマイ戸崎圭2着
5フィリオソラーレルメール3着
8グルーヴェンス横山武4着
6ベルウッドディープ三浦5着
9ジップスパーク田辺6着
10アイファーマーリン松岡7着
1ギブリ横山典8着
2デミアン斎藤9着
7ニシノトラノスケ菊沢10着
11ハンサム丹内11着

舘林勲(東スポ本紙)の予想不的中

◎6ベルウッドディープ5着
◯3サトノハクマイ2着
▲2デミアン9着
☆5フィリオソラーレ3着
△1ギブリ8着
△4アゴルディーノ1着

前走は直線で馬間からしっかり脚を使えて勝利した内容が良かった。 1週前追い切りでは大きく先行した僚馬を馬なりで抜き去る圧巻の内容だった。 時計的にも申し分ない上に充電期間を経ての成長が十二分に感じられた。

馬単6 ⇔ 3,2,5
馬単6 → 1,4
馬単3 ⇔ 2
3連単6 → 2,3,5 → 1,2,3,4,5
3連単2,3,5 → 6 → 1,2,3,4,5

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想不的中

◎9ジップスパーク6着
◯6ベルウッドディープ5着
▲4アゴルディーノ1着
△1ギブリ8着
△2デミアン9着
△3サトノハクマイ2着
△5フィリオソラーレ3着

初戦は外枠から3番手につけ、直線は物見をするも鞍上が指示すると一気に加速しての圧勝。 気性面に課題を残すが、追われてからの反応は素晴らしいものがある。 半姉ジッピ−チューンは桜花賞3着の実力馬であり、血統的背景からもこの条件はベストだ。

馬単9,6,4
馬単9 → 1,2,3,5
3連単9 → 1,2,3,4,5,6 → 1,2,3,4,5,6
3連単4,6 → 9 → 1,2,3,4,5,6

松浪大樹の予想不的中

◎11ハンサム11着
◯3サトノハクマイ2着
▲5フィリオソラーレ3着
△4アゴルディーノ1着
△6ベルウッドディープ5着
△9ジップスパーク6着

御陵S2026年10月10日 京都11R・3勝

11サイモンシュバリエ吉村1着
10ベルダイナフェロー角田和2着
4ショウサンジョージ国分優3着
1ダンツシタン松山4着
8メイショウコガシラ高倉5着
12ゲキザル小林脩6着
5リベッチオ川田7着
9ラオラシオン鮫島駿8着
7テーオールビー秋山稔9着
6オリーブグリーン坂井10着
3ドラゴン武豊11着
2ミカッテヨンデイイ永島12着
13サンライズケヴィン松若13着

舘林勲(東スポ本紙)の予想不的中

◎13サンライズケヴィン13着
◯1ダンツシタン4着
▲6オリーブグリーン10着
△3ドラゴン11着
△5リベッチオ7着
△9ラオラシオン8着
△12ゲキザル6着

前走は2番手から直線持ったままで先頭に立ち、ラスト1Fだけで3馬身半突き放す圧勝だった。 今回は同型馬が多い組み合わせだが、力の違いで圧倒する。

馬単13 ⇔ 1,6
馬単13 → 3,5,9,12
3連単1 ⇔ 6
3連単13 → 1,3,6,9,12 → 1,3,5,6,9,12
3連単1 → 13 → 3,5,6,9,12

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想不的中

◎13サンライズケヴィン13着
◯5リベッチオ7着
▲8メイショウコガシラ5着
△1ダンツシタン4着
△4ショウサンジョージ3着
△6オリーブグリーン10着
△11サイモンシュバリエ1着

前走は2番手を奪い、直線はノーステッキで2着馬に3馬身半差をつける圧勝だった。 今回は昇級初戦となるが、頭数が手頃な上にハンデ55キロと恵まれ、楽勝まであってもいい。

馬単13,8,5
馬単13 → 1,4,6,11
3連単13 → 1,4,5,6,8,11 → 1,4,5,6,8,11
3連単5,8 → 13 → 1,4,5,6,8,11

松浪大樹の予想不的中

◎1ダンツシタン4着
◯5リベッチオ7着
▲3ドラゴン11着
△8メイショウコガシラ5着
△10ベルダイナフェロー2着
△13サンライズケヴィン13着

毎日王冠2026年10月4日 東京11R・G2

1セイウンハーデス幸1着
13ホウオウビスケッツ岩田康2着
3レディネス横山典3着
14レイニングルメール4着
6ライヒスアドラー佐々木5着
4サトノシャイニング西村淳6着
2リアライズシリウス津村7着
17ダノンエアズロック田辺8着
10エルトンバローズ松若9着
12レガーロデルシエロ戸崎圭10着
9ドラゴンブースト丹内11着
5クルゼイロドスル荻野極12着
15シャンパンカラー内田博13着
7ロングラン菊沢14着
8ビーアストニッシド原15着
11ランスオブカオス横山武16着
16アドマイヤクワッズ坂井17着

舘林勲(東スポ本紙)の予想不的中

◎4サトノシャイニング6着
◯6ライヒスアドラー5着
▲9ドラゴンブースト11着
☆1セイウンハーデス1着
△2リアライズシリウス7着
△10エルトンバローズ9着
△14レイニング4着

先行力のあるりアライズシリウスが主軸の適任者だろうが、1週前の追い切りでまさかの追走遅れ。常に抜群の動きを見せていただけに”あくまで始動戦”の感が否めず素直に◎を打てない。 そこで夏に1走、長欠明けながら改めて能力を示した4歳馬サトノシャイニングを◎に推す。

馬単4 ⇔ 6,9,1
馬単4 → 2,10,14
馬単6 ⇔ 9
3連単4 → 1,2,6,9 → 1,2,6,9,10,14
3連単6,9 → 4 → 1,2,6,9,10,14

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想不的中

◎4サトノシャイニング6着
◯6ライヒスアドラー5着
▲2リアライズシリウス7着
△1セイウンハーデス1着
△3レディネス3着
△9ドラゴンブースト11着
△12レガーロデルシエロ10着

中京記念は外傷明けで10か月ぶりの実戦ながら、地力で3着に押し上げて能力の高さを証明。 中間は叩かれた効果を感じさせ、今秋使える番組も少ないため、ここは勝負の一戦になる。

馬単4,6,2
馬単4 → 1,3,9,12
3連単4 → 1,2,3,6,9,12 → 1,2,3,6,9,12
3連単2,6 → 4 → 1,2,3,6,9,12

松浪大樹の予想不的中

◎4サトノシャイニング6着
◯1セイウンハーデス1着
▲9ドラゴンブースト11着
△2リアライズシリウス7着
△10エルトンバローズ9着
△16アドマイヤクワッズ17着

前走は久々の上に距離が足りなかったが、それでも3着を死守した点に高い能力を感じた。 今回はベストの1800mで、1週前の動きもよく、普通に回ってくれば、まず勝ち負けになる。

京都大賞典2026年10月4日 京都11R・G2

12エコロディノス田口1着
10マイネルエンペラー吉村2着
6アクアヴァーナル松山3着
3ディープモンスター浜中4着
4ヘデントール吉田隼5着
1ウエストナウ横山和6着
2ヴェルテンベルク古川吉7着
13サフィラ北村友8着
18ダノンシーマ川田9着
16ショウナンラプンタ池添10着
9ミステリーウェイ松本11着
11ファミリータイム鮫島駿12着
5ヴェルミセル川又13着
7リビアングラス小沢14着
15メイショウブレゲ酒井15着
17キングスコール吉田豊16着
14サヴォーナ斎藤17着
8ミクニインスパイアMデムーロ18着

舘林勲(東スポ本紙)の予想不的中

◎18ダノンシーマ9着
◯3ディープモンスター4着
▲1ウエストナウ6着
△4ヘデントール5着
△6アクアヴァーナル3着
△8ミクニインスパイア18着
△16ショウナンラプンタ10着

OP勝ち後は重賞で3連続3着だが、距離が全く違う舞台での連続好戦は地力の高さの証明。 全戦で3着以内、上がりも3位以内で、他馬より使い込まれている分、絶好の重賞初Vチャンス。

馬単18 ⇔ 3,1
馬単18 → 4,6,8,16
馬単3 ⇔ 1
3連単18 → 1,3,6,8 → 1,3,4,6,8,16
3連単1,3 → 18 → 1,3,4,6,8,16

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想不的中

◎1ウエストナウ6着
◯8ミクニインスパイア18着
▲14サヴォーナ17着
△3ディープモンスター4着
△4ヘデントール5着
△16ショウナンラプンタ10着
△18ダノンシーマ9着

この中間は放牧を挟んだが、調教にまたがっている横山典、横山和親子が絶賛。 前々走は東京2400メートルで勝利、3走前は阪神外2600メートルで好走しているように広いコースでのびのび走らせらた方がいいタイプ。 稽古からここにきての成長は十分で好勝負に持ち込めるはずだ。

馬単1 ⇔ 8,14
馬単8 ⇔ 14
馬単1 → 3,4,16,18
3連単1 → 3,4,8,14,16,18 → 3,4,8,14,16,18
3連単8,14 → 1 → 3,4,8,14,16,18

松浪大樹の予想不的中

◎1ウエストナウ6着
◯18ダノンシーマ9着
▲2ヴェルテンベルク7着
△8ミクニインスパイア18着
△9ミステリーウェイ11着

グリーンチャンネルC2026年10月3日 東京11R・リステッド

5ドンエレクトス三浦1着
4ヘニーガイスト横山武2着
1ルヴァレドクール横山和3着
3スナッピードレッサ大野4着
7トリリオンボーイ津村5着
10オウギノカナメ菊沢6着
11ジャスティンアースルメール7着
6ヒルノドゴール戸崎圭8着
9ヴィヴァン佐々木9着
2ジンセイ丹内10着
12マピュース田辺11着
13フリームファクシミシェル12着
15ルージュスタニング岩田康13着
14オーブルクール石橋脩14着
8メルキオル原15着

舘林勲(東スポ本紙)の予想複勝的中

◎1ルヴァレドクール3着
◯5ドンエレクトス1着
▲4ヘニーガイスト2着
☆2ジンセイ10着
△3スナッピードレッサ4着
△11ジャスティンアース7着
△12マピュース11着

1週前に坂路で4ハロン52.8秒を時計し、今週も馬場状態を考えれば十分な及第点の時計。 実力発揮の態勢が整い連勝を伸ばす大チャンス。

馬単1 ⇔ 4,2
馬単1 → 3,11,12
馬単5 ⇔ 4
3連単1 → 2,4,5,11 → 2,3,4,5,11,12
3連単4,5 → 1 → 2,3,4,5,11,12

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想不的中

◎3スナッピードレッサ4着
◯4ヘニーガイスト2着
▲1ルヴァレドクール3着
△5ドンエレクトス1着
△7トリリオンボーイ5着
△10オウギノカナメ6着
△12マピュース11着

デビュー時と比べ、馬体が30キロ近く増えてここにきての成長力はすごいものがある。 距離延長も克服できるはずで前走の勝ちっぷりなら通用していい。

馬単3 ⇔ 4,1
馬単4 ⇔ 1
馬単3 → 5,7,10,12
3連単3 → 1,4,5,7,10,12 → 1,4,5,7,10,12
3連単1,4 → 3 → 1,4,5,7,10,12

松浪大樹の予想複勝的中

◎4ヘニーガイスト2着
◯5ドンエレクトス1着
▲1ルヴァレドクール3着
△3スナッピードレッサ4着
△11ジャスティンアース7着
△12マピュース11着

正直、前走のデキが良かったとは思えない、あれはポテンシャルだけ。 あの一戦で切り上げたあたりも今回につながってくるだろう。 惜しむらくは重賞ではないため、調教映像の確認ができないとこ、そこは厩舎の手腕を信じたい。

オパールS2026年10月3日 京都11R・リステッド

6リリージョワ浜中1着
18ディアナザール川田2着
8レッドエヴァンス西村淳3着
1カルチャーデイ酒井4着
10ヒシアイラ荻野極5着
13クラスペディア小崎6着
17ヨシノイースター坂井7着
11オタルエバー角田和8着
7テーオーダヴィンチ菱田9着
5フィオライア松若10着
4メイショウヨゾラ吉村11着
15タガノアラリア鮫島駿12着
2ショウナンアビアス北村友13着
14ヤマニンアルリフラMデムーロ14着
9タマモブラックタイ幸15着
3タマモイカロス松山16着
16フロムダスク中井17着
12デイトナモード斎藤18着

舘林勲(東スポ本紙)の予想複勝的中

◎18ディアナザール2着
◯10ヒシアイラ5着
▲6リリージョワ1着
△4メイショウヨゾラ11着
△8レッドエヴァンス3着
△15タガノアラリア12着
△16フロムダスク17着

CBC賞で9着に”沈んだ”と映るかもしれないが、沈んだどころか、むしろ重賞通用の脚力を示している。 加えて、鞍馬Sのようにハナにこだわらなくても競馬ができそうな戦いぶり。据え置きハンデのオープン戦で勝機到来。

馬単18 ⇔ 10,6
馬単18 → 4,8,15,16
馬単10 ⇔ 6
3連単18 → 4,6,8,10,15 → 4,6,8,10,15,16
3連単10 → 18 → 4,6,8,15,16

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想不的中

◎10ヒシアイラ5着
◯13クラスペディア6着
▲4メイショウヨゾラ11着
△8レッドエヴァンス3着
△11オタルエバー8着
△16フロムダスク17着
△18ディアナザール2着

折り合い面を考えて3走前から1200メートルを使われるようになったが、切れる脚を使えてレースぶりに進境が見られるようになってきた。 今後は差す競馬を覚えさせていくことになると思うが前走の立ち回りができれば古馬相手のオープンでも十分に通用する。

馬単10 ⇔ 13,4
馬単13 ⇔ 4
馬単10 → 8,11,16,18
3連単10 → 4,8,11,13,16,18 → 4,8,11,13,16,18
3連単4,13 → 10 → 4,8,11,13,16,18

松浪大樹の予想不的中

◎10ヒシアイラ5着
◯18ディアナザール2着
▲6リリージョワ1着
△8レッドエヴァンス3着
△13クラスペディア6着
△16フロムダスク17着
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52件

スプリンターズS2026年9月27日 中山11R・G1

16ピューロマジック岩田 望来1着
6ワールズエンド津村 明秀2着
5サウンドモリアーナ吉田 隼人3着
9スターアニスC.ルメール4着
1レッドモンレーヴ酒井 学5着
14ウインカーネリアン三浦 皇成6着
8エーティーマクフィ富田 暁7着
4ジューンブレア坂井 瑠星8着
7ペアポルックス岩田 康誠8着
3ママコチャ武 豊10着
2アイサンサン幸 英明11着
15フリッカージャブ西村 淳也12着
10レイピア横山 武史13着
11ルガル鮫島 克駿14着
13パンジャタワー松山 弘平15着
12ブラックチャリス浜中 俊16着

舘林勲(東スポ本紙)の予想不的中

◎9スターアニス4着
◯15フリッカージャブ12着
▲13パンジャタワー15着
△3ママコチャ10着
△8エーティーマクフィ7着
△10レイピア13着
△11ルガル14着

2走目の千二戦は、敗れた新馬戦と同じ舞台で、前走から2.2秒時計を詰めた7馬身差の大楽勝。 高い千二適性がなければできない芸当であり、体幹もしっかりしているので荒れた馬場も問題ナシ。

馬単9 ⇔ 15,13
馬単9 → 3,8,10,11
馬単15 ⇔ 13
3連単9 → 3,8,13,15 → 3,8,10,11,13,15
3連単13,15 → 9 → 3,8,10,11,13,15

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想不的中

◎9スターアニス4着
◯10レイピア13着
▲6ワールズエンド2着
△8エーティーマクフィ7着
△13パンジャタワー15着
△14ウインカーネリアン6着
△15フリッカージャブ12着

昨年の2歳未勝利以来の1200メートルだが、現オープンのタマモイカロスを1秒1もちぎって楽勝したようにスプリント能力の高さはすでに証明済み。 競馬がしやすい真ん中の枠を引き当てただけにG13勝目は十分。

馬単9 ⇔ 10,6
馬単10 ⇔ 6
馬単9 → 8,13,14,15
3連単9 → 6,8,10,13,14,15 → 6,8,10,13,14,15
3連単6,10 → 9 → 6,8,10,13,14,15

松浪大樹の予想不的中

◎13パンジャタワー15着
◯9スターアニス4着
▲15フリッカージャブ12着
△12ブラックチャリス16着
△14ウインカーネリアン6着
△16ピューロマジック1着

前走のキーランドCを叩き台として使い、鞍上の松山をキープすることにも成功。 2019年のスプリンターズSで父タワーオブロンドンが見せたような末脚が炸裂すると期待している。

ポートアイランドS2026年9月27日 阪神11R・リステッド

1ダノンセンチュリー横山和1着
4ヤマニンサンパ池添2着
8レッドシュヴェルト吉村3着
13インヴォーグ小沢4着
10サブマリーナ川田5着
2エイシンディード川又6着
12ファインライン小崎7着
3スカイロケット高田8着
15ビップデイジー北村友9着
6アサヒ田口10着
14ショウナンガルフ田山11着
7アクートゥス西塚12着
16レディントン松若13着
9ラインベック荻野琢14着
11メイショウシンタケ横山典15着
5ラケマーダMデムーロ16着

舘林勲(東スポ本紙)の予想不的中

◎2エイシンディード6着
◯1ダノンセンチュリー1着
▲13インヴォーグ4着
☆10サブマリーナ5着
△7アクートゥス12着
△12ファインライン7着
△15ビップデイジー9着

今回は栗東に戻っていつも通りの坂路調整。 最終追いでは4ハロン49.8秒と稽古駆けらしい時計を叩き出してきた。 楽に先行できるこの距離での変身を期待。

馬単2 ⇔ 1,13,10
馬単2 → 7,12,15
馬単1 ⇔ 13
3連単2 → 1,7,10,13 → 1,7,10,12,13,15
3連単1,10,13 → 2 → 1,7,10,12,13,15

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想1着的中

◎1ダノンセンチュリー1着
◯10サブマリーナ5着
▲13インヴォーグ4着
△2エイシンディード6着
△5ラケマーダ16着
△6アサヒ10着
△7アクートゥス12着

折り合いが難しくて右回りに替わるのが課題だが、そのあたりの癖は鞍上も熟知している。 能力は間違いなく重賞でも通用するだけにここは見直したい。

馬単1 ⇔ 10,13
馬単10 ⇔ 13
馬単1 → 2,5,6,7
3連単1 → 2,5,6,7,10,13 → 2,5,6,7,10,13
3連単10,13 → 1 → 2,5,6,7,10,13

松浪大樹の予想1着的中

◎1ダノンセンチュリー1着
◯7アクートゥス12着
▲10サブマリーナ5着
△2エイシンディード6着
△13インヴォーグ4着
△14ショウナンガルフ11着

シリウスステークス2026年9月26日 阪神11R・G3

11ヴァルツァーシャル斎藤 新1着
9ルシュヴァルドール坂井 瑠星2着
12マイノワール浜中 俊3着
5ハピ幸 英明4着
6ギュルヴィ武 豊5着
2ゼットリアン松若 風馬6着
13ラムジェット三浦 皇成7着
1ジューンアヲニヨシ富田 暁8着
14リアレスト荻野 極9着
10サイモンザナドゥ川田 将雅10着
3メイショウズイウン石橋 脩11着
15カズタンジャー西村 淳也12着
8ダブルジョーク池添 謙一13着
4ダイシンピスケス松本 大輝14着
7ミッキークレスト酒井 学15着
16オニャンコポンM.デムーロ16着

舘林勲(東スポ本紙)の予想複勝的中

◎12マイノワール3着
◯6ギュルヴィ5着
▲8ダブルジョーク13着
☆13ラムジェット7着
△10サイモンザナドゥ10着
△11ヴァルツァーシャル1着
△14リアレスト9着

昨夏にダート路線へ鞍替えしたが、5戦全てで上がり最速をマーク。 前走も3~4角で上昇し、戦い方にも進境がみられ、斤量55キロを利しての激走が期待できる。

馬単12 ⇔ 6,8,13
馬単12 → 10,11,14
馬単6 ⇔ 8
3連単12 → 6,8,11,13,14 → 6,8,10,11,13,14
3連単6,8 → 12 → 6,8,10,11,13,14

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想複勝的中

◎12マイノワール3着
◯13ラムジェット7着
▲6ギュルヴィ5着
△10サイモンザナドゥ10着
△11ヴァルツァーシャル1着
△14リアレスト9着
△15カズタンジャー12着

6走前に初ダートで3着し、上がり35.9をマークするなど、高いダート適性を見せていた。 次走では直線大外一気に差し切るなど、広いコースでしまいを生かす形がベスト。 放牧を挟んで入念に乗り込まれており、ゆったり運べる阪神2000mと斤量55キロは有利になる。

馬単12,13,6
馬単12 → 10,11,14,15
3連単12 → 6,10,11,13,14,15 → 6,10,11,13,14,15
3連単6,13 → 12 → 6,10,11,13,14,15

松浪大樹の予想不的中

◎13ラムジェット7着
◯11ヴァルツァーシャル1着
▲6ギュルヴィ5着
△2ゼットリアン6着
△10サイモンザナドゥ10着
△15カズタンジャー12着

秋風ステークス2026年9月26日 中山11R・3勝

2サウンドムーブ津村 明秀1着
3ソルトブリーズ横山 琉人2着
8インパクトシー佐々木 大輔3着
11マイネルフルムーン松岡 正海4着
1エフォートレス横山 和生5着
5グラニット江田 照男6着
9ナヴォーナ吉田 豊7着
6アルトゥーム杉原 誠人8着
14テンミラクルスター岩田 康誠9着
10ウォータークラーク丹内 祐次10着
13セブンマジシャン横山 武史11着
12マテンロウブラボー戸崎 圭太12着
4フォルラニーニC.ルメール13着
7エスコバル内田 博幸14着

舘林勲(東スポ本紙)の予想複勝的中

◎8インパクトシー3着
◯10ウォータークラーク10着
▲2サウンドムーブ1着
☆1エフォートレス5着
△3ソルトブリーズ2着
△12マテンロウブラボー12着
△13セブンマジシャン11着

先手を主張するタイプが不在で展開が読みづらいが、馬場状態を考慮すると先行馬が有利とみた。 近走はゲート出が悪いが、本来は前で競馬をするタイプで、今回のメンバーなら位置は確保できそう。 中山コースは相性が良いので、体調の良好さも相まって復活ののろしを上げそうだ。

馬単8 ⇔ 10,2,1
馬単8 → 3,12,13
馬単10 ⇔ 2
3連単8 → 1,2,3,10 → 1,2,3,10,12,13
3連単2,10 → 8 → 1,2,3,10,12,13

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想複勝的中

◎8インパクトシー3着
◯2サウンドムーブ1着
▲10ウォータークラーク10着
△1エフォートレス5着
△4フォルラニーニ13着
△12マテンロウブラボー12着
△13セブンマジシャン11着

前走は発馬で後手を踏んだ上に、先行馬に有利な流れとなったため、参考外の一戦。 中山は5戦して4着以下ナシの相性の良い舞台で、2走前に3着と現級卒業の目途も立った。 スタートを決めて好位から立ち回れれば、巻き返しは必至!

馬単8,2,10
馬単8 → 1,4,12,13
3連単8 → 1,2,4,10,12,13 → 1,2,4,10,12,13
3連単2,10 → 8 → 1,2,4,10,12,13

松浪大樹の予想1着的中

◎2サウンドムーブ1着
◯8インパクトシー3着
▲3ソルトブリーズ2着
△4フォルラニーニ13着
△10ウォータークラーク10着
△11マイネルフルムーン4着

JRAアニバーサリーS2026年9月22日 中山11R・3勝

14レディーフランシス大野1着
3ディーズゴールド津村2着
12リフレックス三浦3着
5サノノワンダー田辺4着
15ゲキザル小林脩5着
4グレイテストソング国分恭6着
16ルーラーリッチ武藤7着
13ハッスルダンク江田照8着
6タンゴバイラリン原田和9着
2キョウエイフロイデ原10着
9ラオラシオン斎藤11着
11ダカラフェスティヴ長浜12着
10ブルータス石橋脩13着
8ブロッケンボウミシェル14着
7オレデイイノカ内田博15着
1マーシヴィガラス佐々木16着

舘林勲(東スポ本紙)の予想複勝的中

◎12リフレックス3着
◯2キョウエイフロイデ10着
▲3ディーズゴールド2着
☆5サノノワンダー4着
△6タンゴバイラリン9着
△10ブルータス13着
△15ゲキザル5着

1勝C→2勝Cを連勝して昇級初戦も2着し、以前見られたチャカつきもなく精神面の成長を感じる。 それに伴って成績も向上し、中間の調整と追い切りも順調で、OP入りを決めるチャンスが来た!

馬単12 ⇔ 2,3,5
馬単12 → 6,10,15
馬単2 ⇔ 3
3連単12 → 2,3,5,10 → 2,3,5,6,10,15
3連単2,3 → 12 → 2,3,5,6,10,15

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想不的中

◎5サノノワンダー4着
◯2キョウエイフロイデ10着
▲12リフレックス3着
△1マーシヴィガラス16着
△13ハッスルダンク8着
△15ゲキザル5着
△16ルーラーリッチ7着

松浪大樹の予想複勝的中

◎12リフレックス3着
◯2キョウエイフロイデ10着
▲15ゲキザル5着
△3ディーズゴールド2着
△16ルーラーリッチ7着

神戸新聞杯2026年9月21日 阪神11R・G2

1ロブチェン松山1着
4アルトラムス岩田望2着
8シートゥサミット酒井3着
3ゴーラッキールメール4着
6エムズビギン武豊5着
7コンジェスタス西村淳6着
2エイシンインアウト横山琉7着
9グリーンエナジー戸崎圭8着
5カムアップローゼス北村友9着
11ショウナンハヤナミ池添10着
10カフジエメンタール坂井11着

舘林勲(東スポ本紙)の予想不的中

◎9グリーンエナジー8着
◯1ロブチェン1着
▲4アルトラムス2着
△2エイシンインアウト7着
△3ゴーラッキー4着
△6エムズビギン5着
△7コンジェスタス6着

皐月賞は流れに乗れず、ダービーは体調不備で、春は不完全燃焼に終わった。 休養期間を経て馬体の線の細さが消えた上に、1週前には切れ満点の稽古で態勢は整った。

馬単9 ⇔ 1,4
馬単9 → 2,3,6,7
馬単1 ⇔ 4
3連単9 → 1,3,4 → 1,2,3,4,6,7
3連単1 → 9 → 2,3,4,6,7

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想1着的中

◎1ロブチェン1着
◯7コンジェスタス6着
▲8シートゥサミット3着
△3ゴーラッキー4着
△9グリーンエナジー8着
△10カフジエメンタール11着

ダービーは17番枠で道中は外目を回るも、勝負所で加速して外から力でねじ伏せる強い内容。 ひと夏を越して馬体が大きくなって操縦性が向上し、相手関係からしても負けられない一戦。

馬単1,7,8
馬単1 → 3,9,10
3連単1 → 3,7,8,9,10 → 3,7,8,9,10
3連単7,8 → 1 → 3,7,8,9,10

松浪大樹の予想1着的中

◎1ロブチェン1着
◯2エイシンインアウト7着
▲3ゴーラッキー4着
△4アルトラムス2着
△7コンジェスタス6着

各馬ともに距離に課題があるのと、本番の3000m戦を前に、無駄な疲労は残したくないはず。 スローの流れは必至で、前走洋芝札幌で上がり33.9を出した2を、1の相手にして馬単折り返し。

馬単1 ⇔ 2

オールカマー2026年9月20日 中山11R・G2

8メイショウゲキリン田辺1着
1キャントウェイト横山典2着
4ヴーレヴー吉田隼3着
7レガレイラ戸崎圭4着
2ワイドエンペラールメール5着
6パンジャ丹内6着
13ジューンテイク武豊7着
10コスモブッドレア津村8着
12エセルフリーダ武藤9着
3リビアングラス西村淳10着
9コスモキュランダ横山武11着
5アスクドゥポルテ岩田康12着
11セイウンプラチナ内田博13着

舘林勲(東スポ本紙)の予想不的中

◎12エセルフリーダ9着
◯9コスモキュランダ11着
▲7レガレイラ4着
△1キャントウェイト2着
△3リビアングラス10着
△4ヴーレヴー3着
△13ジューンテイク7着

定石通り前々でレースを進められる馬によりVチャンスがある一戦と捉える。 悪馬場を利しての好戦を期待。

馬単12 ⇔ 9,7
馬単12 → 1,3,4,13
馬単9 ⇔ 7
3連単12 → 1,3,4,7,9 → 1,3,4,7,9,13
3連単7,9 → 12 → 1,3,4,7,9,13

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想不的中

◎12エセルフリーダ9着
◯7レガレイラ4着
▲9コスモキュランダ11着
△1キャントウェイト2着
△4ヴーレヴー3着
△6パンジャ6着
△13ジューンテイク7着

牝馬にしては馬格があって瞬発力勝負になると分が悪いだけに雨予報は大歓迎。 久々は苦にしないタイプでここに入っても見劣らない。

馬単12 ⇔ 7,9
馬単7 ⇔ 9
馬単12 → 1,4,6,13
3連単12 → 1,4,6,7,9,13 → 1,4,6,7,9,13
3連単7,9 → 12 → 1,4,6,7,9,13

松浪大樹の予想不的中

◎7レガレイラ4着
◯4ヴーレヴー3着
▲13ジューンテイク7着
△3リビアングラス10着
△9コスモキュランダ11着

鞍上・戸崎圭との相性は抜群で、中山はグランプリも勝った舞台。

道頓堀S2026年9月20日 阪神11R・3勝

4インブロリオ川田1着
3マリノトニトゥルス幸2着
2アサクサグレース今村3着
7ディアドコス吉村4着
10モーデン鮫島駿5着
14アスミル太宰6着
8アンビバレントMデムーロ7着
9チューラワンサ北村友8着
11ポエットリー斎藤9着
15ミロワール古川吉10着
6ミカッテヨンデイイ小林脩11着
16コト田口12着
12メルトユアハート田山13着
13サムハンター松本14着
1ハンデンドレイク酒井15着
5ユウファラオ松山16着

舘林勲(東スポ本紙)の予想不的中

◎8アンビバレント7着
◯12メルトユアハート13着
▲9チューラワンサ8着
☆10モーデン5着
△1ハンデンドレイク15着
△4インブロリオ1着
△15ミロワール10着

走力を発揮すれば十分にこのクラスでも首位争いに加われる。 前走はお試しの千五起用でラスト1ハロンの失速も仕方なし、休み明けをひと叩きされての千二戻しで改めて目を向ける。

馬単8 ⇔ 12,9,10
馬単8 → 1,4,15
馬単12 ⇔ 9
3連単8 → 9,10,12,15 → 1,4,9,10,12,15
3連単9,12 → 8 → 1,4,9,10,12,15

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想複勝的中

◎2アサクサグレース3着
◯12メルトユアハート13着
▲4インブロリオ1着
△1ハンデンドレイク15着
△3マリノトニトゥルス2着
△9チューラワンサ8着
△10モーデン5着

今回は涼しくなり、中間の坂路の動きをみても絶調時の迫力が戻ってきている。 平坦小回りコースがベストの馬だが、自分の競馬ができれば簡単には止まらないだろう。

馬単2 ⇔ 4,12
馬単12 ⇔ 4
馬単2 → 1,3,9,10
3連単2 → 1,3,4,9,10,12 → 1,3,4,9,10,12
3連単4,12 → 2 → 1,3,4,9,10,12

松浪大樹の予想1着的中

◎4インブロリオ1着
◯14アスミル6着
▲12メルトユアハート13着
△5ユウファラオ16着
△10モーデン5着
△13サムハンター14着

ながつきS2026年9月19日 中山11R・OP

1ハナウマビーチ横山琉1着
7マーズオデッセイ三浦2着
13ゴールデンクラウドルメール3着
6レアンダー大野4着
12マンマリアーレ吉田豊5着
3モンブランミノル佐々木6着
4イムホテプ横山武7着
10ショウナンライシン原7着
9ドバイブルース丸山9着
11バラジ小崎10着
14ハビレ岩田康11着
8アクションプラン丹内12着
5カンピオーネ菊沢13着
2イミグラントソング津村—

舘林勲(東スポ本紙)の予想複勝的中

◎13ゴールデンクラウド3着
◯4イムホテプ7着
▲7マーズオデッセイ2着
☆1ハナウマビーチ1着
△2イミグラントソング—
△8アクションプラン12着
△9ドバイブルース9着

前走でオープン連対実績馬と同じハンデ56キロを課せられていて、実力はJRAのお墨付き。 好位で立ち回れる脚質であり、伏竜Sで3着の実績がある舞台では、オープン2戦目での前進を期待する。

馬単13 ⇔ 4,7,1
馬単13 → 2,8,9
馬単4 ⇔ 7
3連単13 → 1,4,7,9 → 1,2,4,7,8,9
3連単4,7 → 13 → 1,2,4,7,8,9

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想不的中

◎2イミグラントソング—
◯7マーズオデッセイ2着
▲4イムホテプ7着
△3モンブランミノル6着
△9ドバイブルース9着
△13ゴールデンクラウド3着
△14ハビレ11着

近走は思うような成績を残せていないが、3歳時よりも馬体がひと回り大きくなって芝の瞬発力よりもパワーを要すコンディションの方が合いそうな印象。 初ダートになるが雨で脚抜きが良くなるなら歓迎で変わり身がありそうだ。

馬単2 ⇔ 7,4
馬単7 ⇔ 4
馬単2 → 3,9,13,14
3連単2 → 3,4,7,9,13,14 → 3,4,7,9,13,14
3連単4,7 → 2 → 3,4,7,9,13,14

松浪大樹の予想不的中

◎9ドバイブルース9着
◯7マーズオデッセイ2着
▲3モンブランミノル6着
△4イムホテプ7着
△13ゴールデンクラウド3着

大阪スポーツ杯2026年9月19日 阪神11R・3勝

9リサシテーション菱田1着
2トゥロン幸2着
10カルパ酒井3着
11エムズマインド松山4着
13トウカイポワール亀田5着
15エブリーポッシブル岩田望6着
5サンダーバース角田和7着
16シゲルソロソロ川須8着
4ニューオーリンズ和田陽9着
7ハクサンアイリス川田10着
3マッシャーブルム鮫島良11着
12ケイアイメキラ藤懸12着
6メイショウツヨキ武豊13着
14タイセイミッション吉田隼14着
1テイエムヒショウ田山15着
8キャピタルサックス松若16着

舘林勲(東スポ本紙)の予想不的中

◎15エブリーポッシブル6着
◯4ニューオーリンズ9着
▲7ハクサンアイリス10着
☆9リサシテーション1着
△2トゥロン2着
△5サンダーバース7着
△16シゲルソロソロ8着

ダ1400戦で敗れた2戦も好メンバーが揃う3歳オープンで掲示板を確保、オープンで戦える脚力を示している。 このクラスにも当然壁はなく、あっさりと連勝を決める。

馬単15 ⇔ 4,7,9
馬単15 → 2,5,16
馬単4 ⇔ 7
3連単15 → 4,5,7,9 → 2,4,5,7,9,16
3連単4,7 → 15 → 2,4,5,7,9,16

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想不的中

◎7ハクサンアイリス10着
◯15エブリーポッシブル6着
▲6メイショウツヨキ13着
△4ニューオーリンズ9着
△8キャピタルサックス16着
△9リサシテーション1着
△10カルパ3着

前走・上越Sは久々の実戦に加え、1200メートル戦とあって道中は追走に苦労していたが最後はしっかりと追い込んで4着。 守備範囲外の距離でも地力を十分に証明した一戦だった。 速い時計にも対応できるタイプでここは巻き返し必至。

馬単7 ⇔ 15,6
馬単15 ⇔ 6
馬単7 → 4,8,9,10
3連単7 → 4,6,8,9,10,15 → 4,6,8,9,10,15
3連単6,15 → 7 → 4,6,8,9,10,15

松浪大樹の予想不的中

◎4ニューオーリンズ9着
◯15エブリーポッシブル6着
▲7ハクサンアイリス10着
△5サンダーバース7着
△9リサシテーション1着

乗り方に迷いもない、今回も粘り込みを狙うだけ。

セントライト記念2026年9月13日 中山11R・G2

7ジャスティンシカゴ原1着
6サヴォアフェール松山2着
2アウダーシア津村3着
5アスクエジンバラ岩田康4着
15エリプティクカーブ横山武5着
8ゴーイントゥスカイ武豊6着
12ラージアンサンブル岩田望7着
3バドリナート丸山8着
13フウセン鮫島駿9着
4リッツパーティー丹内10着
9サノノグレーター田辺11着
16ラディアントスター池添12着
10バステール川田13着
1ウェイクフィールド横山和14着
14ティラーノ石橋脩15着
11ミリオンクラウン横山典16着

舘林勲(東スポ本紙)の予想不的中

◎5アスクエジンバラ4着
◯4リッツパーティー10着
▲9サノノグレーター11着
☆10バステール13着
△3バドリナート8着
△8ゴーイントゥスカイ6着
△16ラディアントスター12着

他馬を上回るコース適性を備えているのが最大の強み。 また直前は軽い調整だったが1週前には仕上がり十分を示す追走先着し上々時計。 実力発揮の態勢も出来上がっている。

馬単5 ⇔ 4,9,10
馬単5 → 3,8,16
馬単4 ⇔ 9
3連単5 → 4,8,9,10 → 3,4,8,9,10,16
3連単4,9 → 5 → 3,4,8,9,10,16

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想複勝的中

◎6サヴォアフェール2着
◯9サノノグレーター11着
▲4リッツパーティー10着
△1ウェイクフィールド14着
△2アウダーシア3着
△8ゴーイントゥスカイ6着
△10バステール13着

1週前追いはウッドでラスト1ハロン11.1秒と鋭く伸びて仕上がりは抜かりない。 前走の勝ちっぷりなら春の実績馬とも引けは取らない。

馬単6 ⇔ 9,4
馬単9 ⇔ 4
馬単6 → 1,2,8,10
3連単6 → 1,2,4,8,9,10 → 1,2,4,8,9,10
3連単4,9 → 6 → 1,2,4,8,9,10

松浪大樹の予想不的中

◎16ラディアントスター12着
◯6サヴォアフェール2着
▲9サノノグレーター11着
☆5アスクエジンバラ4着
△4リッツパーティー10着
△8ゴーイントゥスカイ6着

跳びが大きく、トップスピードに乗せるまでに時間もかかりそうで、そもそものトップスピードで最上位ではない可能性が高い馬。 その弱点を隠せる設定が中山の2200メートル。

ローズS2026年9月13日 阪神11R・G2

7モンローウォーク戸崎圭1着
2エンネ坂井2着
6イクシードルメール3着
5ファストフォワード小崎4着
8ミリタリータトゥー西塚5着
3スマートプリエール田山6着
10スウィートハピネス佐々木7着
4アンディムジーク古川吉8着
1アンジュドジョワ北村友9着
11レイクラシック吉村10着
9ナムラコスモス田口11着
12タイセイボーグ西村淳12着

舘林勲(東スポ本紙)の予想複勝的中

◎6イクシード3着
◯7モンローウォーク1着
▲2エンネ2着
☆12タイセイボーグ12着
△1アンジュドジョワ9着
△3スマートプリエール6着
△11レイクラシック10着

競走馬としての成熟度がまだ乏しいが、その状態で①③①着の戦績を残している点は逆に魅力。 輸送を考慮して通常の水曜ウッド、日曜坂路のスケジュールを入れ替えて調整しG1へ十分な策を講じている。 厳しい状況を打破する強靭な末脚を信頼。

馬単6 ⇔ 7,2,12
馬単6 → 1,3,11
馬単7 ⇔ 2
3連単6 → 2,7,11,12 → 1,2,3,7,11,12
3連単7,2 → 6 → 1,2,3,7,11,12

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想複勝的中

◎2エンネ2着
◯7モンローウォーク1着
▲6イクシード3着
△3スマートプリエール6着
△8ミリタリータトゥー5着
△12タイセイボーグ12着

オークスは馬場の悪いところを通りながらも最速タイぼ上がりで7着まで押し上げたように能力は高い。 8月中旬から乗り込み量は十分に積んで万全の仕上がり。

馬単2 ⇔ 7,6
馬単7 ⇔ 6
馬単2 → 3,8,12
3連単2 → 3,6,7,8,12 → 3,6,7,8,12
3連単6,7 → 2 → 3,6,7,8,12

松浪大樹の予想1着的中

◎7モンローウォーク1着
◯12タイセイボーグ12着
▲2エンネ2着
△8ミリタリータトゥー5着
△10スウィートハピネス7着
△11レイクラシック10着

上村典久厩務員は『こんな馬はなかなかいない、めちゃめちゃ能力の高いと思う』ときっちり言い切った。 雨の予報に関してもノープロブレム。

チャレンジC2026年9月12日 阪神11R・G3

15ジョバンニ松山1着
8カラマティアノスルメール2着
7ジーティーアダマン岩田望3着
11マリアイリダータ坂井4着
9マテンロウゲイル横山和5着
4ガイアメンテ武豊6着
12レーゼドラマ松若7着
5ピースワンデュック佐々木8着
14ミッキーゴールド西村淳8着
1フィーリウスMデムーロ10着
10タガノデュード古川吉11着
3センツブラッド西塚12着
6カネフラ酒井13着
16マテンロウスカイ横山典14着
2ジーティーダーリン松本15着
13グランヴィノス川田—

舘林勲(東スポ本紙)の予想不的中

◎11マリアイリダータ4着
◯13グランヴィノス—
▲4ガイアメンテ6着
☆9マテンロウゲイル5着
△10タガノデュード11着
△14ミッキーゴールド8着
△15ジョバンニ1着

年初から10キロ程度の体重増だが、数字以上に動きのしっかり感がアップしている印象。 中間、最終追いとさらなる進化を示す絶好の動きを見せており、重賞でも即通用の上昇ぶりだ。

馬単11 → 13,4,9
馬単11 → 10,14,15
馬単13 ⇔ 4
3連単11 → 4,9,13,15 → 4,9,10,13,14,15
3連単4,13 → 11 → 4,9,10,13,14,15

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想不的中

◎9マテンロウゲイル5着
◯10タガノデュード11着
▲2ジーティーダーリン15着
△7ジーティーアダマン3着
△11マリアイリダータ4着
△13グランヴィノス—
△15ジョバンニ1着

前走・ダービーは内々をうまく立ち回ってゴール前で際どく追ったように見せ場十分の内容。 放牧を挟んだが1週前のウッドでの追い切りが抜群でひと夏を越しての成長を感じさせる。

馬単9 ⇔ 10,2
馬単10 ⇔ 2
3連単9 → 2,7,10,11,13,15 → 2,7,10,11,13,15
3連単2,10 → 9 → 2,7,10,11,13,15

松浪大樹の予想複勝的中

◎7ジーティーアダマン3着
◯10タガノデュード11着
▲15ジョバンニ1着
△4ガイアメンテ6着
△9マテンロウゲイル5着
△13グランヴィノス—

前回よりも今回の方がまたがった感触はいい気がすると、上村調教師。 土台作りが正解であるのなら、1つ上の段階に見えた今週の追い切りと2戦2勝のコース相性が生きてくる。

ラジオ日本賞2026年9月12日 中山11R・OP

15ユキマル丹内1着
5ジョーローリット武藤2着
16ロードフロンティア川須3着
10ゲイルライダー菊沢4着
13ショウナンアビアス横山武5着
9ブレーザー戸崎圭6着
14ポールセン斎藤7着
12ゲッティヴィラ三浦8着
8ヒルノドゴール内田博9着
3イスラアネーロ松岡10着
6ムーヴ横山琉11着
11ブラウンラチェット丸山12着
7バグラダス小崎13着
1オーブルクール石橋脩14着
2プレゼンティーア大野15着
4モンドプリューム田辺—

舘林勲(東スポ本紙)の予想不的中

◎10ゲイルライダー4着
◯9ブレーザー6着
▲5ジョーローリット2着
☆8ヒルノドゴール9着
△1オーブルクール14着
△13ショウナンアビアス5着
△15ユキマル1着

デビューから千四にこだわった起用をされてきたが、前々走から1200→1150と距離を縮めて③①着。 今回は昇級の形とはなるが、3勝クラスで対戦していたメンバーといまの勢いを考えれば互角勝負に持ち込むことも十分。

馬単10 ⇔ 9,5,8
馬単10 → 1,13,15
馬単9 ⇔ 5
3連単10 → 5,8,9,15 → 1,5,8,9,13,15
3連単5,9 → 10 → 1,5,8,9,13,15

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想不的中

◎10ゲイルライダー4着
◯5ジョーローリット2着
▲2プレゼンティーア15着
△8ヒルノドゴール9着
△9ブレーザー6着
△14ポールセン7着
△15ユキマル1着

1400メートルに良績を残していたが、2走前から距離を短縮して前走は楽に流れに乗れており、より短距離向きにシフトしている。 オープンでも戦える下地は十分だ。

馬単10 ⇔ 5,2
馬単5 ⇔ 2
馬単10 → 8,9,14,15
3連単10 → 2,5,8,9,14,15 → 2,5,8,9,14,15
3連単2,5 → 10 → 2,5,8,9,14,15

松浪大樹の予想複勝的中

◎16ロードフロンティア3着
◯5ジョーローリット2着
▲12ゲッティヴィラ8着
△9ブレーザー6着
△13ショウナンアビアス5着
△15ユキマル1着

紫苑S2026年9月6日 中山11R・G2

4マスターソアラ大野1着
2サムシングスイート団野2着
9ドリームコアルメール3着
6アストリルミシェル4着
1ジワタネホ三浦5着
8ナイスプレーアスク岩田康6着
3リアライズルミナス津村7着
5ファムクラジューズ菊沢8着
11ベンヴェヌータ石橋脩9着
10ジッピーチューン北村友10着
7ロングトールサリー杉原11着

舘林勲(東スポ本紙)の予想複勝的中

◎2サムシングスイート2着
◯9ドリームコア3着
▲3リアライズルミナス7着
☆6アストリル4着
△4マスターソアラ1着
△7ロングトールサリー11着
△10ジッピーチューン10着

週末の降雨を考慮して、時計を要する馬場を得意とする同馬に期待! 体型的には母親似で、その母は芝稍重千八で3勝Cを勝って重馬場の府中牝馬Sを3着している。

馬単2 ⇔ 9,3,6
馬単2 → 4,7,10
馬単9 ⇔ 3

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想不的中

◎11ベンヴェヌータ9着
◯9ドリームコア3着
▲10ジッピーチューン10着
△2サムシングスイート2着
△5ファムクラジューズ8着
△6アストリル4着

春は新馬戦を快勝した後にミモザ賞を逃げ切って休養に入る。 そこから5か月ぶりの実戦だが、調教では格上の古馬をアオる動きを見せて好調を維持。

馬単11,9,10
馬単11 → 2,5,6
3連単11 → 2,5,6,9,10 → 2,5,6,9,10
3連単9,10 → 11 → 2,5,6,9,10

松浪大樹の予想不的中

◎3リアライズルミナス7着
◯9ドリームコア3着
▲10ジッピーチューン10着
△4マスターソアラ1着
△11ベンヴェヌータ9着

オークス4着ながら前走1勝Cで3着止まりだった理由は「ノドが鳴っていた」(橋田調教師)。 舌を縛ったことでノド鳴りが改善されたのと同時に息遣いが良くなり、先行押し切りを期待できる。

セントウルS2026年9月6日 阪神11R・G2

3フリッカージャブ松山1着
9ピューロマジック岩田望2着
1ママコチャ武豊3着
2クラスペディア小崎4着
4ティニア田口5着
7メイショウヨゾラ吉村6着
6プロトポロス亀田7着
5ダイヤモンドノット川田8着
10ヤブサメ田山9着
14タマモブラックタイ幸10着
11ヨシノイースター田辺11着
13カルプスペルシュ西村淳12着
15ビッグシーザーMデムーロ13着
16タマモイカロス池添14着
8ファストネットワークレーン15着
12レッドモンレーヴ酒井16着

舘林勲(東スポ本紙)の予想不的中

◎7メイショウヨゾラ6着
◯3フリッカージャブ1着
▲13カルプスペルシュ12着
☆9ピューロマジック2着
△5ダイヤモンドノット8着
△8ファストネットワーク15着
△11ヨシノイースター11着

距離1200mで連勝するが、昨夏と比べて体つきと歩様が改善しており、稽古でも成長が窺える。 超高速決着はない馬場状態で、熾烈な先行争いを見ながら直線台頭するのではないか。

馬単7 ⇔ 3,13,9
馬単7 → 5,8,11
馬単3 ⇔ 13
3連単7 → 3,9,11,13 → 3,5,8,9,11,13
3連単3,9,13 → 7 → 3,5,8,9,11,13

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想不的中

◎8ファストネットワーク15着
◯9ピューロマジック2着
▲3フリッカージャブ1着
△5ダイヤモンドノット8着
△7メイショウヨゾラ6着
△12レッドモンレーヴ16着
△13カルプスペルシュ12着

昨年の香港スプリント3着の実績馬で、短距離王国の香港において上位グループに位置する。 前走は発馬で後手に回るも、スッと好位に押し上げる見せ場十分の内容で、十分能力は足りる。

馬単8,9,3
馬単8 → 5,7,12,13
3連単8 → 3,5,7,9,12,13 → 3,5,7,9,12,13
3連単3,9 → 8 → 3,5,7,9,12,13

松浪大樹の予想複勝的中

◎9ピューロマジック2着
◯3フリッカージャブ1着
▲8ファストネットワーク15着
△1ママコチャ3着
△5ダイヤモンドノット8着

開幕週の阪神に坂の影響はなく、1分6秒~7秒台の前半ならスピードで押し切れる。

京成杯AH2026年9月5日 中山11R・G3

8ピコローズ三浦1着
7エコロブルーム武豊2着
3ドロップオブライト岩田康3着
6ファンダム戸崎圭4着
5サイルーン大野5着
4フォルテアンジェロレーン6着
11クランフォード菊沢7着
12ディールメーカー横山武8着
2ミナデオロミシェル9着
1クルゼイロドスル小崎10着
9レザベーション原11着
14リラボニート丸山12着
15テレサ津村13着
16ラケマーダ杉原14着
13メタルスピード田辺15着
10ヴァルキリーバースルメール16着

舘林勲(東スポ本紙)の予想不的中

◎4フォルテアンジェロ6着
◯7エコロブルーム2着
▲2ミナデオロ9着
☆8ピコローズ1着
△6ファンダム4着
△11クランフォード7着
△12ディールメーカー8着

1600mは初めてだが、回転の速い走法をしており、距離短縮は吉と出る可能性を感じる。 G1で2,5,12着した実績はG3では上位だし、折り合いを気にせず運べる距離で新境地を開拓する!

馬単4 ⇔ 7,2,8
馬単4 → 6,11,12
馬単7 ⇔ 2
3連単4 → 2,6,7,8 → 2,6,7,8,11,12
3連単2,7 → 4 → 2,6,7,8,11,12

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想不的中

◎4フォルテアンジェロ6着
◯12ディールメーカー8着
▲9レザベーション11着
△6ファンダム4着
△10ヴァルキリーバース16着
△11クランフォード7着
△13メタルスピード15着

前走(ダービー12着)はゲートのタイミングが合わず、後方からの競馬になったのが敗因。 マイルは初だが追い切りでも前進姿勢が出て距離短縮はプラスだし、発馬五分なら面白い!

馬単4,12,9
馬単4 → 6,10,11,13
3連単4 → 6,9,10,11,12,13 → 6,9,10,11,12,13
3連単9,12 → 4 → 6,9,10,11,12,13

松浪大樹の予想不的中

◎4フォルテアンジェロ6着
◯7エコロブルーム2着
▲8ピコローズ1着
△9レザベーション11着
△10ヴァルキリーバース16着

同馬の母系はスプリント系であり、ダービーの成績を見てマイルに転向したのが面白い。 今週の追い切りも抑えきれないくらいの手応えで、中山へのコース替わりもプラスとみた。

札幌2歳S2026年9月5日 札幌11R・G3

2ショウナンガレオン鮫島駿1着
4コスモハナミズキ佐々木2着
3デザートスピリット横山和3着
5ランダムナンバー古川吉4着
8テンカタイヘイ丹内5着
7イドム松本6着
6ハヤブサカツオー吉田隼7着
1テングカゼ的場8着
9ロゼハイスクール古川奈9着

舘林勲(東スポ本紙)の予想1着的中

◎2ショウナンガレオン1着
◯4コスモハナミズキ2着
▲8テンカタイヘイ5着
△3デザートスピリット3着
△6ハヤブサカツオー7着

新馬戦は逃げ馬を4角で射程圏に入れ、軽く仕掛けただけで先頭に立ってレコード勝ち。 時計面の落ち込みが少ない札幌の馬場で、連勝は濃厚!

馬単2 ⇔ 4,8
馬単2 → 3,6
3連単2 → 4,8 → 3,4,6,8

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想1着的中

◎2ショウナンガレオン1着
◯8テンカタイヘイ5着
▲4コスモハナミズキ2着

初戦は向正面で2番手に押し上げ、直線は軽く促しただけで後続を突き放すレコード勝ち。 芝コースでの追い切りはラスト11.3と圧巻の動きで、今回のメンバーなら負けられない。

馬単2,8,4
3連単2 → 4,8 → 4,8
3連単4,8 → 2 → 4,8

松浪大樹の予想1着的中

◎2ショウナンガレオン1着
◯4コスモハナミズキ2着
△3デザートスピリット3着
△8テンカタイヘイ5着

新潟記念2026年8月30日 新潟8R・G3

5ゾロアストロ岩田望1着
3ロデオドライブルメール2着
8ダノンシーマ川田3着
2サヴォーナ池添4着
9アーバンシック三浦5着
4ドゥレッツァ田辺6着
1ボーンディスウェイ丸山7着
6チェルヴィニア津村8着
7ジュンブロッサム杉原9着
10バレエマスター菊沢10着
11ステレンボッシュ戸崎圭11着

舘林勲(東スポ本紙)の予想1着的中

◎5ゾロアストロ1着
◯8ダノンシーマ3着
▲6チェルヴィニア8着
☆3ロデオドライブ2着
△9アーバンシック5着
△11ステレンボッシュ11着

皐月賞はG1の流れに乗れず、展開的にも実力を結果に反映できなかっただけ。 東京スポーツ杯2歳S、きさらぎ賞の内容から実力は見劣らない。

馬単5 ⇔ 8,6,3
馬単5 → 9,11
馬単8 ⇔ 6
3連単5 → 3,6,8 → 3,6,8,9,11
3連単3,6,8 → 5 → 3,6,8,9,11

松浪大樹の予想1着的中

◎5ゾロアストロ1着
◯8ダノンシーマ3着
▲3ロデオドライブ2着
△4ドゥレッツァ6着
△9アーバンシック5着
△11ステレンボッシュ11着

春に比べて動きに伸びを感じており、同世代のロデオドライブより2キロもらいで出られるのも魅力的。

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想不的中

◎4ドゥレッツァ6着
◯3ロデオドライブ2着
▲8ダノンシーマ3着
△2サヴォーナ4着
△5ゾロアストロ1着
△6チェルヴィニア8着

昨年のJCを出走取消して以来11か月ぶりの実戦で、1週前追いでは少し重たさを感じた。 しかし併せ馬で負荷をかけたことで、直前追いでは6F80.9→1F11.1をマークしてガラリ一変。 23年菊花賞V等の戦績や相手関係を考えれば、59キロを背負うここでも十分勝負になる。

馬単4,3,8
馬単4 → 2,5,6
3連単4 → 2,3,5,6,8 → 2,3,5,6,8
3連単3,8 → 4 → 2,3,5,6,8

中京2歳S2026年8月30日 中京7R・G3

9ジーティーマイカ松山1着
4シスキンブルーム団野2着
7ビスケットサンド北村友3着
6ジャスパートレノ中井4着
3サンタンジェロ西村淳5着
2バクソウシャチョウ松若6着
5マルモリムソウ泉谷7着
1ピコキング田口8着
8ピコジャック吉村9着

舘林勲(東スポ本紙)の予想1着的中

◎9ジーティーマイカ1着
◯3サンタンジェロ5着
▲7ビスケットサンド3着
△2バクソウシャチョウ6着
△4シスキンブルーム2着

7月福島千二の新馬戦は、ラスト2F11.4→11.1の加速ラップを楽々7馬身の差し切り勝ち。 最終追いでも伸びやかな動きで併走馬を子供扱いし、1F延長も問題ないと考える。

馬単9 ⇔ 3,7
馬単9 → 2,4
馬単3 ⇔ 7
3連単9 → 2,3,7 → 2,3,4,7
3連単3,7 → 9 → 2,3,4,7

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想複勝的中

◎7ビスケットサンド3着
◯3サンタンジェロ5着
▲5マルモリムソウ7着
△4シスキンブルーム2着
△9ジーティーマイカ1着

阪神・新馬戦を快勝して以来だが、その初戦は中団で脚をためて直線で鋭く追い込んで差し切るなど、センスの良さを見せつけた。 前が速くなりそうなメンバーだけに初戦同様に外から突き抜ける。

馬単7 ⇔ 3,5
馬単3 ⇔ 5
馬単7 → 4,9
3連単7 → 3,4,5,9 → 3,4,5,9
3連単3,5 → 7 → 3,4,5,9

松浪大樹の予想不的中

◎3サンタンジェロ5着
◯7ビスケットサンド3着
▲9ジーティーマイカ1着
△4シスキンブルーム2着
△5マルモリムソウ7着

メンコ着用効果が出たのか、前走は一変して勝利を飾る。 最終週の中京で外差しを決めるはず!

BSN賞2026年8月29日 新潟8R・リステッド

7メイショウズイウン石橋脩1着
3タガノバビロン松山2着
1ピカピカサンダー三浦3着
6カズタンジャールメール4着
10ハビレ岩田康5着
11ベルイストワール杉原6着
5ショウナンライシン原7着
9ハセドン菊沢8着
4フタイテンロック小崎9着
2アムールドパリ田辺10着
8ピースオブザライフ武藤11着

舘林勲(東スポ本紙)の予想複勝的中

◎1ピカピカサンダー3着
◯3タガノバビロン2着
▲10ハビレ5着
☆6カズタンジャー4着
△2アムールドパリ10着
△7メイショウズイウン1着

現代競馬の展開の利を味方にしやすいタイプとの印象。 自分の形に持ち込んだ時には通用レベルの走りができることを証明している。 過去2走で2,1着と相性いい新潟が舞台、今回は好結果を出せる条件がそろっている。

馬単1 ⇔ 3,10,6
馬単1 → 2,7
馬単3 ⇔ 10
3連単1 → 2,3,6,10 → 2,3,6,7,10
3連単3,10 → 1 → 2,3,6,7,10

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想不的中

◎2アムールドパリ10着
◯3タガノバビロン2着
▲1ピカピカサンダー3着
△5ショウナンライシン7着
△6カズタンジャー4着
△7メイショウズイウン1着

2走前はハンデの恩恵があったにしてもリステッド競走で2着だから、力は持っている。 ここは先行馬不在のメンバー構成だけに逃げて勝った実績があるのも強み、力さえ出し切れれば十分に太刀打ちできる。

馬単2 ⇔ 3,1
馬単3 ⇔ 1
馬単2 → 5,6,7
3連単2 → 1,3,5,6,7 → 1,3,5,6,7
3連単1,3 → 2 → 1,3,5,6,7

松浪大樹の予想複勝的中

◎3タガノバビロン2着
◯2アムールドパリ10着
▲10ハビレ5着
△6カズタンジャー4着
△11ベルイストワール6着

長篠S2026年8月29日 中京7R・3勝

4ブルクトーア亀田1着
5チャンネルトンネル団野2着
1ボンヌソワレ川田3着
14ガンマジーティーピ西村淳4着
10ポッドロワール岩田望5着
6セシリエプラージュMデムーロ6着
2ロードマイライフ長岡7着
13ユハンヌス吉村8着
12ポエットリー富田9着
15ユウファラオ中井10着
7コト田口11着
3ビップジーニー田山12着
8ダークエクリプス松若13着
11フライングブレード幸14着
9モジャーリオ菱田15着

舘林勲(東スポ本紙)の予想不的中

◎10ポッドロワール5着
◯5チャンネルトンネル2着
▲9モジャーリオ15着
☆1ボンヌソワレ3着
△2ロードマイライフ7着
△7コト11着
△14ガンマジーティーピ4着

ブリンカー着用の距離短縮策で頭角を現し、以降は<3303>と堅実な走り。 今夏もまだ2戦目ということで今週の稽古でも元気いっぱいの姿で好時計、今回も好戦が望める。

馬単10 ⇔ 5,9,1
馬単10 → 2,7,14
馬単5 ⇔ 9
3連単10 → 1,5,9 → 1,2,5,7,9,14
3連単1,5,9 → 10 → 1,2,5,7,9,14

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想不的中

◎10ポッドロワール5着
◯1ボンヌソワレ3着
▲15ユウファラオ10着
△2ロードマイライフ7着
△5チャンネルトンネル2着
△6セシリエプラージュ6着
△14ガンマジーティーピ4着

2走前(船橋S15着)は出遅れて惨敗を喫してしまったが、近走で崩れたのはその一戦だけ。 左回りの芝1400メートルは2勝を挙げている条件で大型馬の叩き2走目とあって上積みも十分。

馬単10 ⇔ 1,15
馬単1 ⇔ 15
馬単10 → 2,5,6,14
3連単10 → 1,2,5,6,14,15 → 1,2,5,6,14,15
3連単1,15 → 10 → 1,2,5,6,14,15

松浪大樹の予想複勝的中

◎5チャンネルトンネル2着
◯10ポッドロワール5着
▲1ボンヌソワレ3着
△2ロードマイライフ7着
△15ユウファラオ10着

今回の1400メートルは新馬戦以来だが、折り合いに気を使う必要はなくなるだろうし、それなりに流れるはずなので、瞬時の加速も必要ない。 対応どころか、前進してくれると期待している。

新潟2歳S2026年8月23日 新潟7R・G3

2レッチュベルク田辺1着
7トウシンマジックコレット2着
3トップチェッカー北村友3着
9スイートアリッサム杉原4着
1シャンデヴァーグ津村5着
6マインドフルネス菊沢6着
5エレスレイプニル木幡育7着
4アイデアルカット嶋田8着
10インカルナータ坂井9着
8マイホームパパ江田照10着

舘林勲(東スポ本紙)の予想不的中

◎1シャンデヴァーグ5着
◯2レッチュベルク1着
▲3トップチェッカー3着
△7トウシンマジック2着
△9スイートアリッサム4着
△10インカルナータ9着

初戦の勝ち時計は平凡で着差もハナだったが、しっかり足を伸ばして差し切り勝ちした内容を評価!

馬単1 ⇔ 2,3
馬単1 → 7,9,10
馬単2 ⇔ 3
3連単1 → 2,3,9,10 → 2,3,7,9,10
3連単2,3 → 1 → 2,3,7,9,10

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想1着的中

◎2レッチュベルク1着
◯1シャンデヴァーグ5着
▲6マインドフルネス6着
△3トップチェッカー3着
△7トウシンマジック2着
△10インカルナータ9着

初戦はスタートのタイミングが悪く、馬場の悪い所を走らされるが、直線で後続を突き放す勝利。 追っていいタイプなので新潟外回りは歓迎で、2週連続稽古で騎乗した田辺が癖を掴んだはず。

3連単2 → 1,3,6,7,10 → 1,3,6,7,10
3連単1,6 → 2 → 1,3,6,7,10
馬単2,1,6
馬単2 → 3,7,10

松浪大樹の予想複勝的中

◎3トップチェッカー3着
◯2レッチュベルク1着
▲1シャンデヴァーグ5着
△7トウシンマジック2着
△10インカルナータ9着

キーンランドC2026年8月23日 札幌11R・G3

14サウンドモリアーナ武豊1着
3パンジャタワー松山2着
8ウインカーネリアン三浦3着
4エーティーマクフィ富田4着
16ロードフォアエース岩田望5着
13ロジケープ丹内6着
9イツモニコニコナレドゥ7着
10ダノンマッキンリー池添8着
11リラエンブレムルメール9着
5ゾンニッヒロイド10着
2ルシードレーン11着
6ジョーメッドヴィン吉村智12着
1ナムラクララ浜中13着
7マイネルジェロディRヘルナン14着
15エイシンディード川又15着
12レッドアヴァンティ岩田康16着

舘林勲(東スポ本紙)の予想複勝的中

◎3パンジャタワー2着
◯13ロジケープ6着
▲14サウンドモリアーナ1着
☆2ルシード11着
△4エーティーマクフィ4着
△8ウインカーネリアン3着
△10ダノンマッキンリー8着

先週今週と迫力あふれる動きを見せ、今年も高松宮記念4着、安田記念5着と、力量を誇示。 今年の相手ならば、昨年同様能力の違いで差し切れる!

馬単13 ⇔ 14
3連単3 → 2,4,10,13,14 → 2,4,8,10,13,14
3連単13 → 3 → 2,4,8,10,14
馬単3 ⇔ 13,14,2
馬単3 → 4,8,10

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想不的中

◎13ロジケープ6着
◯3パンジャタワー2着
▲2ルシード11着
△1ナムラクララ13着
△4エーティーマクフィ4着
△8ウインカーネリアン3着
△15エイシンディード15着

前走は楽に中団を追走し、4角手前から豪快に押し上げて、大外一気の差し切り勝ち。 ゴーサインを出せば瞬時に反応するところはスプリンター向きで、ゴチャつかない13番枠も歓迎。

馬単13,3,2
馬単13 → 1,4,8,15
3連単13 → 1,2,3,4,8,15 → 1,2,3,4,8,15
3連単2,3 → 13 → 1,2,3,4,8,15

松浪大樹の予想複勝的中

◎3パンジャタワー2着
◯10ダノンマッキンリー8着
▲14サウンドモリアーナ1着
△8ウインカーネリアン3着
△11リラエンブレム9着
△13ロジケープ6着

WASJ第2戦2026年8月22日 札幌11R・3勝

7キャントウェイト横山典1着
4スパークリシャールロイド2着
14ショウナンサムデイ川田3着
13ディーガレジェンドレーン4着
10スピードリッチルメール5着
8ピンクジンMヴェロン6着
9テーオーダグラスフーリー7着
2ヴァイザーバルコナレドゥ8着
6タイキラフター吉村智9着
1ウィープディライト武豊10着
5ワイドアラジン横山武11着
11チルカーノRヘルナン12着
12ウイントレメンデス岩田望13着
3フクノブルーレイク松山—

舘林勲(東スポ本紙)の予想不的中

◎3フクノブルーレイク—
◯14ショウナンサムデイ3着
▲7キャントウェイト1着
☆10スピードリッチ5着
△6タイキラフター9着
△9テーオーダグラス7着
△12ウイントレメンデス13着

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想不的中

◎3フクノブルーレイク—
◯10スピードリッチ5着
▲11チルカーノ12着
△1ウィープディライト10着
△12ウイントレメンデス13着
△13ディーガレジェンド4着
△14ショウナンサムデイ3着

松浪大樹の予想不的中

◎13ディーガレジェンド4着
◯3フクノブルーレイク—
▲10スピードリッチ5着
△6タイキラフター9着
△14ショウナンサムデイ3着

朱鷺S2026年8月22日 新潟7R・リステッド

16ショウナンザナドゥ吉田豊1着
5ガロンヌ大野2着
1ララマセラシオン藤懸3着
2グレイイングリーン小崎4着
18タガノアラリア坂井5着
8タガノエルピーダ石橋脩6着
17マサノカナリア津村7着
7カルチャーデイ酒井8着
12レディマリオン武藤9着
10レッドシュヴェルト菊沢10着
13アルテヴェローチェ富田11着
3ヤブサメ斎藤12着
4ビーアストニッシド西村太13着
9クルゼイロドスル丸山14着
15スリールミニョン永島15着
14ランフォーヴァウ石川16着
6セフィロ三浦17着
11デイトナモード杉原18着

舘林勲(東スポ本紙)の予想不的中

◎3ヤブサメ12着
◯6セフィロ17着
▲18タガノアラリア5着
☆1ララマセラシオン3着
△8タガノエルピーダ6着
△14ランフォーヴァウ16着
△17マサノカナリア7着

近2走はスローで追込馬は手も足も出ない中、上がり32秒台の足を駆使。 中間はウッドで1F11.0を2週連続で出すなど、状態は上がっている。

馬単3 ⇔ 6,18,1
馬単3 → 8,14,17
馬単6 ⇔ 18
3連単3 → 1,6,8,17,18 → 1,6,8,14,17,18
3連単1,6,18 → 3 → 1,6,8,14,17,18

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想不的中

◎3ヤブサメ12着
◯16ショウナンザナドゥ1着
▲1ララマセラシオン3着
△8タガノエルピーダ6着
△9クルゼイロドスル14着
△17マサノカナリア7着

前走は3F35.3のスローな流れで、前を行く2頭で決着した参考外の一戦。 今回は先行メンバーが揃ってスローな流れは考えられず、差し脚が生きる流れになれば突き抜けるはず!

馬単3,16,1
3連単1,16 → 3 → 1,8,9,16,17
馬単3 → 8,9,17
3連単3 → 1,8,9,16,17 → 1,8,9,16,17

松浪大樹の予想不的中

◎18タガノアラリア5着
◯6セフィロ17着
▲9クルゼイロドスル14着
△8タガノエルピーダ6着
△16ショウナンザナドゥ1着
△17マサノカナリア7着

札幌記念2026年8月16日 札幌11R・G2

15シェイクユアハート古川吉1着
8サクラファレル佐々木2着
14レディネス横山典3着
6ローシャムパーク池添4着
13グランディア西村淳5着
4マジックサンズ横山和6着
7ショウヘイ川田7着
9マイネルモーント斎藤8着
10アドマイヤテラ坂井9着
16ホウオウビスケッツ岩田康10着
12ゼンダンハヤブサ酒井11着
11アラタ大野12着
3ピンクジン黛13着
2イガッチ吉田隼14着
1オニャンコポン横山琉15着
5エコロヴァルツ横山武16着

舘林勲(東スポ本紙)の予想1着的中

◎15シェイクユアハート1着
◯7ショウヘイ7着
▲5エコロヴァルツ16着
☆4マジックサンズ6着
△8サクラファレル2着
△13グランディア5着
△14レディネス3着

芝2000m戦では【5-7-4-4】で重賞も2勝しており、堅実性と充実ぶりは年齢を感じさせない。 1週前に函館Wで5F64秒を計時し、追い切りも躍動感ある柔軟な動きで好時計をマークした。

馬単15 ⇔ 7,5,4
馬単15 → 8,13,14
馬単7 ⇔ 5
3連単15 → 4,5,7 → 4,5,7,8,13,14
3連単4,5,7 → 15 → 4,5,7,8,13,14

松浪大樹の予想不的中

◎7ショウヘイ7着
◯4マジックサンズ6着
▲10アドマイヤテラ9着
☆6ローシャムパーク4着
△8サクラファレル2着
△13グランディア5着
△16ホウオウビスケッツ10着

G2を2勝している戦績はメンバー中でも上位で、その2勝の距離は2200mなら2000mは適距離。 この馬は調教の動きが物足りないときの方が走る上に、洋芝への適性が高そうなのも評価できる。

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想複勝的中

◎8サクラファレル2着
◯10アドマイヤテラ9着
▲2イガッチ14着
△4マジックサンズ6着
△6ローシャムパーク4着
△7ショウヘイ7着
△15シェイクユアハート1着

前走は2番手だったがスローな流れに力んで、最後は脚が上って後退。 昨年函館1勝C→札幌2勝Cを連勝したように洋芝適性が高く、小回りコースでタメが利けば…

馬単8,10,2
馬単8 → 4,6,7,15
3連単8 → 2,4,6,7,10,15 → 2,4,6,7,10,15
3連単2,10 → 8 → 2,4,6,7,10,15

中京記念2026年8月16日 中京7R・G3

3ラヴァンダ岩田望1着
5ミニトランザット松山2着
12サトノシャイニングコレット3着
4カズミクラーシュMデムーロ4着
14ミナデオロ西塚5着
8スイープアワーズ国分優6着
11チェルビアット吉村7着
7カネラフィーナ石川8着
6キープカルム柴田裕9着
16カンシン団野10着
1ブエナオンダ菱田11着
13ケイズレーヴ渡辺竜12着
15ショウナンアデイブ田山13着
9リリージョワ浜中14着
10ナムラコスモス田口15着
2ファントムシーフ幸16着

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想不的中

◎10ナムラコスモス15着
◯6キープカルム9着
▲4カズミクラーシュ4着
△3ラヴァンダ1着
△7カネラフィーナ8着
△11チェルビアット7着
△12サトノシャイニング3着

桜花賞は直線伸びて6着で、2着馬とは0.2差なら世代トップと差のない実力の持ち主といえる。 チューリップ賞時のように好位から立ち回り、斤量52kgを活かせれば重賞に手が届く。

馬単10,6,4
馬単10 → 3,7,11,12
3連単10 → 3,4,6,7,11,12 → 3,4,6,7,11,12
3連単4,6 → 10 → 3,4,6,7,11,12

松浪大樹の予想複勝的中

◎12サトノシャイニング3着
◯9リリージョワ14着
▲10ナムラコスモス15着
△3ラヴァンダ1着
△5ミニトランザット2着

舘林勲(東スポ本紙)の予想不的中

◎9リリージョワ14着
◯10ナムラコスモス15着
▲3ラヴァンダ1着
☆12サトノシャイニング3着
△5ミニトランザット2着
△6キープカルム9着
△11チェルビアット7着

桜花賞は外枠発走の上に出負けし、道中もゴチャつきで挟まれ、能力を発揮できずに終了。 今回は太目感もなく、最終追いは絶好の動きで、デビューから3連勝したスピード能力が生きる!

馬単9 ⇔ 10,3,12
馬単9 → 5,6,11
馬単10 ⇔ 3
3連単9 → 3,5,10,12 → 3,5,6,10,11,12
3連単3,10,12 → 9 → 3,5,6,10,11,12

CBC賞2026年8月9日 中京7R・G3

2フロムダスク中井1着
3レイピア横山武2着
6レッドエヴァンス西村淳3着
4プロトポロス亀田4着
5ジェニファー永島5着
17タマモイカロス西塚6着
13サンアントワーヌ丸山7着
16アブキールベイコレット8着
7ディアナザール川田9着
1イツモニコニコ藤懸10着
9クラスペディア小崎11着
10ナムラローズマリー幸12着
8フィオライア太宰13着
15アンクルクロス松若14着
18ペプチドヤマト高倉15着
11タマモブラックタイ角田和16着
12インビンシブルパパ団野17着
14コウセキ松山18着

舘林勲(東スポ本紙)の予想不的中

◎17タマモイカロス6着
◯3レイピア2着
▲9クラスペディア11着
☆7ディアナザール9着
△6レッドエヴァンス3着
△10ナムラローズマリー12着
△15アンクルクロス14着

今回も稽古の良さは変わらず、前走の葵Sを振り返っても4角でかなり余分に外を回されながらも上がり3ハロン32秒台の末脚を駆使。 ハンデ54キロにも食指を動かされる。

馬単17 ⇔ 3,9,7
馬単17 → 6,10,15
馬単3 ⇔ 9
3連単17 → 3,7,9 → 3,6,7,9,10,15
3連単3,7,9 → 17 → 3,6,7,9,10,15

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想不的中

◎15アンクルクロス14着
◯17タマモイカロス6着
▲3レイピア2着
△6レッドエヴァンス3着
△7ディアナザール9着
△9クラスペディア11着
△13サンアントワーヌ7着

北九州記念は後手を踏み、内から最速上がりを駆使するも、前が止まらず7着に敗退。 直線は右手前で走れる左回りが合う馬で、中京に舞台が変わるのはプラス材料。 今週はウッドでラスト1F11.1とシャープな動きを見せ、状態面でも不安はない。

馬単15,17,3
馬単15 → 6,7,9,13
3連単15 → 3,6,7,9,13,17 → 3,6,7,9,13,17
3連単3,17 → 15 → 3,6,7,9,13,17

松浪大樹の予想不的中

◎17タマモイカロス6着
◯7ディアナザール9着
▲13サンアントワーヌ7着
△3レイピア2着
△15アンクルクロス14着

レパードS2026年8月9日 新潟7R・G3

4チェリヴェント吉村1着
11パイロマンサー岩田望2着
12メルカントゥール坂井3着
6ドンエレクトス荻野極4着
1オオツカ津村5着
9ショウナンバンライ田山6着
10タガノアバンドーネ菱田7着
8テンカムテキ石川8着
5マクリール戸崎圭9着
3ヒシアムルーズ佐々木10着
2ファイアマン原11着
7パラダイスフェイス石橋脩12着

舘林勲(東スポ本紙)の予想不的中

◎6ドンエレクトス4着
◯12メルカントゥール3着
▲9ショウナンバンライ6着
☆11パイロマンサー2着
△2ファイアマン11着
△3ヒシアムルーズ10着
△10タガノアバンドーネ7着

ダート9戦で唯一掲示板を外したのは1月の1勝Cのみで、2〜3歳OP戦では4戦4連対! 求められるものが違う東京千六、中山千八で結果を残している点が立派。

馬単6 ⇔ 12,9,11
馬単6 → 2,3,10
馬単12 ⇔ 9
3連単6 → 9,11,12 → 2,3,9,10,11,12
3連単9,11,12 → 6 → 2,3,9,10,11,12

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想不的中

◎9ショウナンバンライ6着
◯12メルカントゥール3着
▲11パイロマンサー2着
△3ヒシアムルーズ10着
△5マクリール9着
△6ドンエレクトス4着
△10タガノアバンドーネ7着

前走は道中で我慢をさせて3角を過ぎたところから動いていって後続を突き放す圧勝だった。 乾いた馬場でもしっかりと脚を使えたのも収穫。同世代ならたとえ重賞好走馬がいても能力は引けを取らない。

馬単9 ⇔ 12,11
馬単12 ⇔ 11
馬単9 → 3,5,6,10
3連単9 → 3,5,6,10,11,12 → 3,5,6,10,11,12
3連単11,12 → 9 → 3,5,6,10,11,12

松浪大樹の予想複勝的中

◎11パイロマンサー2着
◯12メルカントゥール3着
▲6ドンエレクトス4着
△4チェリヴェント1着
△9ショウナンバンライ6着

今回は実力最優先の馬齢重量。 ここまでの調整過程と動きは映像で確認するのみだが、能力発揮に支障のない仕上がりと見ている。

エルムS2026年8月8日 札幌11R・G3

3ルクソールカフェ岩田望1着
11ペリエール佐々木2着
5テーオーパスワード松山3着
4ナチュラルライズ横山武4着
6ヴァルツァーシャル斎藤5着
7テーオードレフォン古川吉6着
9ヒルノハンブルク池添7着
8ウェイワードアクト舟山8着
10オメガギネス岩田康9着
2レヴォントゥレット北村友10着
1アクションプラン浜中11着

舘林勲(東スポ本紙)の予想不的中

◎8ウェイワードアクト8着
◯5テーオーパスワード3着
▲6ヴァルツァーシャル5着
△3ルクソールカフェ1着
△4ナチュラルライズ4着
△10オメガギネス9着
△11ペリエール2着

前走は初の千七戦だったが、好発から3F通過34.7と同型馬に競らせず、3馬身半差の完勝。 今回は完全な良馬場が見込まれ、重さを感じない砂でもあるので、連勝が可能だ。

馬単8 ⇔ 5,6
馬単8 → 3,4,10,11
馬単5 ⇔ 6
3連単8 → 5,6,10,11 → 3,4,5,6,10,11
3連単5 → 8 → 3,4,6,10,11

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想1着的中

◎3ルクソールカフェ1着
◯8ウェイワードアクト8着
▲5テーオーパスワード3着
△4ナチュラルライズ4着
△9ヒルノハンブルク7着
△10オメガギネス9着

前走は外国遠征帰りに加え、初の芝挑戦で11着惨敗…致し方ない結果だった。 今回は放牧を挟み、美浦で乗り込んで函館に移動し、十分に調教量を積んできた。 武蔵野Sを圧勝しており、今回の相手関係なら地力の違いを見せつけるはず。

馬単3,8,5
馬単3 → 4,9,10
3連単3 → 4,5,8,9,10 → 4,5,8,9,10
3連単5,8 → 3 → 4,5,8,9,10

松浪大樹の予想複勝的中

◎5テーオーパスワード3着
◯8ウェイワードアクト8着
▲2レヴォントゥレット10着
△6ヴァルツァーシャル5着
△10オメガギネス9着

関越S2026年8月8日 新潟7R・OP

4エストゥペンダ荻野極1着
11ゴンバデカーブース三浦2着
6ミアネーロ大野3着
1レイニング戸崎圭4着
3ヴォンフレ江田照5着
15シンハナーダ菱田5着
8ディマイザキッド菊沢7着
5ラインベック杉原8着
9ジュンブロッサム石川9着
13ゴートゥファースト坂井10着
14アンリーロード武藤11着
7レガーロデルシエロ津村12着
2ヤマニンサンパ亀田13着
10セントメモリーズ石神道14着
12ドラゴンヘッド丸田15着
16コスモブッドレア石橋脩16着

舘林勲(東スポ本紙)の予想1着的中

◎4エストゥペンダ1着
◯1レイニング4着
▲15シンハナーダ5着
☆6ミアネーロ3着
△7レガーロデルシエロ12着
△9ジュンブロッサム9着
△14アンリーロード11着

気性の成長に乏しい面はあるが、左回りの千八〜二千は6戦3勝で3着1回と得意にしている。 新潟千八戦は上がり3Fがいずれも32秒台半ばと、当舞台では適性が際立っている。

馬単4 ⇔ 1,15,6
馬単4 → 7,9,14
馬単1 ⇔ 15
3連単4 → 1,6,7,15 → 1,6,7,9,14,15
3連単1,15 → 4 → 1,6,7,9,14,15

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想不的中

◎8ディマイザキッド7着
◯4エストゥペンダ1着
▲1レイニング4着
△6ミアネーロ3着
△7レガーロデルシエロ12着
△15シンハナーダ5着
△16コスモブッドレア16着

前走は発馬で後手を踏んで流れに乗れなかった上に、久々で馬体重が10kg増と仕上がり途上。 ここまでの相手関係や重賞実績を考えれば地力上位は明白で、ひと叩きされて復調してきた。

馬単8,4,1
馬単8 → 6,7,15,16
3連単8 → 1,4,6,7,15,16 → 1,4,6,7,15,16
3連単1,4 → 8 → 1,4,6,7,15,16

松浪大樹の予想不的中

◎7レガーロデルシエロ12着
◯1レイニング4着
▲13ゴートゥファースト10着
△4エストゥペンダ1着
△6ミアネーロ3着

クイーンS2026年8月2日 札幌11R・G3

7ココナッツブラウン北村友1着
11コガネノソラ丹内2着
14ヴーレヴー横山典3着
9エリカエクスプレス武豊4着
3カテリーナ浜中5着
13ルージュソリテール西塚6着
4リラボニート鮫島駿7着
2ケリフレッドアスク横山武8着
5アンゴラブラック岩田康9着
12ボンドガール佐々木10着
6クリノメイ富田11着
1フレミングフープ吉田隼12着
8エラトー舟山13着
10フェスティバルヒル西村淳14着

舘林勲(東スポ本紙)の予想複勝的中

◎11コガネノソラ2着
◯9エリカエクスプレス4着
▲10フェスティバルヒル14着
☆7ココナッツブラウン1着
△8エラトー13着
△12ボンドガール10着
△13ルージュソリテール6着

前走はトップハンデを背負いながら5着と牝馬中距離戦線で上位レベルの地力を示している。 今回は4戦2勝3着1回のローカル小回り千八~二千重賞とピッタリの舞台で、状態面も上向き。

馬単11 ⇔ 9,10,7
馬単11 → 8,12,13
馬単9 ⇔ 10
3連単11 → 7,9,10,12 → 7,8,9,10,12,13
3連単9,10 → 11 → 7,8,9,10,12,13

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想不的中

◎3カテリーナ5着
◯7ココナッツブラウン1着
▲5アンゴラブラック9着
△1フレミングフープ12着
△2ケリフレッドアスク8着
△9エリカエクスプレス4着
△13ルージュソリテール6着

全4勝を函館で挙げている函館巧者で、滞在競馬が合っている上に、脚質的にも小回り向き。 騎手も乗りなれているし、絶好の内枠を引き当てたので、道中はロスなく立ち回れそう。

馬単3,7,5
馬単3 → 1,2,9,13
3連単3 → 1,2,5,7,9,13 → 1,2,5,7,9,13
3連単5,7 → 3 → 1,2,5,7,9,13

松浪大樹の予想不的中

◎9エリカエクスプレス4着
◯7ココナッツブラウン1着
▲5アンゴラブラック9着
△1フレミングフープ12着
△11コガネノソラ2着
△13ルージュソリテール6着

1週前にビッシリ追って直前はソフトな調整だったが、これでテンションを上げずにレースに臨めそう。 同世代のケリフレッドアスクから2キロ軽いのも有利だし、暑さに弱いため北海道の気候もプラス。

アイビスSD2026年8月2日 新潟7R・G3

6ピューロマジック田辺1着
11ロードトレイル大野2着
4カウスリップ津村3着
17ビッグシーザー荻野極4着
16アメリカンステージ戸崎圭5着
10エコロレジーナ菊沢6着
1ウイングレイテスト松岡7着
5ベルギューン菱田8着
13テイエムスパーダ国分恭9着
14ブーケファロス石橋脩10着
2デュガ江田照11着
7バグラダス杉原12着
12クムシラコ原13着
9カウンターセブン三浦14着
3ミカッテヨンデイイ小林脩15着
15アタリダイキチ武藤16着
8シュラフ嶋田17着

舘林勲(東スポ本紙)の予想1着的中

◎6ピューロマジック1着
◯2デュガ11着
▲12クムシラコ13着
☆10エコロレジーナ6着
△1ウイングレイテスト7着
△4カウスリップ3着
△16アメリカンステージ5着

昨年、馬場の真ん中から差してレコードタイ走破。 この形ではゴチャつきに巻き込まれる確率も低く能力を出し損ねることもない。

馬単6 ⇔ 2,12,10
馬単6 → 1,4,16
馬単2 ⇔ 12
3連単6 → 2,10,12,16 → 1,2,4,10,12,16
3連単2,12 → 6 → 1,2,4,10,12,16

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想不的中

◎15アタリダイキチ16着
◯6ピューロマジック1着
▲16アメリカンステージ5着
△8シュラフ17着
△9カウンターセブン14着
△10エコロレジーナ6着
△13テイエムスパーダ9着

スタートに課題を残すが、2走前はスタートを決め、早め先頭で押し切るなど、スピードを秘めている。 今回は格上挑戦だが絶好の15番枠であり、スタートを決めて外ラチ沿いを走れれば…。

馬単15,6,16
馬単15 → 8,9,10,13
3連単15 → 6,8,9,10,13,16 → 6,8,9,10,13,16
3連単6,16 → 15 → 6,8,9,10,13,16

松浪大樹の予想1着的中

◎6ピューロマジック1着
◯16アメリカンステージ5着
▲10エコロレジーナ6着
△9カウンターセブン14着
△12クムシラコ13着

豊橋S2026年8月1日 中京7R・3勝

6ハワイアンティアレ吉村1着
8テラメリタ酒井2着
1ケーブパール西塚3着
9ノクナレア団野4着
4ミエスペランサ西村淳5着
2アンドゥーリル川田6着
10エポックヴィーナス田山7着
3オールセインツ富田8着
11アイルシャインコレット9着
7ミストレス坂井10着
5キングメーカーMデムーロ11着

舘林勲(東スポ本紙)の予想不的中

◎2アンドゥーリル6着
◯1ケーブパール3着
▲10エポックヴィーナス7着
☆11アイルシャイン9着
△5キングメーカー11着
△9ノクナレア4着

2戦目の当舞台で余力十分に5馬身差V後アイビーSを連勝。 以降は精神面、体力面の課題や距離、馬場状態など諸条件がかみ合わずに結果を残していないが、2歳時の走りから資質の高さに疑いはない。 左回りのハンデ54キロで見直す。

馬単2 ⇔ 1,10,11
馬単2 → 5,9
馬単1 ⇔ 10
3連単2 → 1,9,10,11 → 1,5,9,10,11
3連単1,10 → 2 → 1,5,9,10,11

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想不的中

◎4ミエスペランサ5着
◯9ノクナレア4着
▲2アンドゥーリル6着
△1ケーブパール3着
△5キングメーカー11着
△8テラメリタ2着

前走・弥彦Sは折り合いを欠いて失速と母同様に気性面で難しさを抱えているが、今回は転厩初戦で環境を変えて調教メニューを一新。 現級で4度の掲示板があって能力は秘めている、折り合いがつけばガラリ一変がある。

馬単4 ⇔ 9,2
馬単9 ⇔ 2
馬単4 → 1,5,8
3連単4 → 1,2,5,8,9 → 1,2,5,8,9
3連単2,9 → 4 → 1,2,5,8,9

松浪大樹の予想複勝的中

◎1ケーブパール3着
◯2アンドゥーリル6着
▲9ノクナレア4着
△3オールセインツ8着
△10エポックヴィーナス7着
△11アイルシャイン9着

STV賞2026年8月1日 札幌11R・3勝

10ヨヒーン鮫島駿1着
12アルマデオロ武豊2着
11ショウナンサムデイ池添3着
14ディヴァインスター北村友4着
4チルカーノ古川奈5着
5エンドロール和田陽6着
1クレバーテースト荻野琢7着
9マイネルフーガ斎藤8着
8キャントウェイト丹内9着
2ジャスティンガルフ松本10着
3アイスグリーン小沢11着
6ワイドアラジン泉谷12着
13エルフストラック舟山13着
16ディーガレジェンド横山武14着
7ハニーコム佐々木15着
15エゾダイモン浜中16着

舘林勲(東スポ本紙)の予想不的中

◎7ハニーコム15着
◯3アイスグリーン11着
▲10ヨヒーン1着
☆11ショウナンサムデイ3着
△8キャントウェイト9着
△12アルマデオロ2着
△15エゾダイモン16着

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想不的中

◎9マイネルフーガ8着
◯7ハニーコム15着
▲8キャントウェイト9着
△3アイスグリーン11着
△10ヨヒーン1着
△11ショウナンサムデイ3着
△12アルマデオロ2着

松浪大樹の予想1着的中

◎10ヨヒーン1着
◯12アルマデオロ2着
▲7ハニーコム15着
△3アイスグリーン11着
△8キャントウェイト9着
△13エルフストラック13着

前走はジョッキーも「スムーズなら、もっと楽に勝てたと思う」と言っていた、着差以上に強い内容ではあったのかなと。 小回りコースが合っている馬ではあるが、それ以上に夏の季節がいい気がする。

関屋記念2026年7月26日 新潟7R・G3

3アンパドゥ岩田望1着
10クランフォード菊沢2着
1ファーヴェント西塚3着
13ブエナオンダ田口4着
7エルトンバローズコレット5着
4マテンロウスカイ横山典6着
2ジュタ吉田豊7着
5レディマリオン今村8着
9サンダーストラック丸山9着
6シリウスコルト田辺10着
8ダノンセンチュリー戸崎圭11着
11ドロップオブライト松若12着
12ランスオブカオス石川13着
14メタルスピード斎藤14着

舘林勲(東スポ本紙)の予想不的中

◎9サンダーストラック9着
◯8ダノンセンチュリー11着
▲3アンパドゥ1着
☆11ドロップオブライト12着
△1ファーヴェント3着
△10クランフォード2着
△13ブエナオンダ4着

ひと追いごとに馬体が上昇し、後肢の鋭さと強さが春以上に増している感じを受けた。 週末は雨予報で速さを求められることもなさそうで、54キロと上昇度で好戦に持ち込めそう。

馬単9 ⇔ 8,3,11
馬単9 → 1,10,13
馬単8 ⇔ 3

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想不的中

◎8ダノンセンチュリー11着
◯3アンパドゥ1着
▲10クランフォード2着
△1ファーヴェント3着
△7エルトンバローズ5着
△11ドロップオブライト12着
△12ランスオブカオス13着

4戦3勝、2着1回が示すように現状はマイルがベスト。 今回はハンデ戦で実績上位馬に比べて56キロも有利。 1週前追いの動きが超抜で得意の条件なら重賞に手が届いていい。

馬単8 ⇔ 3,10
馬単3 ⇔ 10
馬単8 → 1,7,11,12
3連単8 → 1,3,7,10,11,12 → 1,3,7,10,11,12
3連単3,10 → 8 → 1,3,7,10,11,12

松浪大樹の予想不的中

◎12ランスオブカオス13着
◯7エルトンバローズ5着
▲1ファーヴェント3着
△3アンパドゥ1着
△8ダノンセンチュリー11着

テン乗りの鞍上に新鮮な騎乗を期待したい。

東海S2026年7月26日 中京7R・G3

14マテンロウコマンド松山1着
11メイショウハチロー団野2着
5ドンインザムード荻野極3着
9インユアパレス横山武4着
12バトルクライ原5着
10トリリオンボーイ中井6着
1ノーブルロジャー吉村7着
3ハッピーマン幸8着
8ベルジュロネットMデムーロ9着
7ダノンフィーゴ川田10着
4モンドプリューム武藤11着
2ジュンウィンダム国分優12着
6ケイアイドリー藤懸13着
13ドラゴンテイラー坂井14着

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想複勝的中

◎5ドンインザムード3着
◯7ダノンフィーゴ10着
▲11メイショウハチロー2着
△2ジュンウィンダム12着
△8ベルジュロネット9着
△9インユアパレス4着
△14マテンロウコマンド1着

現在連勝中だが、欅Sは斤量59キロながら好位につけ、直線で後続を7馬身突き放す圧勝ぶり。 ベストは1400mから1600mで、中京では連対を外しておらず、ここは重賞2勝目のチャンスだ!

馬単5 ⇔ 7,11
馬単5 → 2,8,9,14
馬単7 ⇔ 11
3連単5 → 2,7,8,9,11,14 → 2,7,8,9,11,14
3連単7,11 → 5 → 2,7,8,9,11,14

松浪大樹の予想複勝的中

◎5ドンインザムード3着
◯7ダノンフィーゴ10着
▲9インユアパレス4着
△8ベルジュロネット9着
△13ドラゴンテイラー14着
△14マテンロウコマンド1着

舘林勲(東スポ本紙)の予想複勝的中

◎5ドンインザムード3着
◯7ダノンフィーゴ10着
▲13ドラゴンテイラー14着
☆8ベルジュロネット9着
△1ノーブルロジャー7着
△9インユアパレス4着
△14マテンロウコマンド1着

オープン特別を連勝中で前走・欅Sは59キロを背負って7馬身差の激勝。 在厩調整で攻め量も豊富、素直に実力を信頼する。

馬単5 ⇔ 7,13,8
馬単5 → 1,9,14
馬単7 ⇔ 13
3連単5 → 7,8,13 → 1,7,8,9,13,14
3連単7,8,13 → 5 → 1,7,8,9,13,14

TVh賞2026年7月25日 札幌11R・3勝

7ロジケープ丹内1着
5メルトユアハート横山和2着
3サウスバンク横山武3着
4ルーフ佐々木4着
1エヴァンスウィート鮫島駿5着
12パクスロマーナ舟山6着
6ウィルオレオール石川倭7着
9クリエープキー古川吉8着
11ゴールドサーベル荻野琢9着
2シカゴスティング浜中10着
8アンジュプロミス古川奈11着
10アスクケンタッキー武豊12着

舘林勲(東スポ本紙)の予想1着的中

◎7ロジケープ1着
◯3サウスバンク3着
▲9クリエープキー8着
☆2シカゴスティング10着
△4ルーフ4着
△5メルトユアハート2着
△8アンジュプロミス11着

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想1着的中

◎7ロジケープ1着
◯2シカゴスティング10着
▲1エヴァンスウィート5着
△4ルーフ4着
△5メルトユアハート2着
△8アンジュプロミス11着
△12パクスロマーナ6着

松浪大樹の予想1着的中

◎7ロジケープ1着
◯3サウスバンク3着
▲12パクスロマーナ6着
△5メルトユアハート2着
△8アンジュプロミス11着
△10アスクケンタッキー12着

関ケ原S2026年7月25日 中京7R・3勝

1ミッキーゴールド西村淳1着
10サダムオプシス幸2着
7ハーツコンチェルト松山3着
9ミュージシャン坂井4着
3リンフレスカンテ酒井5着
6サトノクローク富田6着
11ナムラフッカー田山7着
5ウインデイジー松若8着
2エイカイマッケンロ西塚9着
4タイセイフェリーク藤懸10着
8メイショウソウタ菱田11着

舘林勲(東スポ本紙)の予想複勝的中

◎7ハーツコンチェルト3着
◯9ミュージシャン4着
▲10サダムオプシス2着
☆1ミッキーゴールド1着
△5ウインデイジー8着
△6サトノクローク6着

前走は展開が向かなかったこと以上に、ローテが裏目に出た印象を強く受けた。 今回は十分間隔をとり、ウッドと坂路で乗り込んだので、新馬楽勝Vの当舞台で変身を期待!

馬単7 ⇔ 9,10,1
馬単7 → 1,5,6
馬単9 ⇔ 10
3連単7 → 1,6,9,10 → 1,5,6,9,10
3連単9,10 → 7 → 1,5,6,9,10

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想複勝的中

◎7ハーツコンチェルト3着
◯9ミュージシャン4着
▲1ミッキーゴールド1着
△4タイセイフェリーク10着
△5ウインデイジー8着
△10サダムオプシス2着

前走はスローペースで位置取りの差が出たが、前々走で1年3か月ぶりを好走した反動もあった。 今回は間隔をあけて調整し、好調時の動きが戻ったので、能力の違いを見せつけるとみた。

馬単7,9,1
3連単7 → 1,4,5,9,10 → 1,4,5,9,10
3連単1,9 → 7 → 1,4,5,9,10

松浪大樹の予想1着的中

◎1ミッキーゴールド1着
◯9ミュージシャン4着
▲7ハーツコンチェルト3着
△5ウインデイジー8着
△10サダムオプシス2着

休み明けが得意な上に、1週前にウッドで1ハロン10.9をマーク。 人気を落としそうな今回は妙味もありそう。

函館2歳S2026年7月19日 函館11R・G3

5フェリチタ横山和1着
9イモージェン佐々木2着
2ダイシンドラゴン丹内3着
10ノリヤンモーニン浜中4着
11シグレ武豊5着
7ショウナンカノア池添6着
3セタキト斎藤7着
4アルテクィーン鮫島駿8着
1ダマスク黛9着
12ダイメイビッグボス横山武10着
8クロリス岩田康11着
13ロンドンガーズ北村友12着
6ウンスイ横山琉13着

舘林勲(東スポ本紙)の予想不的中

◎13ロンドンガーズ12着
◯11シグレ5着
▲10ノリヤンモーニン4着
☆12ダイメイビッグボス10着
△3セタキト7着
△5フェリチタ1着
△9イモージェン2着

新馬戦はスタートこそ速くなかったが、加速がついて後続を突き放す強さを見せた。 勝ち時計は同日の1勝Cを超え、翌日の2勝Cと0.1差の速さで、世代最初の重賞ウィナーとなる。

馬単11 ⇔ 10
3連単13 → 5,9,10,11,12 → 3,5,9,10,11,12
3連単11 → 13 → 3,5,9,10,12
馬単13 ⇔ 11,10,12
馬単13 → 3,5,9

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想複勝的中

◎2ダイシンドラゴン3着
◯12ダイメイビッグボス10着
▲9イモージェン2着
△4アルテクィーン8着
△7ショウナンカノア6着
△11シグレ5着
△13ロンドンガーズ12着

メンバー的にペースが速くなりそうで、差し馬に出番があると見た。 新馬戦は1番人気を裏切るも、前が壁になって脚を余したため、度外視していい。 しまいの脚はしっかりしていたので、馬場が渋っても十分対応できる。

馬単2,12,9
3連単9,12 → 2 → 4,7,9,11,12,13
馬単2 → 4,7,11,13
3連単2 → 4,7,9,11,12,13 → 4,7,9,11,12,13

松浪大樹の予想不的中

◎13ロンドンガーズ12着
◯9イモージェン2着
▲11シグレ5着
△2ダイシンドラゴン3着
△5フェリチタ1着

芝で追い切った今週の動きが素晴らしく、早い時期に短い距離を使う陣営の意向を重視した。

小倉記念2026年7月19日 小倉11R・G3

1ゼンダンハヤブサ酒井1着
17ジョバンニコレット2着
18レーゼドラマ松若3着
6ガイアメンテ川田4着
3ナムラエイハブ田山5着
9ジーティーアダマン松山6着
7トータルクラリティ国分優7着
14ウエストナウ高杉8着
2タガノアビー幸9着
10マイネルメモリー菱田10着
8サフィラ西村淳11着
12ケイズレーヴ渡辺竜12着
11カネフラ富田13着
4コパノサントス藤懸14着
13カエルムMデムーロ15着
16ノーランサンライズ今村16着
15テーオーソラネル田口17着
5エヒト吉村—

舘林勲(東スポ本紙)の予想不的中

◎9ジーティーアダマン6着
◯6ガイアメンテ4着
▲2タガノアビー9着
☆17ジョバンニ2着
△11カネフラ13着
△14ウエストナウ8着
△18レーゼドラマ3着

皐月賞、セントライト記念、菊花賞と重賞の壁に跳ね返されたが、4歳で3勝Cを2着→1着と卒業。 前走はこれまでと違って控えた競馬をしながら直線で脚が伸びており、初の小倉もプラス材料。

馬単9 ⇔ 6,2,17
馬単9 → 11,14,18
馬単6 ⇔ 2
3連単9 → 2,6,11,17 → 2,6,11,14,17,18
3連単2,6 → 9 → 2,6,11,14,17,18

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想不的中

◎2タガノアビー9着
◯6ガイアメンテ4着
▲14ウエストナウ8着
△7トータルクラリティ7着
△9ジーティーアダマン6着
△17ジョバンニ2着
△18レーゼドラマ3着

インを突く競馬ができるのは他馬にない強みだ。 オークスは中2週の強行軍で結果を出しており、牝馬にしてはタフ。 暑い時期に結果を残しているのも心強い。

馬単2 ⇔ 6,14
馬単6 ⇔ 14
馬単2 → 7,9,17,18
3連単2 → 6,7,9,14,17,18 → 6,7,9,14,17,18
3連単6,14 → 2 → 6,7,9,14,17,18

松浪大樹の予想不的中

◎9ジーティーアダマン6着
◯17ジョバンニ2着
▲6ガイアメンテ4着
△2タガノアビー9着
△14ウエストナウ8着

前走と同じく斤量は57キロだが、「小倉は脚質的に合っているイメージ」(福留助手)を信用。

マリーンS2026年7月18日 函館11R・OP

10ウェイワードアクト舟山1着
12レヴォントゥレット北村友2着
11ヒルノハンブルク武豊3着
3オウギノカナメ丹内4着
4ホールシバン横山琉5着
6テーオードレフォン古川吉6着
8ハグ鮫島駿7着
7ラタフォレスト横山武8着
1チュウワクリスエス横山和9着
5イガッチ池添10着
9アスクデビューモア鷲頭11着
13マーブルロック小沢12着
2コトホドサヨウニ佐々木13着

舘林勲(東スポ本紙)の予想不的中

◎5イガッチ10着
◯10ウェイワードアクト1着
▲12レヴォントゥレット2着
△1チュウワクリスエス9着
△3オウギノカナメ4着
△7ラタフォレスト8着
△11ヒルノハンブルク3着

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想不的中

◎5イガッチ10着
◯10ウェイワードアクト1着
▲1チュウワクリスエス9着
△7ラタフォレスト8着
△11ヒルノハンブルク3着
△12レヴォントゥレット2着

松浪大樹の予想不的中

◎7ラタフォレスト8着
◯10ウェイワードアクト1着
▲11ヒルノハンブルク3着
△5イガッチ10着
△8ハグ7着
△12レヴォントゥレット2着

阿武隈S2026年7月18日 福島11R・3勝

13ミラビリスマジック戸崎圭1着
8ホウオウスーペリア三浦2着
4ワイドアラジン田辺3着
5コスモアンソロジー津村4着
9コンドゥイア小崎5着
12ヴォンフレ横山典6着
11エスコバル吉田豊7着
14テリオスサラ菊沢8着
1ショーマンフリート嶋田9着
7グラニット江田照10着
3アマイ原11着
6タイキラフター杉原12着
10ドラゴンヘッド石田13着
2ウインオーディン荻野極14着
16フォルラニーニ坂井15着
15サヴォンリンナ大野16着

舘林勲(東スポ本紙)の予想1着的中

◎13ミラビリスマジック1着
◯16フォルラニーニ15着
▲14テリオスサラ8着
☆5コスモアンソロジー4着
△6タイキラフター12着
△9コンドゥイア5着
△10ドラゴンヘッド13着

2~3歳時の5戦以降はなかなか順調に使えず戦績を残していないが、今年に入って順調な歩みを見せ始め近2戦は⑨⑤着。 外枠で行き脚ほどのポジションを確保できなかった中でも地味ながら脚を使っていずれももう少し前で運べていればと思える内容だった。

馬単13 ⇔ 16,14,5
馬単13 → 6,9,10
馬単16 ⇔ 14
3連単13 → 5,6,14,16 → 5,6,9,10,14,16
3連単5,14,16 → 13 → 5,6,9,10,14,16

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想不的中

◎5コスモアンソロジー4着
◯6タイキラフター12着
▲13ミラビリスマジック1着
△4ワイドアラジン3着
△10ドラゴンヘッド13着
△14テリオスサラ8着
△16フォルラニーニ15着

前走・2勝クラスは中山マイルの外枠もあってスタート直後から出していったが、スムーズに折り合いがついて2番手から抜け出しての完勝だった。 器用さがあって自在に立ち回れるタイプで小回り1800メートルの舞台設定もベスト。 前走の勝ちっぷりなら久々、昇級初戦でも即通用。

馬単5 ⇔ 6,13
馬単6 ⇔ 13
馬単5 → 4,10,14,16
3連単5 → 4,6,10,13,14,16 → 4,6,10,13,14,16
3連単6,13 → 5 → 4,6,10,13,14,16

松浪大樹の予想1着的中

◎13ミラビリスマジック1着
◯14テリオスサラ8着
▲16フォルラニーニ15着
△5コスモアンソロジー4着
△6タイキラフター12着

七夕賞2026年7月12日 福島11R・G3

11アスクナイスショー田辺1着
6マイネルモーント石川2着
9オニャンコポン吉田豊3着
10センツブラッド原4着
1ボーンディスウェイ丸山5着
15ヤマニンブークリエ横山典6着
4カラマティアノス岩田康7着
5オーロラエックス坂井8着
2コントラポスト菊沢9着
16サヴォーナ池添10着
8クリスマスパレード杉原11着
13バトルボーン戸崎圭12着
12リカンカブール荻野極13着
3ショウナンマグマ三浦14着
14オールナット西村淳15着
7メリオーレムMデムーロ16着

舘林勲(東スポ本紙)の予想1着的中

◎11アスクナイスショー1着
◯15ヤマニンブークリエ6着
▲2コントラポスト9着
☆4カラマティアノス7着
△6マイネルモーント2着
△10センツブラッド4着
△16サヴォーナ10着

1週前しっかりと負荷をかけた効果はテキメンで今週は脚さばきの軽さ、シャープさが格段に良化していた。 持ち時計の不足分は天の恵みがカバーしてくれると信じる。

3連単11 → 2,4,10,15 → 2,4,6,10,15,16
馬単11 ⇔ 15,2,4
馬単11 → 6,10,16
馬単15 ⇔ 2
3連単2,15 → 11 → 2,4,6,10,15,16

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想1着的中

◎11アスクナイスショー1着
◯16サヴォーナ10着
▲4カラマティアノス7着
△8クリスマスパレード11着
△10センツブラッド4着
△12リカンカブール13着
△15ヤマニンブークリエ6着

日経賞10着は出入りの激しい競馬になってリズムよく走れなかったのが敗因。 2走前は日経賞を制したマイユニバースに先着しており、ハンデ55キロも恵まれた。

馬単11,16,4
馬単11 → 8,10,12,15
3連単11 → 4,8,10,12,15,16 → 4,8,10,12,15,16
3連単4,16 → 11 → 4,8,10,12,15,16

松浪大樹の予想不的中

◎15ヤマニンブークリエ6着
◯11アスクナイスショー1着
▲4カラマティアノス7着
△10センツブラッド4着
△13バトルボーン12着
△16サヴォーナ10着

前走の新潟大賞典が0.4差の5着だったので斤量増がなくハンデ据え置きで出走できるのが大きい。 スタートが抜群なので福島は合うはずだし、1週前に負荷の強い調教をしていた点も評価できる。

巴賞2026年7月12日 函館11R・OP

10ヴーレヴー吉田隼1着
12レディーヴァリュー武豊2着
4シルトホルン丹内3着
1エラトー北村友4着
5キョウエイブリッサ浜中5着
14リラボニート鮫島駿6着
3タシット横山琉7着
2パレハ佐々木8着
11パトリックハンサム斎藤9着
9レディネス横山和10着
6レディントン小沢11着
7エエヤン古川吉12着
13ウインシュクラン黛13着
8ストレイトトーカー横山武14着

舘林勲(東スポ本紙)の予想不的中

◎9レディネス10着
◯4シルトホルン3着
▲3タシット7着
☆5キョウエイブリッサ5着
△2パレハ8着
△8ストレイトトーカー14着
△14リラボニート6着

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想不的中

◎14リラボニート6着
◯9レディネス10着
▲5キョウエイブリッサ5着
△1エラトー4着
△4シルトホルン3着
△6レディントン11着
△12レディーヴァリュー2着

松浪大樹の予想不的中

◎9レディネス10着
◯2パレハ8着
▲4シルトホルン3着
△1エラトー4着
△5キョウエイブリッサ5着
△14リラボニート6着

安達太良S2026年7月11日 福島11R・OP

5マサノカナリア石川1着
7クムシラコ原2着
9カウンターセブン横山典3着
4ゾンニッヒ荻野極4着
3レッドアヴァンティ坂井5着
8マイネルジェロディ木幡巧6着
6クリエープキー吉田豊7着
1ショウナンハクラク小崎8着
2シークレットヴァウ武藤9着

舘林勲(東スポ本紙)の予想不的中

◎6クリエープキー7着
◯9カウンターセブン3着
▲3レッドアヴァンティ5着
☆1ショウナンハクラク8着
△8マイネルジェロディ6着

2勝クラスを勝ち、中1週で再度の福島遠征となるが前走同様の火曜追いで元気に登板。 体調面に不安は感じられない。 この舞台としては落ち着いた流れが見込めるメンバー構成でもあり好位粘り込みを期待する。

馬単6 → 8
馬単9 ⇔ 3
3連単1,3,9 → 6 → 1,3,8,9
馬単6 ⇔ 9,3,1
3連単6 → 1,3,9 → 1,3,8,9

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想複勝的中

◎9カウンターセブン3着
◯6クリエープキー7着
▲5マサノカナリア1着
△1ショウナンハクラク8着
△3レッドアヴァンティ5着
△4ゾンニッヒ4着

前走・駿風Sは言い訳のできる敗戦だったがテンのスピードがあるよころは見せた。 今回は格上挑戦になるがメンバー的に楽に主導権を奪える組み合わせ。 良馬場の時計勝負は歓迎のタイプだけに逃げ切りは十分。

馬単6 ⇔ 5
馬単9 ⇔ 6,5
馬単9 → 1,3,4
3連単9 → 1,3,4,5,6 → 1,3,4,5,6
3連単5,6 → 9 → 1,3,4,5,6

松浪大樹の予想不的中

◎4ゾンニッヒ4着
◯9カウンターセブン3着
▲1ショウナンハクラク8着
△3レッドアヴァンティ5着
△5マサノカナリア1着

8歳夏で進化することなどセオリー的にありえないことだと思うが、1週前のウッドを見ると、少なくとも退化はしていないのかなと。 今回のメンバー構成は逃げ馬がいない、それを追いかける馬もいない、マイペースのカウンターセブンを捕まえることができれば、おそらくは勝ち負けだ。

五稜郭S2026年7月11日 函館11R・3勝

1カテリーナ浜中1着
3ダンツファイター武豊2着
2アイスグリーン小沢3着
6ショウナンサムデイ池添4着
13ピンクジン古川吉5着
8インヴォーグ北村友6着
7インパクトシー横山琉7着
12ウィープディライト斎藤8着
10ウイントレメンデス横山和9着
5ミッキージュエリー丹内10着
4ノーブルスカイ吉田隼11着
9ドゥカート佐々木12着
11ソリダリティ岩田康13着

舘林勲(東スポ本紙)の予想不的中

◎7インパクトシー7着
◯8インヴォーグ6着
▲1カテリーナ1着
☆10ウイントレメンデス9着
△3ダンツファイター2着
△5ミッキージュエリー10着
△9ドゥカート12着

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想不的中

◎7インパクトシー7着
◯3ダンツファイター2着
▲1カテリーナ1着
△5ミッキージュエリー10着
△8インヴォーグ6着
△9ドゥカート12着
△12ウィープディライト8着

松浪大樹の予想不的中

◎7インパクトシー7着
◯8インヴォーグ6着
▲1カテリーナ1着
△3ダンツファイター2着
△5ミッキージュエリー10着

北九州記念2026年7月5日 小倉11R・G3

12フリッカージャブ松山1着
2ジェニファー田山2着
9ヨシノイースター田辺3着
13イツモニコニコ藤懸4着
5アブキールベイ西村淳5着
10サウンドモリアーナ吉村6着
4アンクルクロス松若7着
1ランフォーヴァウ石川8着
11ヤマニンアルリフラ団野9着
7デアヴェローチェ川田10着
6オタルエバー角田和11着
3プロトポロス幸12着
8アメリカンビキニ酒井13着

舘林勲(東スポ本紙)の予想不的中

◎4アンクルクロス7着
◯7デアヴェローチェ10着
▲13イツモニコニコ4着
☆12フリッカージャブ1着
△5アブキールベイ5着
△10サウンドモリアーナ6着
△11ヤマニンアルリフラ9着

基本的には時計を要した方が好走確率が高いと思われる。 ツメの形状、走法からも道悪OKだ。

馬単4 ⇔ 7,13,12
馬単4 → 5,10,11
馬単7 ⇔ 13
3連単4 → 7,12,13 → 5,7,10,11,12,13
3連単7,12,13 → 4 → 5,7,10,11,12,13

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想不的中

◎7デアヴェローチェ10着
◯12フリッカージャブ1着
▲4アンクルクロス7着
△1ランフォーヴァウ8着
△5アブキールベイ5着
△10サウンドモリアーナ6着

ハンデ戦の重賞とあって3歳牝馬が恩恵を受けやすい一戦。 近2走は1200m戦で連勝しているが、センスの良さに加えて高いスプリント能力を感じさせた。 2走前に渋った馬場を克服済で、頭数も手薄かつハンデも軽く、一昨年同様3歳牝馬Vもありそう。

馬単7 ⇔ 12,4
馬単7 → 1,5,10
馬単12 ⇔ 4
3連単7 → 1,4,5,10,12 → 1,4,5,10,12
3連単4,12 → 7 → 1,4,5,10,12

松浪大樹の予想不的中

◎7デアヴェローチェ10着
◯12フリッカージャブ1着
▲4アンクルクロス7着
△9ヨシノイースター3着
△10サウンドモリアーナ6着
△11ヤマニンアルリフラ9着

血統面からくるコース適性は相当に高いと見ている。

大沼ステークス2026年7月5日 函館11R・リステッド

11ワイドブリザード浜中 俊1着
6レヴォントゥレット鮫島 克駿2着
7ヒルノハンブルク武 豊3着
1オウギノカナメ丹内 祐次4着
4プロミストジーン池添 謙一5着
5ホールシバン秋山 稔樹6着
2ラタフォレスト斎藤 新7着
3テーオードレフォン古川 吉洋8着
8アスクデビューモア岩田 康誠9着
9カナルビーグル横山 武史10着
10コトホドサヨウニ佐々木 大輔11着

舘林勲(東スポ本紙)の予想不的中

◎2ラタフォレスト7着
◯10コトホドサヨウニ11着
▲4プロミストジーン5着
☆9カナルビーグル10着
△7ヒルノハンブルク3着
△11ワイドブリザード1着

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想不的中

◎4プロミストジーン5着
◯7ヒルノハンブルク3着
▲10コトホドサヨウニ11着
△1オウギノカナメ4着
△2ラタフォレスト7着
△11ワイドブリザード1着

松浪大樹の予想不的中

◎4プロミストジーン5着
◯2ラタフォレスト7着
▲10コトホドサヨウニ11着
△6レヴォントゥレット2着
△7ヒルノハンブルク3着
△9カナルビーグル10着

TUF杯2026年7月4日 福島11R・3勝

9ゲイルライダー戸崎圭1着
8イリフィ坂井2着
3ラストシャリナ石川3着
7テセラリアン菊沢4着
10カネショウレジェン大野5着
1ボディブロー荻野極6着
4メイショウコバト石橋脩7着
2ゲキザル原8着
6アイアムユウシュン小崎9着
5ピックアップライン木幡巧10着

舘林勲(東スポ本紙)の予想1着的中

◎9ゲイルライダー1着
◯8イリフィ2着
▲10カネショウレジェン5着
☆3ラストシャリナ3着
△6アイアムユウシュン9着
△7テセラリアン4着

ダート短距離戦で8戦3勝、昇級後も4着→3着で、このメンバー構成では強調材料となる。 前走はオーバーペースにならないよう追走していて、これなら惰性で走れる福島に合う印象しかない。

馬単9 ⇔ 8,10
馬単9 → 3,6,7
馬単8 ⇔ 10
3連単9 → 7,8,10 → 3,6,7,8,10
3連単8,10 → 9 → 3,6,7,8,10

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想複勝的中

◎8イリフィ2着
◯9ゲイルライダー1着
▲3ラストシャリナ3着
△7テセラリアン4着
△10カネショウレジェン5着

前走は上位と瞬発力の差が出たが、勝ち馬とは接戦だった上に、短距離の方が合っている印象。 1150mは初距離だが、しまいは確実なタイプで対戦相手にも恵まれたので、ここは勝利を決めたい。

馬単8 → 7,10
3連単8 → 3,7,9,10 → 3,7,9,10
3連単3,9 → 8 → 3,7,9,10
馬単8,9,3

松浪大樹の予想1着的中

◎9ゲイルライダー1着
◯8イリフィ2着
▲7テセラリアン4着
☆3ラストシャリナ3着
△6アイアムユウシュン9着
△10カネショウレジェン5着

TVh杯2026年7月4日 函館11R・3勝

8マーブルパレス斎藤1着
12メルトユアハート横山和2着
14ルーフ佐々木3着
6シカゴスティング武豊4着
3サムハンター松本5着
9パクスロマーナ舟山6着
11エヴァンスウィート吉田隼7着
7アンジュプロミス古川奈8着
13ポエットリー鮫島駿9着
5サウスバンク丹内10着
10ハッピーロンドン長浜11着
2ウィルオレオール石川倭12着
15ロードマイライフ横山琉13着
4エコロジーク岩田康14着
16ゴールドサーベル小沢15着
1ドゥアムール池添16着

舘林勲(東スポ本紙)の予想1着的中

◎8マーブルパレス1着
◯5サウスバンク10着
▲13ポエットリー9着
☆6シカゴスティング4着
△3サムハンター5着
△7アンジュプロミス8着
△11エヴァンスウィート7着

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想不的中

◎11エヴァンスウィート7着
◯5サウスバンク10着
▲6シカゴスティング4着
△4エコロジーク14着
△7アンジュプロミス8着
△8マーブルパレス1着
△9パクスロマーナ6着

松浪大樹の予想不的中

◎5サウスバンク10着
◯11エヴァンスウィート7着
▲9パクスロマーナ6着
△4エコロジーク14着
△8マーブルパレス1着
△14ルーフ3着
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ラジオNIKKEI賞2026年6月28日 福島11R・G3

13サノノグレーター田辺1着
8ディールメーカー高杉2着
5リッツパーティー横山武3着
15バドリナート津村4着
10ガリレア石橋脩5着
4サイモンシャリオ田口6着
3ジーネキング菊沢7着
6コルテオソレイユ荻野極8着
2クカイリモクゴンサルベ9着
1ルージュボヤージュ北村宏10着
12ローベルクランツ松山11着
7ショウナンガルフ丸山12着
9キンググローリー石川13着
16スペルーチェMデムーロ14着
11コロナドブリッジ三浦15着
14スカイスプレンダー戸崎圭16着

舘林勲(東スポ本紙)の予想1着的中

◎13サノノグレーター1着
◯14スカイスプレンダー16着
▲1ルージュボヤージュ10着
☆15バドリナート4着
△2クカイリモク9着
△6コルテオソレイユ8着
△12ローベルクランツ11着

1週前の好調教と共同通信杯0秒8差の走力を信じる。

馬単13 ⇔ 14,1,15
馬単13 → 2,6,12
馬単14 ⇔ 1
3連単13 → 1,6,12,14,15 → 1,2,6,12,14,15
3連単14 → 13 → 1,2,6,12,15

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想複勝的中

◎5リッツパーティー3着
◯13サノノグレーター1着
▲2クカイリモク9着
△1ルージュボヤージュ10着
△3ジーネキング7着
△8ディールメーカー2着
△12ローベルクランツ11着

前走1勝クラスは外枠から早めに押し上げ、直線では後続の追撃を振り切っての完封勝ち。 時計1.45.4は同日のエプソムCに0.1迫る数字で、右回りは初だが、稽古の動きからして大丈夫そう。

3連複5,13,2
馬単5 → 1,3,8,12
3連単5 → 1,2,3,8,12,13 → 1,2,3,8,12,13
3連単2,13 → 5 → 1,2,3,8,12,13

松浪大樹の予想不的中

◎14スカイスプレンダー16着
◯5リッツパーティー3着
▲15バドリナート4着
△1ルージュボヤージュ10着
△2クカイリモク9着
△12ローベルクランツ11着

函館記念2026年6月28日 函館11R・G3

2ファウストラーゼン小林美1着
10ケリフレッドアスク北村友2着
3ピースワンデュック佐々木3着
8ケイアイセナ武豊4着
4マジックサンズ横山和5着
5イガッチ浜中6着
7チャックネイト鮫島駿7着
6サンストックトン松本8着
12エコロディノス池添9着
13アラタ大野10着
15デビットバローズ岩田望11着
9オニャンコポン横山琉12着
14フィーリウス丹内13着
11ジュタ坂井14着
1バルナバ斎藤15着

舘林勲(東スポ本紙)の予想不的中

◎14フィーリウス13着
◯5イガッチ6着
▲11ジュタ14着
☆4マジックサンズ5着
△9オニャンコポン12着
△10ケリフレッドアスク2着
△15デビットバローズ11着

芝で初の1800m戦に臨んだ前走は、上がり3位のタイムで2馬身1/2差の勝利。 充実一途の今は重賞でも互角以上に戦える。

馬単14 ⇔ 5,11,4
馬単14 → 9,10,15
馬単5 ⇔ 11
3連単14 → 4,5,10,11 → 4,5,9,10,11,15
3連単5,11 → 14 → 4,5,9,10,11,15

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想不的中

◎5イガッチ6着
◯11ジュタ14着
▲1バルナバ15着
△8ケイアイセナ4着
△12エコロディノス9着
△14フィーリウス13着
△15デビットバローズ11着

前走は好位追走から早めに動き、内で粘ってレコード勝利。 ハンデ55キロは恵まれたし、絶好の枠に入っただけに、スムーズに捌ければチャンスあり!

馬単5,11,1
馬単5 → 8,12,14,15
3連単5 → 1,8,11,12,14,15 → 1,8,11,12,14,15
3連単1,11 → 5 → 1,8,11,12,14,15

松浪大樹の予想1着的中

◎2ファウストラーゼン1着
◯8ケイアイセナ4着
▲3ピースワンデュック3着
☆12エコロディノス9着
△4マジックサンズ5着
△5イガッチ6着
△15デビットバローズ11着

青函S2026年6月27日 函館11R・OP

2ブラックチャリス吉田隼1着
11ナムラクララ浜中2着
12アメリカンステージ岩田望3着
10ナムラローズマリー松本4着
5ティニア佐々木5着
3ジョーメッドヴィン横山琉6着
8サウザンサニー大野7着
13ロードフォアエース岩田康8着
6クファシル北村友9着
1ダンツエラン古川吉10着
4ステークホルダー斎藤11着
14ルージュラナキラ横山武12着
7マイネルレノン丹内13着
9モリノドリーム武豊14着

舘林勲(東スポ本紙)の予想1着的中

◎2ブラックチャリス1着
◯14ルージュラナキラ12着
▲12アメリカンステージ3着
☆10ナムラローズマリー4着
△3ジョーメッドヴィン6着
△7マイネルレノン13着
△8サウザンサニー7着

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想不的中

◎10ナムラローズマリー4着
◯14ルージュラナキラ12着
▲12アメリカンステージ3着
△2ブラックチャリス1着
△3ジョーメッドヴィン6着
△11ナムラクララ2着
△13ロードフォアエース8着

松浪大樹の予想1着的中

◎2ブラックチャリス1着
◯14ルージュラナキラ12着
▲12アメリカンステージ3着
△3ジョーメッドヴィン6着
△11ナムラクララ2着
△13ロードフォアエース8着

バーデンバーデンC2026年6月27日 福島11R・3勝

4マリアイリダータ坂井1着
8フィオレストラーダ荻野極2着
3ハニーコム戸崎圭3着
1テーオーダグラス横山典4着
6ホルトバージ石川5着
9アマイ原6着
5ホウオウスーペリア津村7着
2ノーランサンライズ菊沢8着
7リーティアコナル小崎9着

舘林勲(東スポ本紙)の予想1着的中

◎4マリアイリダータ1着
◯3ハニーコム3着
▲8フィオレストラーダ2着
☆5ホウオウスーペリア7着
△7リーティアコナル9着

降雨の影響を受けても能力発揮に支障はなさそう。 前走後も順調に稽古を積まれシャープな伸び脚を駆使し体調も良好で3連勝を期待。

馬単4 → 7
馬単3 ⇔ 8
3連単4 → 3,5,7,8 → 3,5,7,8
3連単3 → 4 → 5,7,8
3連複
馬単4 ⇔ 3,8,5

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想不的中

◎5ホウオウスーペリア7着
◯4マリアイリダータ1着
▲7リーティアコナル9着
△3ハニーコム3着
△8フィオレストラーダ2着

3か月ぶりの実戦になるが、中間は坂路、ウッド併用で乗り込まれて先週土曜には坂路で4ハロン51.9-12.0秒と力強い動きを披露。 パワータイプで適度に時計のかかる馬場は歓迎で、条件さえ揃えば一変があって驚けない。

馬単4 ⇔ 7
馬単5 → 3,8
3連単5 → 3,4,7,8 → 3,4,7,8
3連単4,7 → 5 → 3,4,7,8
馬単5 ⇔ 4,7

松浪大樹の予想不的中

◎7リーティアコナル9着
◯4マリアイリダータ1着
▲8フィオレストラーダ2着
△3ハニーコム3着
△5ホウオウスーペリア7着

府中牝馬S2026年6月21日 東京11R・G3

7セキトバイースト浜中1着
2ウイントワイライト横山典2着
4ミアネーロ大野3着
1マカナ松岡4着
12コガネノソラ菊沢5着
10ホールネス三浦6着
3ブラウンラチェット丸山7着
5エストゥペンダ荻野極8着
14パラディレーヌ原9着
8ニシノティアモ津村10着
13ビップデイジー西村淳11着
15ルージュソリテール西塚12着
16セントメモリーズ木幡巧13着
6ヴァルキリーバースルメール14着
11テレサ戸崎圭15着
9テリオスララゴンサルベ16着

舘林勲(東スポ本紙)の予想不的中

◎6ヴァルキリーバース14着
◯14パラディレーヌ9着
▲12コガネノソラ5着
☆5エストゥペンダ8着
△8ニシノティアモ10着
△10ホールネス6着
△15ルージュソリテール12着

東風Sは10か月半ぶりらしさがいくらか感じられた状態での勝利。 前走時より調整過程が良好と映る今回はパフォーマンスレベルを上げてくる。

馬単6 ⇔ 14,12,5
馬単6 → 8,10,15
馬単14 ⇔ 12

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想不的中

◎5エストゥペンダ8着
◯6ヴァルキリーバース14着
▲10ホールネス6着
△7セキトバイースト1着
△8ニシノティアモ10着
△12コガネノソラ5着
△15ルージュソリテール12着

前走は後方を追走するが、スローで馬が密集してスペースができず、残り200mで追い出して勝利。 重賞でも掲示板を外していない馬が斤量54キロとは恵まれており、道悪になってもこなせるはず。

馬単5,6,10
馬単5 → 7,8,12,15
3連単5 → 6,7,8,10,12,15 → 6,7,8,10,12,15
3連単6,10 → 5 → 6,7,8,10,12,15

松浪大樹の予想不的中

◎8ニシノティアモ10着
◯6ヴァルキリーバース14着
▲11テレサ15着
△5エストゥペンダ8着
△12コガネノソラ5着
△13ビップデイジー11着

しらさぎS2026年6月21日 阪神11R・G3

10エルトンバローズ松若1着
7キープカルム坂井2着
11エコロアルバ横山和3着
9ファンダム北村宏4着
17スイープアワーズ国分優5着
14ミニトランザット松山6着
4ブエナオンダ田口7着
12カズミクラーシュ幸8着
5ファーヴェント高杉9着
13メタルスピード菱田10着
2ファインライン小崎11着
18タガノエルピーダ亀田12着
16スリールミニョン永島13着
8サイルーン岩田望14着
15ショウナンアデイブ池添15着
1スマートワイス川田16着
6シンフォーエバー吉村17着
3メイショウシンタケ太宰18着

舘林勲(東スポ本紙)の予想不的中

◎14ミニトランザット6着
◯12カズミクラーシュ8着
▲11エコロアルバ3着
☆5ファーヴェント9着
△8サイルーン14着
△17スイープアワーズ5着
△18タガノエルピーダ12着

久々の重賞挑戦だったダービー卿CTは4着だったが、見せ場たっぷりで戦う走力を誇示した。 1週前にはしまい重点ながら併走馬を置き去りにする抜群の伸びを披露した。

馬単14 ⇔ 12,11,5
馬単14 → 8,17,18
馬単12 ⇔ 11
3連単14 → 5,8,11,12 → 5,8,11,12,17,18
3連単11,12 → 14 → 5,8,11,12,17,18

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想不的中

◎12カズミクラーシュ8着
◯9ファンダム4着
▲11エコロアルバ3着
△1スマートワイス16着
△7キープカルム2着
△10エルトンバローズ1着
△14ミニトランザット6着

もともと陣営の評価が高い一頭で、深管など体質的に弱いところがあってなかなか順調に使えなかったのが出世を妨げてしまっただけ。 2連勝の内容を見ても現状はマイルはベスト。

馬単12 ⇔ 9,11
馬単9 ⇔ 11
馬単12 → 1,7,10,14
3連単12 → 1,7,9,10,11,14 → 1,7,9,10,11,14
3連単9,11 → 12 → 1,7,9,10,11,14

松浪大樹の予想複勝的中

◎11エコロアルバ3着
◯14ミニトランザット6着
▲12カズミクラーシュ8着
△5ファーヴェント9着
△10エルトンバローズ1着
△15ショウナンアデイブ15着

スレイプニルS2026年6月20日 東京11R・OP

10リアレスト荻野極1着
2クールミラボールメール2着
4ロードプレジール菊沢3着
6タガノバビロン松山4着
9スナークラファエロ杉原5着
3レヴォントゥレット吉田豊6着
5フタイテンロック丸田7着
14レッドプロフェシー原8着
7ハナウマビーチ木幡巧9着
8タイセイドレフォン黛10着
13ルヴァンユニベール戸崎圭11着
11ピカピカサンダー三浦12着
15アムールドパリゴンサルベ13着
12ミッキークレスト丸山14着
1マリオロード大野15着

舘林勲(東スポ本紙)の予想不的中

◎6タガノバビロン4着
◯13ルヴァンユニベール11着
▲14レッドプロフェシー8着
☆15アムールドパリ13着
△4ロードプレジール3着
△10リアレスト1着
△11ピカピカサンダー12着

もともとデビュー勝ちを決め、3歳1勝クラスでも2着2回と出世の下地は十分に備えていたが、昨夏から条件戦を3連勝し着実な地力アップ。 千八でも1分49秒台の走破成績があり、時計加速にも十分に対応できると見ている。

馬単6 ⇔ 13,14,15
馬単6 → 4,10,11
馬単13 ⇔ 14
3連単6 → 10,13,14,15 → 4,10,11,13,14,15
3連単13,14 → 6 → 4,10,11,13,14,15

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想不的中

◎13ルヴァンユニベール11着
◯2クールミラボー2着
▲4ロードプレジール3着
△6タガノバビロン4着
△12ミッキークレスト14着
△14レッドプロフェシー8着
△15アムールドパリ13着

昨年のレパードSで2着しているように暑い時季に調子を上げてくる馬。 東京は初めてだが長く脚を使うタイプで条件はピッタリ。

馬単13 ⇔ 2,4
馬単2 ⇔ 4
馬単13 → 6,12,14,15
3連単13 → 2,4,6,12,14,15 → 2,4,6,12,14,15
3連単2,4 → 13 → 2,4,6,12,14,15

松浪大樹の予想不的中

◎6タガノバビロン4着
◯14レッドプロフェシー8着
▲13ルヴァンユニベール11着
△2クールミラボー2着
△11ピカピカサンダー12着
△15アムールドパリ13着

天保山S2026年6月20日 阪神11R・OP

3ベルジュロネット西村淳1着
4アッチャゴーラ小崎2着
12ラファル岩田望3着
8ポールセン吉村4着
11ノーブルロジャー石川5着
14ルークススペイ川田6着
2ロードアウォード高杉7着
13スマートフォルス坂井8着
7タイセイブレイズ田口9着
1ハセドンMデムーロ10着
9サクセスローレル秋山稔11着
5イスラアネーロ川又12着
15エティエンヌ長岡13着
10モンドプリューム幸14着
6ケイアイアニラ菱田15着

舘林勲(東スポ本紙)の予想不的中

◎14ルークススペイ6着
◯3ベルジュロネット1着
▲6ケイアイアニラ15着
☆12ラファル3着
△2ロードアウォード7着
△11ノーブルロジャー5着
△13スマートフォルス8着

前走は発馬直後に挟まれて大きく置かれる不利。 幸いにも体調面に陰りはなくこの中間も気配満点の好稽古、関東馬ながら連帯率100%の阪神で馬券圏内への浮上を期待する。

馬単14 ⇔ 3,6,12
馬単14 → 2,11,13
馬単3 ⇔ 6
3連単14 → 3,6,11,12 → 2,3,6,11,12,13
3連単3,6 → 14 → 2,3,6,11,12,13

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想複勝的中

◎12ラファル3着
◯3ベルジュロネット1着
▲14ルークススペイ6着
△8ポールセン4着
△10モンドプリューム14着
△11ノーブルロジャー5着
△13スマートフォルス8着

前走・BSイレブン賞は中団で脚をためて直線でスムーズに外へ出すと後編を突き放しての快勝だった。 極端なスローにさえならなければ好勝負に持ち込めるはずだ。

馬単12 ⇔ 3,14
馬単3 ⇔ 14
馬単12 → 8,10,11,13
3連単12 → 3,8,10,11,13,14 → 3,8,10,11,13,14
3連単3,14 → 12 → 3,8,10,11,13,14

松浪大樹の予想不的中

◎8ポールセン4着
◯3ベルジュロネット1着
▲14ルークススペイ6着
△2ロードアウォード7着
△11ノーブルロジャー5着
△12ラファル3着

必然的に上がりが速くなる不良馬場で、スローの逃げを許してもらえるなら、一発の大チャンスではないのか。 ベルジュロネットが強いことを理解したうえで、ちょっと逆らってみる。

宝塚記念2026年6月14日 阪神11R・G1

16メイショウタバル武豊1着
5クロワデュノール北村友2着
1ダノンデサイル戸崎圭3着
9コスモキュランダ横山武4着
8タガノデュード高杉5着
7ファミリータイム幸6着
17レガレイラルメール7着
10ジューンテイク松山8着
2ミュージアムマイルレーン9着
12マイネルエンペラー川田10着
11シンエンペラー坂井11着
4ミクニインスパイア丹内12着
14スティンガーグラス岩田望13着
13シェイクユアハート古川吉14着
6ビザンチンドリーム西村淳15着
18ミステリーウェイ松本16着
3シュガークン吉村17着
15マイユニバース横山典—

舘林勲(東スポ本紙)の予想不的中

◎4ミクニインスパイア12着
◯2ミュージアムマイル9着
▲1ダノンデサイル3着
☆17レガレイラ7着
△5クロワデュノール2着
△15マイユニバース—
△16メイショウタバル1着

今回は耐久力が問われるレース。 日経賞2分30秒台の走破時計はスピードと持久力の高さを示す戦績と捉えられる。

馬単4 ⇔ 2,1,17
馬単4 → 5,15,16
馬単2 ⇔ 1
3連単4 → 1,2,5,15,17 → 1,2,5,15,16,17
3連単1,2,17 → 4 → 1,2,5,15,16,17

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想1着的中

◎16メイショウタバル1着
◯5クロワデュノール2着
▲8タガノデュード5着
△1ダノンデサイル3着
△2ミュージアムマイル9着
△13シェイクユアハート14着
△15マイユニバース—

前走・大阪杯はクロワデュノールの末脚に屈したものの、完璧なラップを刻んでの逃げ。 最終追い切りの動き、反応を見ても前走以上の状態、今の雰囲気なら直線でもうひと踏ん張りできる。

馬単16 ⇔ 5,8
馬単5 ⇔ 8
馬単16 → 1,2,13,15
3連単16 → 1,2,5,8,13,15 → 1,2,5,8,13,15
3連単5,8 → 16 → 1,2,5,8,13,15

松浪大樹の予想1着的中

◎16メイショウタバル1着
◯17レガレイラ7着
▲5クロワデュノール2着
△1ダノンデサイル3着

阪神は外回りも含めて【3-1-0-0】と実績があるし、主導権を取りやすい2200mはさらに実績あり。 大阪杯の状態をキープできており、仮にハナに立てなくても、番手で競馬はできると見ている。

パラダイスS2026年6月14日 東京11R・リステッド

11マイネルチケット津村1着
4ショウナンザナドゥ木幡巧2着
13アクートゥスディー3着
5クルゼイロドスル荻野極4着
8カンシンゴンサルベ5着
12レッドシュヴェルト三浦6着
6マサノカナリア吉田豊7着
1ラケマーダ原8着
3グレイイングリーン丸山9着
10グロリアラウス杉原10着
9カリボール菊沢11着
7イミグラントソング石川12着
2バグラダス大野13着
14アルセナール北村宏—

舘林勲(東スポ本紙)の予想不的中

◎7イミグラントソング12着
◯11マイネルチケット1着
▲8カンシン5着
☆14アルセナール—
△5クルゼイロドスル4着
△12レッドシュヴェルト6着
△13アクートゥス3着

喉の出術明けだったダービー卿CTは5着ながら勝ち馬と0.3差なら地力を示したと言える。 前走は調教でゆったり目も、今回は中間W5F66秒台の追い切りを2本消化し、確実に良化。

馬単7 ⇔ 11,8,14
馬単7 → 5,12,13
馬単11 ⇔ 8
3連単7 → 5,8,11,14 → 5,8,11,12,13,14
3連単8,11 → 7 → 5,8,11,12,13,14

松浪大樹の予想1着的中

◎11マイネルチケット1着
◯13アクートゥス3着
▲8カンシン5着
△6マサノカナリア7着
△10グロリアラウス10着

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想1着的中

◎11マイネルチケット1着
◯8カンシン5着
▲7イミグラントソング12着
△2バグラダス13着
△6マサノカナリア7着
△13アクートゥス3着
△14アルセナール—

前走は放牧明けで14キロ減と万全ではなかったが、スローの流れで脚を使って3着と地力を見せた。 今週の調教の動きでいい頃の状態に戻っており、前回と比較して相手関係も楽になっている。

馬単11,8,7
馬単11 → 2,6,13,14
3連単11 → 2,6,7,8,13,14 → 2,6,7,8,13,14
3連単7,8 → 11 → 2,6,7,8,13,14

東京JS2026年6月13日 東京4R・OP

2スズカハービン難波1着
9ジューンベロシティ高田2着
6ブラックボイス坂口3着
8コレクテイニア草野4着
4ローディアマント伴5着
7マオノアラシ小坂6着
3ゲインサポート中村7着
10メイショウソムリエ大江圭8着
5ジーティーオウジャ水沼9着
1ピーターサイト上野10着

舘林勲(東スポ本紙)の予想不的中

◎10メイショウソムリエ8着
◯9ジューンベロシティ2着
▲1ピーターサイト10着
☆2スズカハービン1着
△4ローディアマント5着
△8コレクテイニア4着

無類の東京強者ジューンベロシティが存在するが馬券妙味を優先させて◎メイショウソムリエ。 前走のマイナス12キロからリフレッシュ期間を設けて奏功。馬体、気配の良さが際立つ。

馬単10 ⇔ 9,1,2
馬単10 → 4,8
馬単9 ⇔ 1
3連単10 → 1,2,8,9 → 1,2,4,8,9
3連単1,9 → 10 → 1,2,4,8,9

函館スプリントS2026年6月13日 函館11R・G3

7ピューロマジック北村友1着
10エーティーマクフィ富田2着
3レイピア横山武3着
2ダノンマッキンリー池添4着
4カルプスペルシュ丹内5着
6ウイングレイテスト松岡6着
8ポッドベイダー荻野極7着
5ジョーメッドヴィン横山琉8着
13シュタールヴィント岩田康9着
11インビンシブルパパ佐々木10着
1モズナナスター鮫島駿11着
12ルシード横山和12着
9クラスペディア小崎—

舘林勲(東スポ本紙)の予想不的中

◎12ルシード12着
◯3レイピア3着
▲10エーティーマクフィ2着
☆4カルプスペルシュ5着
△2ダノンマッキンリー4着
△6ウイングレイテスト6着
△9クラスペディア—

1週前に美浦ウッド5ハロン68.0-37.4-11.3秒、現在の時計が出る馬場では特筆する数字ではないが、追い出されると体を大きく使った 迫力満点のアクションで追走先着。後肢の蹴っ張りの力強さが一段と増した印象で充実一途の言葉がまさにドンピシャと思える走りだった。

馬単12 ⇔ 3,10,4
馬単12 → 2,6,9
馬単3 ⇔ 10
3連単12 → 2,3,4,6,9,10 → 2,3,4,6,9,10

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想複勝的中

◎3レイピア3着
◯12ルシード12着
▲2ダノンマッキンリー4着
△1モズナナスター11着
△4カルプスペルシュ5着
△8ポッドベイダー7着
△10エーティーマクフィ2着

力をつけているのは明らかで今回は放牧を挟んで心身ともにフレッシュ。 開幕週の馬場だが先行馬が揃ったここはおそらく縦長の展開になって、さばきやすくなるはず。

馬単3 ⇔ 12,2
馬単12 ⇔ 2
馬単3 → 1,4,8,10
3連単3 → 1,2,4,8,10,12 → 1,2,4,8,10,12
3連単2,12 → 3 → 1,2,4,8,10,12

松浪大樹の予想不的中

◎12ルシード12着
◯7ピューロマジック1着
▲3レイピア3着
△4カルプスペルシュ5着
△5ジョーメッドヴィン8着
△11インビンシブルパパ10着

種牡馬・スクリーンヒーローもスプリンター輩出率はかなりのもの。 昨年のような高速馬場であるのなら、好走確率はさらに上がると考えている。

安田記念2026年6月7日 東京11R・G1

4シックスペンス武豊1着
11ワールズエンド津村2着
14ガイアフォース横山武2着
13セイウンハーデス幸4着
16パンジャタワー松山5着
3オフトレイル菅原明6着
1レーベンスティール戸崎圭7着
15ドラゴンブースト丹内8着
17トロヴァトーレルメール9着
6ステレンボッシュレーン10着
10ルクソールカフェ岩田望11着
8シャンパンカラー岩田康12着
9ウォーターリヒト高杉13着
12シリウスコルト横山和14着
5サクラトゥジュール佐々木15着
2ロングランゴンサルベ16着
7スズハローム藤懸17着

舘林勲(東スポ本紙)の予想不的中

◎6ステレンボッシュ10着
◯17トロヴァトーレ9着
▲7スズハローム17着
☆16パンジャタワー5着
△1レーベンスティール7着
△13セイウンハーデス4着
△14ガイアフォース2着

2〜3歳時にG1では1勝2着3着各2回と結果を残しながら、4歳時は2桁着順3回と大迷走。 しかし今年は復調気配を見せ、中間も良好な動きをしており、この距離で復活の走りを期待!

馬単6 ⇔ 17,7,16
馬単6 → 1,13,14
馬単17 ⇔ 7
3連単6 → 1,7,16,17 → 1,7,13,14,16,17
3連単7,17 → 6 → 1,7,13,14,16,17

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想不的中

◎1レーベンスティール7着
◯14ガイアフォース2着
▲17トロヴァトーレ9着
△3オフトレイル6着
△6ステレンボッシュ10着
△9ウォーターリヒト13着
△15ドラゴンブースト8着

前走・大阪杯はクロワデュノールの仕掛けに合わせて勝負どころから押し上げていき一旦は3番手まで浮上したものの残り200mで苦しくなって6着。 マイルで良績はないが東京は相性のいい舞台、1週前追い切りの動きが抜群で変わるなら今回だろう。

馬単1 ⇔ 14,17
馬単14 ⇔ 17
馬単1 → 3,6,9,15
3連単1 → 3,6,9,14,15,17 → 3,6,9,14,15,17
3連単14,17 → 1 → 3,6,9,14,15,17

松浪大樹の予想不的中

◎16パンジャタワー5着
◯6ステレンボッシュ10着
▲14ガイアフォース2着
△3オフトレイル6着
△7スズハローム17着
△11ワールズエンド2着
△17トロヴァトーレ9着

マイルG1を勝つための目標は、66キロ以上のスピードをどこまで持続するか、70キロに近いトップスピードを出せるか。 前者に関しては微妙でも、後者をクリアできる可能性は最も高い・・・というか、この馬しかイメージできなかった。

水無月S2026年6月7日 阪神11R・OP

6アンズアメ川田1着
5ショウナンアビアス池添2着
7スマートフォルス鮫島駿3着
15コンクイスタ西村淳4着
12ロードフロンティア川須5着
8クロジシジョー菱田6着
14サンライズアムール斎藤7着
1ムーヴ坂井8着
10リジル渡辺竜9着
3プレゼンティーア松本10着
13ペプチドヤマト高倉11着
9ケイアイドリー松若12着
4フリームファクシ酒井13着
11アガシ田口14着
16ジュンウィンダム国分優15着
2マルモリスペシャル西塚16着

舘林勲(東スポ本紙)の予想1着的中

◎6アンズアメ1着
◯15コンクイスタ4着
▲9ケイアイドリー12着
☆1ムーヴ8着
△3プレゼンティーア10着
△13ペプチドヤマト11着
△14サンライズアムール7着

今回は重賞ウィナー、オープン複数勝ち実績馬が揃っているため、昇級初戦の牝馬ということでハンデは前走から3キロ減の53キロ。 オープン初戦でも購買意欲をそそられる。

馬単6 ⇔ 15,9
馬単6 ⇔ 1
馬単6 → 3,13,14
馬単15 ⇔ 9
3連単6 → 1,3,9,13,15 → 1,3,9,13,14,15
3連単9,15 → 6 → 1,3,9,13,14,15

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想不的中

◎15コンクイスタ4着
◯6アンズアメ1着
▲3プレゼンティーア10着
△5ショウナンアビアス2着
△9ケイアイドリー12着
△10リジル9着
△14サンライズアムール7着

前走・京葉Sは59キロの斤量を背負いながらも好位追走からしぶとく食らいついての2着。 今回はハンデ戦で58キロと前走より斤量が軽くなるのが好材料。オープン特別を2勝しているように阪神も相性のいい舞台だ。

馬単15 ⇔ 6,3
馬単6 ⇔ 3
馬単15 → 5,9,10,14
3連単15 → 3,5,6,9,10,14 → 3,5,6,9,10,14
3連単3,6 → 15 → 3,5,6,9,10,14

松浪大樹の予想不的中

◎15コンクイスタ4着
◯6アンズアメ1着
▲14サンライズアムール7着
△8クロジシジョー6着
△9ケイアイドリー12着
△16ジュンウィンダム15着

麦秋S2026年6月6日 東京11R・3勝

9メリディアンスターディー1着
12スナッピードレッサレーン2着
8ピエマンソン丹内3着
15メイショウツヨキ横山和4着
5モーニングマジック三浦5着
10クインズデネブ吉田豊6着
1ドンレパルス菅原明7着
14ワンダラー横山武8着
3グレイテストソング長浜9着
6セミマルルメール10着
13シャパリュ菊沢11着
11オペラプラージュ荻野極12着
16シュヴァルボヌールゴンサルベ13着
7エイプリルインパリ小崎14着
4ゴールドハンマー横山典15着
2オレデイイノカ松岡—

舘林勲(東スポ本紙)の予想複勝的中

◎12スナッピードレッサ2着
◯9メリディアンスター1着
▲4ゴールドハンマー15着
☆6セミマル10着
△7エイプリルインパリ14着
△13シャパリュ11着
△14ワンダラー8着

当舞台ではデビュー戦で大差勝ちを収め、その後は足踏みするも、この距離に戻ると2連勝。 勝ち時計も詰めている上に1週前追いでは好調教を披露し、昇級戦のこのレースも即突破する。

馬単12 ⇔ 9,4,6
馬単12 → 7,13,14
馬単9 ⇔ 4
3連単12 → 4,6,9,13 → 4,6,7,9,13,14
3連単9 → 12 → 4,6,7,13,14

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想複勝的中

◎12スナッピードレッサ2着
◯9メリディアンスター1着
▲5モーニングマジック5着
△4ゴールドハンマー15着
△6セミマル10着
△7エイプリルインパリ14着
△14ワンダラー8着

近2走はスッと位置を確保し、直線は楽に抜けての完勝で、連勝を飾った。 今週は美浦Wでラスト1Fを11.9の馬なりで走り、さらに上昇気配を見せる。 昇級初戦ではあるが、東京ダート1400mは3戦3勝と好相性で、ここでも力は見劣らない。

馬単12,9,5
馬単12 → 4,6,7,14
3連単12 → 4,5,6,7,9,14 → 4,5,6,7,9,14
3連単5,9 → 12 → 4,5,6,7,9,14

松浪大樹の予想複勝的中

◎12スナッピードレッサ2着
◯9メリディアンスター1着
▲6セミマル10着
△5モーニングマジック5着
△7エイプリルインパリ14着
△8ピエマンソン3着

垂水S2026年6月6日 阪神11R・3勝

2ジーティーダーリン松本1着
1ミュージシャン坂井2着
6バッデレイト岩田望3着
4クルミナーレ松山4着
3キャントウェイト団野5着
8ミッキーツインクル中井6着
7エラン西村淳7着
11イケイケドンドン小沢8着
9モズマーヴェリックMデムーロ9着
5ミカッテヨンデイイ今村10着
10ハギノアルデバラン高杉11着

舘林勲(東スポ本紙)の予想不的中

◎3キャントウェイト5着
◯1ミュージシャン2着
▲6バッデレイト3着
☆8ミッキーツインクル6着
△4クルミナーレ4着
△7エラン7着

開幕週は超速イメージが強いが、内回りの中長距離戦は意外と超速決着ではなかった。 この馬も上がり最速記録がないが、現クラス5戦で0.3〜0.4差の決着が5回あり、勝負になる。

馬単3 ⇔ 1,6,8
馬単3 → 4,7
馬単1 ⇔ 6
3連単3 → 1,4,6,8 → 1,4,6,7,8
3連単1,6 → 3 → 1,4,6,7,8

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想不的中

◎10ハギノアルデバラン11着
◯1ミュージシャン2着
▲7エラン7着
△3キャントウェイト5着
△4クルミナーレ4着
△6バッデレイト3着

以前は中距離路線で好走していたが、最近は短距離に適性がシフトして来た印象がある。 これまでゲルチュタールやエコロディノスと戦って好走しており、大駆けがあっても驚けない。

馬単10,1,7
馬単10 → 3,4,6
3連単10 → 1,3,4,6,7 → 1,3,4,6,7
3連単1,7 → 10 → 1,3,4,6,7

松浪大樹の予想不的中

◎4クルミナーレ4着
◯1ミュージシャン2着
▲6バッデレイト3着
△3キャントウェイト5着
△7エラン7着

開幕週のきれいな馬場で、上がりが極端に速くならない阪神内回りなら、条件は合うはず。

白百合S2026年5月31日 京都11R・リステッド

1ロサルゴサ池添1着
7ダイチノナポリ高倉2着
4テーオーアルアイン団野3着
9バースデイフライト田口4着
6ムスクレスト鮫島駿5着
2シーミハットク高杉—
3ブライトフレア小崎—
5バークシャーシチー藤懸—
8オルフセン斎藤—

松浪大樹の予想不的中

◎8オルフセン—
◯4テーオーアルアイン3着
▲2シーミハットク—
△1ロサルゴサ1着
△9バースデイフライト4着

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想不的中

◎2シーミハットク—
◯4テーオーアルアイン3着
▲8オルフセン—
△1ロサルゴサ1着
△9バースデイフライト4着

前走・チャーチルダウンズCはスローだったが、スムーズに折り合いがつき直線は他馬にぶつけられて進路が狭くなりながらも伸びて上々の内容。 今回は少頭数に加え、ほぼ1勝クラスのメンバー構成、今後のためにも勝って賞金加算しておきたい。

馬単2 ⇔ 4,8
馬単4 ⇔ 8
馬単2 → 1,9
3連単2 → 1,4,8,9 → 1,4,8,9
3連単4,8 → 2 → 1,4,8,9

東京優駿(日本ダービー)2026年5月31日 東京11R・G1

17ロブチェン松山1着
13パントルナイーフルメール2着
5バステール川田3着
14ゴーイントゥスカイ武豊4着
2マテンロウゲイル横山和5着
4アルトラムス横山武6着
11リアライズシリウス津村7着
1ライヒスアドラー佐々木8着
6コンジェスタス西村淳9着
12アスクエジンバラ岩田康10着
9アウダーシアレーン11着
15フォルテアンジェロ荻野極12着
7メイショウハチコウディー13着
18エムズビギンゴンサルベ14着
3ケントン丹内15着
16グリーンエナジー戸崎圭16着
8ショウナンガルフ浜中17着
10ジャスティンビスタ坂井18着

舘林勲(東スポ本紙)の予想複勝的中

◎13パントルナイーフ2着
◯17ロブチェン1着
▲1ライヒスアドラー8着
△6コンジェスタス9着
△9アウダーシア11着
△11リアライズシリウス7着
△15フォルテアンジェロ12着

皐月賞はスローな流れの上に前内有利の特殊な馬場で、上位組に付け入る隙がある。 弥生賞回避後のため皐月賞では馬体回復が成し得なかった分だけ、今回は期待できる!

馬単13 ⇔ 17,1
馬単13 → 6,9,11,15
馬単17 ⇔ 1
3連単13 → 1,6,9,15,17 → 1,6,9,11,15,17
3連単17 → 13 → 1,6,9,11,15

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想不的中

◎15フォルテアンジェロ12着
◯17ロブチェン1着
▲9アウダーシア11着
△1ライヒスアドラー8着
△6コンジェスタス9着
△11リアライズシリウス7着
△12アスクエジンバラ10着

前走、コース替わりで前の2頭での決着になったことを考えれば負けて強しの内容。 ポジションさえ取れていればもっと際どかったはずで世代トップとも能力は遜色ない。

馬単15 ⇔ 17,9
馬単17 ⇔ 9
3連単15 → 1,6,9,11,12,17 → 1,6,9,11,12,17
3連単9,17 → 15 → 1,6,9,11,12,17

松浪大樹の予想不的中

◎11リアライズシリウス7着
◯17ロブチェン1着
▲6コンジェスタス9着
△1ライヒスアドラー8着
△5バステール3着
△7メイショウハチコウ13着

ロブチェンよりも後ろの位置からロブチェンよりも速い脚を使えなかった皐月賞、そこを突いてくる声もあるようだが、それこそがダービーで立場を逆転できる証拠だ。 得意の右手前で直線を走る左回りのほうが間違いなく合っていて、さらに言えばその距離は長ければ長いほうがいいとも思っている。

葵S2026年5月30日 京都11R・G3

2デアヴェローチェ北村友1着
12ヒシアイラ荻野極2着
13タマモイカロス高杉3着
3ガラベイヤ丸山4着
1トップアタック小沢5着
5エイシンディード川又6着
11タガノアラリア鮫島駿7着
8ウチュウノセカイ原8着
10シラヌイ吉村9着
16ショウナンカリス池添10着
4フォーゲル坂井11着
9アンジュプロミス古川奈12着
14クリエープキー幸13着
7メランコリニスタ団野14着
15ルージュサウダージ斎藤15着
6コックピットサイト浜中16着

舘林勲(東スポ本紙)の予想不的中

◎5エイシンディード6着
◯13タマモイカロス3着
▲3ガラベイヤ4着
☆9アンジュプロミス12着
△2デアヴェローチェ1着
△11タガノアラリア7着
△12ヒシアイラ2着

中央初戦の函館2歳Sでいきなり重賞制覇し、ファルコンSでもG1好戦馬に食い下がっていた。 走法はいかにも短距離向きという小気味いいもので、久々の1200mで速力全開だ!

馬単5 ⇔ 13,3,9
馬単5 → 2,11,12
馬単13 ⇔ 3
3連単5 → 2,3,9,13 → 2,3,9,11,12,13
3連単3,13 → 5 → 2,3,9,11,12,13

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想不的中

◎3ガラベイヤ4着
◯13タマモイカロス3着
▲2デアヴェローチェ1着
△5エイシンディード6着
△6コックピットサイト16着
△7メランコリニスタ14着
△11タガノアラリア7着

逃げ・先行馬が揃った一戦であり、差し馬にチャンスがあると見た。 前走は後方で脚をためて、残り200mで加速するとゴール前は抑える余裕を見せて勝利。 決め手はメンバー屈指だけに、展開に乗じての浮上は十分あるはず。

馬単3,13,2
馬単3 → 5,6,7,11
3連単3 → 2,5,6,7,11,13 → 2,5,6,7,11,13
3連単2,13 → 3 → 2,5,6,7,11,13

松浪大樹の予想複勝的中

◎12ヒシアイラ2着
◯11タガノアラリア7着
▲13タマモイカロス3着
△4フォーゲル11着
△5エイシンディード6着

アハルテケS2026年5月30日 東京11R・OP

16テーオーパスワード松山1着
4ジンセイ舟山2着
11ロジアデレード津村3着
9マーズオデッセイ三浦4着
8ナイトアクアリウム長岡5着
14キタノズエッジ古川吉6着
12ジェイパームスレーン7着
7マーブルロック吉田豊8着
1レディントン横山琉9着
13ハビレ菅原明10着
3ショウナンライシンゴンサルベ11着
10ケイアイシェルビー小林美12着
5ルージュスタニング石川13着
2スナークラファエロ小崎14着
6アマンテビアンコルメール15着
15ゴートゥファーストディー16着

舘林勲(東スポ本紙)の予想不的中

◎12ジェイパームス7着
◯16テーオーパスワード1着
▲11ロジアデレード3着
☆13ハビレ10着
△6アマンテビアンコ15着
△8ナイトアクアリウム5着
△9マーズオデッセイ4着

初ダートのペルセウスSでレコード勝ちの後は戦績低調も、コーナー4つの小回りが苦手なゆえ。 直線の走り自体からは戦える走力を有しており、ワンターンの舞台で見直す。

馬単12 ⇔ 16,11,13
馬単12 → 6,8,9
馬単16 ⇔ 11
3連単12 → 8,9,11,13,16 → 6,8,9,11,13,16
3連単16 → 12 → 6,8,9,11,13

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想不的中

◎9マーズオデッセイ4着
◯16テーオーパスワード1着
▲13ハビレ10着
△5ルージュスタニング13着
△6アマンテビアンコ15着
△8ナイトアクアリウム5着
△14キタノズエッジ6着

前走はダートでは初のコーナー4つ競馬も、レースの上がりを1.5上回る末脚で楽勝。 しまいの脚は確実なので、前走の勝ちっぷりならOPに入ってもひけをとらない。

馬単9,16,13
馬単9 → 5,6,8,14
3連単9 → 5,6,8,13,14,16 → 5,6,8,13,14,16
3連単13,16 → 9 → 5,6,8,13,14,16

松浪大樹の予想1着的中

◎16テーオーパスワード1着
◯14キタノズエッジ6着
▲5ルージュスタニング13着
△8ナイトアクアリウム5着
△12ジェイパームス7着

優駿牝馬(オークス)2026年5月24日 東京11R・G1

16ジュウリョクピエロ今村1着
12ドリームコアルメール2着
18ラフターラインズレーン3着
5リアライズルミナス津村4着
17スウィートハピネス高杉5着
2レイクラシックディー6着
13エンネ坂井7着
3アランカール武豊8着
15アンジュドジョワ岩田望9着
9トリニティ西村淳10着
4ロングトールサリー戸崎圭11着
10スターアニス松山12着
14ソルパッサーレ浜中13着
11アメティスタ横山武14着
8スマートプリエール原15着
1ミツカネベネラ横山和16着
6ロンギングセリーヌ石橋脩17着
7スタニングレディ三浦18着

舘林勲(東スポ本紙)の予想不的中

◎13エンネ7着
◯18ラフターラインズ3着
▲12ドリームコア2着
☆10スターアニス12着
△3アランカール8着
△15アンジュドジョワ9着
△16ジュウリョクピエロ1着

桜花賞組はスターアニスが強さを見せたが、距離延長にプラス要素はないと見て連下まで。 かわってフローラS組から、持続力に富む脚を使えるこの馬を本命に抜擢!

3連単13 → 10,12,15,18 → 3,10,12,15,16,18
3連単12,18 → 13 → 3,10,12,15,16,18
馬単13 ⇔ 18,12,10
馬単13 → 3,15,16
馬単18 ⇔ 12

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想不的中

◎10スターアニス12着
◯16ジュウリョクピエロ1着
▲18ラフターラインズ3着
△3アランカール8着
△8スマートプリエール15着
△12ドリームコア2着
△13エンネ7着

桜花賞は1頭だけ別次元の強さで圧勝し、ゴール前は手綱を押さえるくらいの余裕があった。 血統的に距離を不安視されるが、勝ったレースはみな差し・追込で、折り合いに不安はない。

3連単10 → 3,8,12,13,16,18 → 3,8,12,13,16,18
3連単16,18 → 10 → 3,8,12,13,16,18
馬単10,16,18
馬単10 → 3,8,12,13

松浪大樹の予想複勝的中

◎18ラフターラインズ3着
◯13エンネ7着
▲16ジュウリョクピエロ1着
☆3アランカール8着
△10スターアニス12着
△12ドリームコア2着

5戦連続の上がり最速は大したもので、母系に流れるバラ一族の遺伝力を感じる。

都大路S2026年5月24日 京都11R・リステッド

2ガイアメンテ団野1着
10チェルビアット北村友2着
12ジーティーアダマン川田3着
8メリオーレム鮫島駿4着
4アンリーロード田口5着
7オーロラエックス吉村6着
6ナムラエイハブ幸7着
3スズカダブル松若8着
13ゴンバデカーブース菱田9着
9コパノサントス藤懸10着
5アサヒ田山11着
11ショウナンマグマMデムーロ12着
1ショウナンザナドゥ池添13着

舘林勲(東スポ本紙)の予想複勝的中

◎12ジーティーアダマン3着
◯8メリオーレム4着
▲2ガイアメンテ1着
☆7オーロラエックス6着
△4アンリーロード5着
△10チェルビアット2着
△13ゴンバデカーブース9着

クラシック戦線で結果を残せなかったが、年を越えて成長を示す太め感ない体重増。 以前よりも体を大きくしっかり使えるようになった印象だ。

馬単12 ⇔ 8,2,7
馬単12 → 4,10,13
馬単8 ⇔ 2
3連単12 → 2,7,8 → 2,4,7,8,10,13
3連単2,7,8 → 12 → 2,4,7,8,10,13

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想複勝的中

◎12ジーティーアダマン3着
◯6ナムラエイハブ7着
▲10チェルビアット2着
△2ガイアメンテ1着
△7オーロラエックス6着
△8メリオーレム4着

得意の条件ならオープンでも勝ち負けに持ち込める。 今回は確固たる逃げ馬がいて競馬もしやすいはず。

3連単12 → 2,6,7,8,10 → 2,6,7,8,10
3連単6,10 → 12 → 2,6,7,8,10
馬単12 ⇔ 6,10
馬単6 ⇔ 10
馬単12 → 2,7,8

松浪大樹の予想1着的中

◎2ガイアメンテ1着
◯12ジーティーアダマン3着
▲8メリオーレム4着
△7オーロラエックス6着
△10チェルビアット2着
△13ゴンバデカーブース9着

平安S2026年5月23日 京都11R・G3

14ロードクロンヌ横山和1着
5ヴァルツァーシャル斎藤2着
11タイトニット川田3着
9メリークリスマス三浦4着
8ヴァンヤール角田和5着
12サイモンザナドゥ池添6着
1ポッドロゴ岩田望7着
15ナルカミ戸崎圭8着
7ゼットリアン団野9着
10シュラザック幸10着
4ジューンアヲニヨシ浜中11着
3リアライズカミオン坂井12着
13チュウワクリスエス武豊13着
16アクションプラン松山14着
2キョウキランブ菅原明15着
6ハグ高杉16着

舘林勲(東スポ本紙)の予想不的中

◎9メリークリスマス4着
◯8ヴァンヤール5着
▲11タイトニット3着
☆15ナルカミ8着
△5ヴァルツァーシャル2着
△6ハグ16着
△14ロードクロンヌ1着

前走は不得手と思われた重馬場で好時計をマークして勝利しており、顕著な上昇ぶりを披露。 1週前はウッド6Fから外を回って4F50秒切りと、絶好の追い切りを見せた。

3連単9 → 6,8,11,14,15 → 6,8,11,14,15,5
3連単8,11 → 9 → 5,6,8,11,14,15
馬単9 ⇔ 8,11,15
馬単9 → 5,6,14
馬単8 ⇔ 11

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想不的中

◎3リアライズカミオン12着
◯14ロードクロンヌ1着
▲13チュウワクリスエス13着
△6ハグ16着
△9メリークリスマス4着
△15ナルカミ8着
△16アクションプラン14着

前走は骨折で7ヶ月半ぶりの出走も、好位追走から外を回って力でねじ伏せる強い内容。 重賞で相手は強化されるが、先行力があって長くいい脚を使えて、京都は合っている。

馬単3,14,13
馬単3 → 6,9,15,16
3連単3 → 6,9,13,14,15,16 → 6,9,13,14,15,16
3連単13,14 → 3 → 6,9,13,14,15,16

松浪大樹の予想1着的中

◎14ロードクロンヌ1着
◯15ナルカミ8着
▲6ハグ16着
△5ヴァルツァーシャル2着
△7ゼットリアン9着
△13チュウワクリスエス13着

ツーターン以上の本場開催で、リオンディーズ産駒は単勝回収率49%で複勝回収率120%。 コーナーでひと息つける形が合っており、前走11着で人気落ちなら、買いのチャンス!

欅S2026年5月23日 東京11R・OP

3ドンインザムード荻野極1着
14ペイシャケイプ横山典2着
9ノーブルロジャー石川3着
16ワイワイレジェンド津村4着
4ハチメンロッピ原5着
2フェルヴェンテ秋山稔6着
5ニシキギミッチー横山武7着
11タイセイブレイズ松岡8着
13カンパニョーラ吉田豊9着
1ストレングス佐々木10着
10ジャスパーゴールド江田照11着
7スカイロケットディー12着
12アスクドゥラメンテ石橋脩13着
15スマートサニー国分優14着
8ダノンザボルケーノ大野15着
6シンバーシア木幡巧16着

舘林勲(東スポ本紙)の予想1着的中

◎3ドンインザムード1着
◯5ニシキギミッチー7着
▲16ワイワイレジェンド4着
☆14ペイシャケイプ2着
△6シンバーシア16着
△9ノーブルロジャー3着
△11タイセイブレイズ8着

昨秋JDクラシック大敗後は短距離路線に転じ、得意な左回りで3戦連続好レースを披露。 前走も他馬を見ながらじっくり仕掛けて勝利しているし、2週連続の好調教も好感。

3連単3 → 5,11,14,16 → 5,6,9,11,14,16
3連単5,16 → 3 → 5,6,9,11,14,16
馬単3 ⇔ 5,16,14
馬単3 → 6,9,11
馬単5 ⇔ 16

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想複勝的中

◎14ペイシャケイプ2着
◯3ドンインザムード1着
▲9ノーブルロジャー3着
△2フェルヴェンテ6着
△5ニシキギミッチー7着
△7スカイロケット12着
△15スマートサニー14着

前走は出遅れて後方からの競馬も、レースの上がりタイムを1.4秒上回る末脚で突き抜けた。 ペースが流れるOPの方が競馬がしやすそうで、今回も豪快な追い込みを決めるはず。

馬単14,3,9
馬単14 → 2,5,7,15
3連単14 → 2,3,5,7,9,15 → 2,3,5,7,9,15
3連単3,9 → 14 → 2,3,5,7,9,15

松浪大樹の予想1着的中

◎3ドンインザムード1着
◯1ストレングス10着
▲14ペイシャケイプ2着
△5ニシキギミッチー7着
△9ノーブルロジャー3着

京都ハイジャンプ2026年5月16日 京都8R・OP

5シホノスペランツァ高田1着
6ゴールデンスロープ大江圭2着
3メイショウアツイタ難波3着
4ネビーイーム小牧加4着
2ヴラディア上野5着
1ダノンロッキー五十嵐6着

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想不的中

◎4ネビーイーム4着
◯5シホノスペランツァ1着
▲1ダノンロッキー6着
△3メイショウアツイタ3着

今回は中3週の臨戦過程になるが、ハードに攻めてきており体調面の不安はない。 今回の相手関係なら地力の違いを見せつけるはずだ。

馬単4 ⇔ 5,1
馬単5 ⇔ 1
3連単4 → 1,3,5 → 1,3,5
3連単1,5 → 4 → 1,3,5

松浪大樹の予想1着的中

◎5シホノスペランツァ1着
◯6ゴールデンスロープ2着
▲4ネビーイーム4着
△1ダノンロッキー6着

新潟大賞典2026年5月16日 新潟11R・G3

3グランディア西村淳1着
11バレエマスター菊沢2着
9フクノブルーレイクゴンサルベ3着
6ドゥラドーレスルメール4着
8ヤマニンブークリエ横山典5着
7トーセンリョウ斎藤6着
12セキトバイースト浜中7着
1ホールネス西塚8着
5グランドカリナン小林美9着
4アンゴラブラック岩田康10着
13シュトルーヴェ丹内11着
2ラインベック富田12着
10サフィラ丸山13着
14シンハナーダ杉原14着
15シュガークン武豊15着

舘林勲(東スポ本紙)の予想不的中

◎4アンゴラブラック10着
◯3グランディア1着
▲9フクノブルーレイク3着
△7トーセンリョウ6着
△12セキトバイースト7着
△14シンハナーダ14着

前走で初の惨敗を喫したが、中山の稍重で掘れやすい馬場、3~4角の進みが悪かったこちから敗因の多くは馬場に起因すると考えられる。 今度はと連帯率10割を誇る二千戦、コーナーで加速する必要のない舞台では掘れる馬場にも対応可能とみる。

馬単4 ⇔ 3,9,6
馬単4 → 7,12,14
馬単3 ⇔ 9
3連単4 → 3,6,9,12,14 → 3,6,7,9,12,14
3連単3,9 → 4 → 3,6,7,9,12,14

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想不的中

◎14シンハナーダ14着
◯4アンゴラブラック10着
▲1ホールネス8着
△3グランディア1着
△6ドゥラドーレス4着
△8ヤマニンブークリエ5着
△9フクノブルーレイク3着

苦にしない気性で今回は3走前に快勝した魚沼Sと同舞台、道中でうまくタメを利かせて運べばまとめて差し切れる。

馬単14 ⇔ 4,1
馬単4 ⇔ 1
馬単14 → 3,6,8,9
3連単14 → 1,3,4,6,8,9 → 1,3,4,6,8,9
3連単1,4 → 14 → 1,3,4,6,8,9

松浪大樹の予想複勝的中

◎9フクノブルーレイク3着
◯3グランディア1着
▲6ドゥラドーレス4着
△4アンゴラブラック10着
△8ヤマニンブークリエ5着
△12セキトバイースト7着

ヴィクトリアマイル2026年5月17日 東京11R・G1

12エンブロイダリールメール1着
8カムニャック川田2着
7クイーンズウォーク西村淳3着
4エリカエクスプレス武豊4着
9ココナッツブラウン北村友5着
16ニシノティアモ津村6着
6ラヴァンダ岩田望7着
14ジョスラン戸崎圭8着
3マピュースゴンサルベ9着
13カナテープ松山10着
11ボンドガール丹内11着
17パラディレーヌ坂井12着
15アイサンサン幸13着
5ケリフレッドアスクディー14着
2ワイドラトゥール横山武15着
18チェルヴィニアレーン16着
1カピリナ横山典17着
10ドロップオブライト松若18着

舘林勲(東スポ本紙)の予想1着的中

◎12エンブロイダリー1着
◯8カムニャック2着
▲6ラヴァンダ7着
△7クイーンズウォーク3着
△10ドロップオブライト18着
△13カナテープ10着
△18チェルヴィニア16着

阪神牝馬Sは性能の高さで他馬を抑え込んだV内容と捉えている。 今回は1週前に躍動感あふれる動きで楽々の追走先着、格段に違う好調教を見せられてはV最有力としか言いようがない。

馬単12 ⇔ 8,6
馬単12 → 7,10,13,18
馬単8 ⇔ 6
3連単12 → 6,7,8,13,18 → 6,7,8,10,13,18
3連単8 → 12 → 6,7,10,13,18

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想不的中

◎14ジョスラン8着
◯12エンブロイダリー1着
▲16ニシノティアモ6着
△6ラヴァンダ7着
△7クイーンズウォーク3着
△8カムニャック2着
△17パラディレーヌ12着

前走小倉牝馬Sは開幕週で外々を回りながら突き抜けて、着差以上の強い内容だった。 仕上がりは万全の上、前走内容からして初のマイルも対応可能だろう。

馬単14,12,16
馬単14 → 6,7,8,17
3連単14 → 6,7,8,12,16,17 → 6,7,8,12,16,17
3連単12,16 → 14 → 6,7,8,12,16,17

松浪大樹の予想複勝的中

◎8カムニャック2着
◯12エンブロイダリー1着
▲7クイーンズウォーク3着
△3マピュース9着
△10ドロップオブライト18着
△17パラディレーヌ12着

栗東S2026年5月17日 京都11R・リステッド

4タガノミスト田山1着
11ベルジュロネット鮫島駿2着
1インユアパレス団野3着
6ルークススペイ田口4着
14クロジシジョー菱田5着
13ジャスティンアース吉村6着
10ハッピーマン高杉7着
12トリリオンボーイ国分恭8着
5ハワイアンタイム太宰9着
2ゲッティヴィラ佐々木10着
8スリーピース酒井11着
16ナムラクララ浜中12着
3エートラックス角田和13着
15レアンダー川須14着
7アドバンスファラオ高倉15着
9サフランヒーロー川端16着

舘林勲(東スポ本紙)の予想複勝的中

◎11ベルジュロネット2着
◯13ジャスティンアース6着
▲4タガノミスト1着
☆1インユアパレス3着
△6ルークススペイ4着
△10ハッピーマン7着
△16ナムラクララ12着

芝を含めてまだキャリア9戦だが、その分だけまだまだ飛躍の期待をかけられる存在。 中間は坂路で4F50.2と上々の時計をマークし、1週前はルーティンを守った調整を行った点も評価。

馬単11 ⇔ 13,4,1
馬単11 → 6,10,16
馬単13 ⇔ 4

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想複勝的中

◎1インユアパレス3着
◯11ベルジュロネット2着
▲6ルークススペイ4着
△2ゲッティヴィラ10着
△5ハワイアンタイム9着
△10ハッピーマン7着
△13ジャスティンアース6着

前走黒船賞はスタートで躓き、後方からの競馬だったが、追い上げて3着と地力は見せた。 中間は坂路で4F50.7の好時計をマークし、京都ダート【3-2-0-0】の好成績からも期待したい。

馬単1,11,6
馬単1 → 2,5,10,13
3連単1 → 2,5,6,10,11,13 → 2,5,6,10,11,13
3連単6,11 → 1 → 2,5,6,10,11,13

松浪大樹の予想複勝的中

◎1インユアパレス3着
◯10ハッピーマン7着
▲13ジャスティンアース6着
△3エートラックス13着
△11ベルジュロネット2着

NHKマイルC2026年5月10日 東京11R・G1

17ロデオドライブレーン1着
16アスクイキゴミ戸崎圭2着
11アドマイヤクワッズ坂井3着
8ローベルクランツ松山4着
7ダイヤモンドノット川田5着
15レザベーション原6着
9サンダーストラックルメール7着
12アンドゥーリル岩田望8着
10エコロアルバ横山和9着
14バルセシート北村友10着
5ギリーズボール西塚11着
4カヴァレリッツォ西村淳12着
6ジーネキング斎藤13着
3オルネーロ津村14着
18フクチャンショウ横山武15着
1リゾートアイランド佐々木16着
2ユウファラオ松若17着
13ハッピーエンジェル三浦18着

舘林勲(東スポ本紙)の予想複勝的中

◎16アスクイキゴミ2着
◯17ロデオドライブ1着
▲9サンダーストラック7着
☆7ダイヤモンドノット5着
△4カヴァレリッツォ12着
△8ローベルクランツ4着
△10エコロアルバ9着

朝日杯1〜4着馬が顔を揃えたが、皐月賞組は力落ちの感もあり、荒れるとみて予想した。 本命馬は前2走の走破タイムからして大幅な時計短縮が必要だが、対応できるだけの力はある。

馬単16 ⇔ 17,9,7
馬単16 → 4,8,10
馬単17 ⇔ 9
3連単16 → 7,8,9,10,17 → 4,7,8,9,10,17
3連単9,17 → 16 → 4,7,8,9,10,17

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想1着的中

◎17ロデオドライブ1着
◯10エコロアルバ9着
▲14バルセシート10着
△3オルネーロ14着
△4カヴァレリッツォ12着
△7ダイヤモンドノット5着

ニュージーランドTは直線で内へモタれて内を突かざるを得ない形になり2着に敗れてしまったが、それでも最速タイムの上がりをマークして粗削りながらも能力の高さは証明できた。 操作性の高い馬で初の左回り、17番枠でも上手に競馬はできるはず。

馬単17 ⇔ 10,14
馬単10 ⇔ 14
馬単17 → 3,4,7,11
3連単17 → 3,4,7,10,11,14 → 3,4,7,10,11,14
3連単10,14 → 17 → 3,4,7,10,11,14

松浪大樹の予想不的中

◎10エコロアルバ9着
◯11アドマイヤクワッズ3着
▲16アスクイキゴミ2着
△4カヴァレリッツォ12着
△5ギリーズボール11着
△7ダイヤモンドノット5着
△17ロデオドライブ1着

調教だけなら、この馬が最もうなっていた、すごい迫力だった。 エコロアルバにはダービーを勝ったウイニングチケットだけでなく、安田記念にフェブラリーSと2つのG1を勝ったモズアスコットの血が流れている。 東京巧者が色濃く出た走りには血の理由があった、一票を投じる価値は十分。

谷川岳S2026年5月10日 新潟11R・リステッド

7ランフォーヴァウ石川1着
8アクートゥス和田陽2着
3マサノカナリア富田3着
6グロリアラウス亀田4着
14サトノカルナバル小崎5着
10アルセナール杉原6着
4ビーアストニッシド西村太7着
5グレイイングリーン荻野極8着
1メイショウチタン菊沢9着
9アルテヴェローチェ国分優10着
11クランフォードゴンサルベ11着
12ナムラアトム菱田12着
13シンフォーエバー江田照13着
2ニシノエージェント横山琉14着

舘林勲(東スポ本紙)の予想不的中

◎14サトノカルナバル5着
◯11クランフォード11着
▲6グロリアラウス4着
☆12ナムラアトム12着
△7ランフォーヴァウ1着
△8アクートゥス2着
△9アルテヴェローチェ10着

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想不的中

◎10アルセナール6着
◯11クランフォード11着
▲9アルテヴェローチェ10着
△2ニシノエージェント14着
△3マサノカナリア3着
△5グレイイングリーン8着
△7ランフォーヴァウ1着

松浪大樹の予想不的中

◎11クランフォード11着
◯9アルテヴェローチェ10着
▲1メイショウチタン9着
△5グレイイングリーン8着
△6グロリアラウス4着
△14サトノカルナバル5着

京都新聞杯2026年5月9日 京都11R・G2

5コンジェスタス西村淳1着
15ベレシート北村友2着
6ラディアントスター池添3着
10サヴォアフェール松山4着
3メイショウテンク団野5着
7カムアップローゼス鮫島駿6着
2エムズビギン川田7着
13ニホンピロロジャー国分恭8着
9カフジエメンタール吉村9着
16アクセス岩田望10着
8バドリナート坂井11着
4ティラーノ田山12着
12キンググローリー幸13着
1アーレムアレス菱田14着
11ブリガンティン原15着
14ステラスペース武藤16着

舘林勲(東スポ本紙)の予想複勝的中

◎15ベレシート2着
◯5コンジェスタス1着
▲2エムズビギン7着
☆16アクセス10着
△1アーレムアレス14着
△4ティラーノ12着
△10サヴォアフェール4着

共同通信杯では皐月賞の2,1着馬の間に割って入って、上がり最速をマーク。 中間の攻め本数や内容に物足りなさはあるが、外回りコースでは素直に走力の高さを信頼。

馬単15 ⇔ 5,2,16
馬単15 → 1,4,10
馬単5 ⇔ 2
3連単15 → 1,2,5,16 → 1,2,4,5,10,16
3連単2,5 → 15 → 1,2,4,5,10,16

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想1着的中

◎5コンジェスタス1着
◯15ベレシート2着
▲6ラディアントスター3着
△2エムズビギン7着
△10サヴォアフェール4着
△12キンググローリー13着
△16アクセス10着

前走は8頭立ての少頭数だったが、正攻法の競馬で押し切り、2着に3馬身半差の快勝。 器用さがあって長くいい脚が使えるタイプなので、京都外回りでも不安はない。 早い段階からここを目標に逆算して調整を重ねてきただけに、万全の態勢で臨めている。

馬単5,15,6
馬単5 → 2,10,12,16
3連単5 → 2,6,10,12,15,16 → 2,6,10,12,15,16
3連単6,15 → 5 → 2,6,10,12,15,16

松浪大樹の予想複勝的中

◎15ベレシート2着
◯2エムズビギン7着
▲16アクセス10着
△1アーレムアレス14着
△6ラディアントスター3着
△9カフジエメンタール9着

エプソムC2026年5月9日 東京11R・G3

11トロヴァトーレルメール1着
16ステレンボッシュ戸崎圭2着
17レガーロデルシエロ岩田康3着
6マジックサンズ横山和4着
14サクラファレルレーン5着
4カラマティアノス津村6着
8シルトホルン大野7着
1ジュタ佐々木8着
5ジュンブロッサム荻野極9着
10センツブラッド横山武10着
2サブマリーナ武豊11着
12マイネルモーント丹内12着
3エピファニー杉原13着
9マテンロウレオ横山典14着
13オニャンコポン菅原明15着
15ストレイトトーカー田辺16着
7オクタヴィアヌス北村宏17着

舘林勲(東スポ本紙)の予想不的中

◎6マジックサンズ4着
◯2サブマリーナ11着
▲14サクラファレル5着
☆4カラマティアノス6着
△1ジュタ8着
△11トロヴァトーレ1着
△16ステレンボッシュ2着

今年の復帰2戦は結果が出ていないが、ともに0.7差と0.5差で、復調ムードが感じられる。 近走はソフトな調教内容だが、今回は中間ビッシリ追って攻めを強化した過程に好感を抱く。

馬単6 ⇔ 2,14,4
馬単6 → 1,11,16
馬単2 ⇔ 14
3連単6 → 2,4,14,16 → 1,2,4,11,14,16
3連単2,4,14 → 6 → 1,2,4,11,14,16

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想不的中

◎14サクラファレル5着
◯4カラマティアノス6着
▲15ストレイトトーカー16着
△1ジュタ8着
△2サブマリーナ11着
△6マジックサンズ4着
△17レガーロデルシエロ3着

前走は道中2番手で折り合いがつき、直線で内にもたれるも、余裕の抜け出しで勝利。 中間は十分に乗り込まれた上、1800〜2000mはオール連対しており、重賞でも好勝負できる!

馬単14,4,15
馬単14 → 1,2,6,17
3連単14 → 1,2,4,6,15,17 → 1,2,4,6,15,17
3連単4,15 → 14 → 1,2,4,6,15,17

松浪大樹の予想不的中

◎5ジュンブロッサム9着
◯2サブマリーナ11着
▲4カラマティアノス6着
☆7オクタヴィアヌス17着
△1ジュタ8着
△11トロヴァトーレ1着
△14サクラファレル5着
△16ステレンボッシュ2着

天皇賞(春)2026年5月3日 京都11R・G1

7クロワデュノール北村友一1着
15ヴェルテンベルク松若風馬2着
3アドマイヤテラ武豊3着
4アクアヴァーナル松山弘平4着
12ヘデントールC.ルメール5着
11タガノデュード古川吉洋6着
8シンエンペラー岩田望来7着
13ミステリーウェイ松本大輝8着
1ヴェルミセル鮫島克駿9着
10マイネルカンパーナ津村明秀10着
2サンライズソレイユ池添謙一11着
5ケイアイサンデラ藤懸貴志12着
9プレシャスデイ吉村誠之助13着
14ホーエリート戸崎圭太14着
6エヒト川田将雅15着

舘林勲(東スポ本紙)の予想1着的中

◎7クロワデュノール1着
◯3アドマイヤテラ3着
△11タガノデュード6着
△12ヘデントール5着
△14ホーエリート14着
△15ヴェルテンベルク2着

折り合いに問題なく乱ペースも考えにくいメンバー構成では距離自体が能力発揮の支障とはなるまい。 体調万全とは映らなかった前走Vの走力を純粋に評価。

馬単7 ⇔ 3
馬連7 - 11,12,14,15
3連単7 → 3,12,15 → 3,11,12,14,15
3連単3 → 7 → 11,12,14,15

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想1着的中

◎7クロワデュノール1着
◯3アドマイヤテラ3着
▲1ヴェルミセル9着
△4アクアヴァーナル4着
△8シンエンペラー7着
△11タガノデュード6着
△15ヴェルテンベルク2着

前走・大阪杯は大外枠だったが、速い流れもあって道中は中団でスムーズに折り合いがついていた。 最初の坂の下りで必要以上に力まない限りは距離もこなせるはず。

馬単7 ⇔ 3,1
馬単3 ⇔ 1
馬単7 → 4,8,11,15
3連単7 → 1,3,4,8,11,15 → 1,3,4,8,11,15
3連単1,3 → 7 → 1,3,4,8,11,15

松浪大樹の予想複勝的中

◎3アドマイヤテラ3着
◯7クロワデュノール1着
▲12ヘデントール5着
△8シンエンペラー7着

プリンシパルS2026年5月3日 東京11R・リステッド

12メイショウハチコウM.ディー1着
13ジャスティンシカゴ原 優介2着
10エーデルゼーレ佐々木 大輔3着
5ウィロークリーク田辺 裕信4着
2レッドラージャ西塚 洸二5着
3トーセンブリラーレ長浜 鴻緒6着
14ミッキージャンプ菅原 明良7着
15ショウグンマサムネ荻野 極8着
11オルフセン岩田 康誠9着
6マイネルクオリア松岡 正海10着
1ベルウッドクレド大野 拓弥11着
9マテンロウゼロ石橋 脩12着
4ヘイジュード浜中 俊13着
8ボンドマティーニ横山 和生14着
7ヴィサージュ横山 典弘15着

舘林勲(東スポ本紙)の予想不的中

◎11オルフセン9着
◯10エーデルゼーレ3着
▲7ヴィサージュ15着
△3トーセンブリラーレ6着
△6マイネルクオリア10着
△12メイショウハチコウ1着
△15ショウグンマサムネ8着

1週前にウッドで見せた好気配をガッチリとキープできている。 出遅れてスロー最後方から上がり最速のホープフルS、0秒6差はこの組み合わせでは堂々と胸をはれる内容。

馬単11 ⇔ 10
馬単7 → 3,6,12,15
馬単10 ⇔ 7
3連単11 → 3,6,7,10 → 3,6,7,10,12,15
3連単7,10 → 11 → 3,6,7,10,12,15

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想不的中

◎3トーセンブリラーレ6着
◯11オルフセン9着
▲4ヘイジュード13着
△7ヴィサージュ15着
△10エーデルゼーレ3着
△14ミッキージャンプ7着
△15ショウグンマサムネ8着

前走は好位でしっかりと脚をため、直線も追われてから瞬時に反応して抜け出してきたように操作性も高い。 東京に替わった方がより瞬発力も生きる。

馬単3 ⇔ 11,4
馬単11 ⇔ 4
馬単3 → 7,10,14,15
3連単3 → 4,7,10,11,14,15 → 4,7,10,11,14,15
3連単4,11 → 3 → 4,7,10,11,14,15

松浪大樹の予想不的中

◎11オルフセン9着
◯13ジャスティンシカゴ2着
▲1ベルウッドクレド11着
△4ヘイジュード13着
△8ボンドマティーニ14着
△15ショウグンマサムネ8着

ユニコーンS2026年5月2日 京都11R・G3

4シルバーレシオ岩田望1着
11メルカントゥール川田2着
2ケイアイアギト鮫島駿3着
9ソルチェリア幸4着
8シャローファースト菱田5着
3ガウラディスコ松若6着
5コロナドブリッジ松山7着
12デールエルバハリMデムーロ8着
7ストロングエース秋山稔9着
10セイントエルモズ吉村10着
6ヴィエントデコラ浜中11着
1サイモンゼスト酒井12着

舘林勲(東スポ本紙)の予想1着的中

◎4シルバーレシオ1着
◯2ケイアイアギト3着
▲11メルカントゥール2着
☆5コロナドブリッジ7着
△9ソルチェリア4着
△10セイントエルモズ10着

3~4角で内から上昇し、直線馬群を縫うように脚を使った点を高く評価する。 戦績を振り返れば初勝利も稍重での9馬身差勝ち、体重を感じないシャープな脚さばきで突き抜ける。

馬単4 ⇔ 2,11,5
馬単4 → 9,10
馬単2 ⇔ 11
3連単4 → 2,5,11 → 2,5,9,10,11
3連単2,11 → 4 → 2,5,9,10,11

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想複勝的中

◎11メルカントゥール2着
◯9ソルチェリア4着
▲10セイントエルモズ10着
△2ケイアイアギト3着
△4シルバーレシオ1着
△5コロナドブリッジ7着

スムーズに折り合いがつくタイプで脚の回転が速く、仕掛けてからスッと加速できるのが強み、ここは通過点だ。

馬単11 ⇔ 9,10
馬単9 ⇔ 10
馬単11 → 2,4,5
3連単11 → 2,4,5,9,10 → 2,4,5,9,10
3連単9,10 → 11 → 2,4,5,9,10

松浪大樹の予想不的中

◎5コロナドブリッジ7着
◯4シルバーレシオ1着
▲11メルカントゥール2着
△2ケイアイアギト3着
△9ソルチェリア4着

京王杯SC2026年5月2日 東京11R・G2

16ワールズエンド津村1着
6セフィロ三浦2着
14マイネルチケット横山武3着
7ラケマーダ原4着
4シリウスコルト田辺5着
10キープカルム荻野極6着
5ワイドラトゥール西塚7着
13ファンダムルメール8着
2ダノンセンチュリーレーン9着
18ヤブサメ武豊10着
1レッドシュヴェルト横山和11着
3カンチェンジュンガディー12着
8ララマセラシオン菅原明13着
9フリームファクシ佐々木14着
17ダノンマッキンリー高杉15着
12ウイントワイライト横山典16着
15レイベリング石橋脩17着
11アサカラキング戸崎圭18着

舘林勲(東スポ本紙)の予想不的中

◎13ファンダム8着
◯2ダノンセンチュリー9着
▲8ララマセラシオン13着
☆16ワールズエンド1着
△9フリームファクシ14着
△10キープカルム6着
△18ヤブサメ10着

前走は初の千二、3ハロン通過32秒0の流れにも乗っていたが、直線で結果的に進路が開かない方に行ってしまい、最後は無理をさせないままのゴール、12着を全く気にする必要のない敗戦だった。 前走で短距離適性を示しており久々Vを期待。

馬単13 ⇔ 2,8,16
馬単13 ⇔ 9,10,18
馬単2 ⇔ 8
3連単13 → 2,8,9,10,16,18 → 2,8,9,10,16,18
3連単2 → 13 → 8,9,10,16,18

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想不的中

◎18ヤブサメ10着
◯13ファンダム8着
▲17ダノンマッキンリー15着
△2ダノンセンチュリー9着
△5ワイドラトゥール7着
△12ウイントワイライト16着
△14マイネルチケット3着

前走・シルクロードSは直線で勢いがついたところで他馬に寄せられる不利があって5着、負けて強しを印象づけた。 1400メートルは3勝を挙げているベストの距離で脚質的に東京コースも魅力。

馬単18 ⇔ 13,17
馬単13 ⇔ 17
馬単18 → 2,5,12,14
3連単18 → 2,5,12,13,14,17 → 2,5,12,13,14,17
3連単13,17 → 18 → 2,5,12,13,14,17

松浪大樹の予想不的中

◎2ダノンセンチュリー9着
◯5ワイドラトゥール7着
▲12ウイントワイライト16着
△8ララマセラシオン13着
△13ファンダム8着
△16ワールズエンド1着

フローラS2026年4月26日 東京11R・G2

5ラフターラインズレーン1着
13エンネディー2着
7リアライズルミナス松山3着
10エイシンウィスパー松若4着
2ラベルセーヌ荻野極5着
1リスレジャンデール津村6着
8ゴバド原7着
4ペイシャシス北村宏8着
12スタニングレディ三浦9着
11ファムクラジューズ横山武10着
6ペンダント佐々木11着
9コウギョク横山和12着
3サムシングスイート酒井—

舘林勲(東スポ本紙)の予想1着的中

◎5ラフターラインズ1着
◯2ラベルセーヌ5着
▲13エンネ2着
☆7リアライズルミナス3着
△1リスレジャンデール6着
△3サムシングスイート—
△11ファムクラジューズ10着

戦績は4戦1勝だが、牡馬相手に4戦連続で上がり最速をマークし、きさらぎ賞では3着好走。 発馬に不安が残るが、直線の長い東京で牝馬同士なら、能力で突き抜ける!

馬単5 → 1,3,11
馬単5 ⇔ 2,13,7
馬単2 ⇔ 13
3連単5 → 2,7,13 → 1,2,3,7,11,13
3連単2,7,13 → 5 → 1,2,3,7,11,13

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想1着的中

◎5ラフターラインズ1着
◯13エンネ2着
▲11ファムクラジューズ10着
△2ラベルセーヌ5着
△3サムシングスイート—
△4ペイシャシス8着
△9コウギョク12着

前走・きさらぎ賞は着差が着差だっただけにまともなら突き抜けていたはず。 東京替わりは魅力で極端な出遅れさえなければチャンス。

馬単5 ⇔ 13,11
馬単13 ⇔ 11
3連単5 → 2,3,4,9
3連単5 → 2,3,4,9,11,13 → 2,3,4,9,11,13
3連単11,13 → 5 → 2,3,4,9,11,13

松浪大樹の予想不的中

◎2ラベルセーヌ5着
◯5ラフターラインズ1着
▲13エンネ2着
△7リアライズルミナス3着
△9コウギョク12着
△11ファムクラジューズ10着

5馬身の着差よりも大外をぶん回し、突き抜けてくる瞬間のフットワーク、これにしびれた。

マイラーズC2026年4月26日 京都11R・G2

9アドマイヤズーム武豊1着
1ドラゴンブースト丹内2着
7ベラジオボンド北村友3着
5ショウナンアデイブ池添4着
2オフトレイル岩田望5着
12ファーヴェント坂井6着
16シックスペンス戸崎圭7着
17エルトンバローズ西村淳8着
8シャンパンカラー岩田康9着
11キョウエイブリッサ田山10着
18ランスオブカオス吉村11着
6ブエナオンダ田口12着
10ウォーターリヒト高杉13着
4クルゼイロドスル太宰14着
3ファインライン鮫島駿15着
13アサヒ松本16着
15マテンロウスカイ横山典17着
14ロングラン団野18着

舘林勲(東スポ本紙)の予想不的中

◎10ウォーターリヒト13着
◯12ファーヴェント6着
▲17エルトンバローズ8着
☆2オフトレイル5着
△8シャンパンカラー9着
△9アドマイヤズーム1着
△18ランスオブカオス11着

5走中4走で33秒台前半の脚を使っており、戦いぶりは安定している。 仕上がりの良さで連帯圏に浮上する。

馬単10 → 8,9,18
馬単12 ⇔ 17
馬単10 ⇔ 12,17,2
3連単10 → 2,12,17,18 → 2,8,9,12,17,18
3連単12,17 → 10 → 2,8,9,12,17,18

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想不的中

◎2オフトレイル5着
◯17エルトンバローズ8着
▲16シックスペンス7着
△5ショウナンアデイブ4着
△7ベラジオボンド3着
△9アドマイヤズーム1着
△10ウォーターリヒト13着

昨年スワンSをレコード勝ちし、マイルCSは4着だが、京都芝は3勝2着3回と無類のコース巧者。 直線坂のあるコースは苦手で、1週前追い切りでは、ここが目標であるような走りぶり。 京都ではラストの切れが違うだけに、開幕週でも直線一気のシーンは十分ある!

馬単2 → 5,7,9,10
馬単2,17,16

松浪大樹の予想1着的中

◎9アドマイヤズーム1着
◯2オフトレイル5着
▲10ウォーターリヒト13着
△5ショウナンアデイブ4着
△7ベラジオボンド3着
△18ランスオブカオス11着

初コンビ、武豊&アドマイヤズーム、「手が合う」の言葉しか出てこなかった一週前追い切り。

青葉賞2026年4月25日 東京11R・G2

16ゴーイントゥスカイ武豊1着
7タイダルロック三浦2着
4ブラックオリンピア川田3着
11ノチェセラーダディー4着
5ミッキーファルコン田辺5着
12サガルマータ横山武6着
10アッカン池添7着
17シャドウマスター北村友8着
2カットソロ津村9着
18ケントン木幡巧10着
8ラストスマイル杉原11着
3パラディオン吉田豊12着
9ヒシアムルーズ佐々木13着
6テルヒコウ坂井14着
14ヨカオウ岩田康15着
13コスモギガンティア矢野貴16着
1トゥーナスタディ菅原辰17着
15ノーブルサヴェージレーン—

舘林勲(東スポ本紙)の予想1着的中

◎16ゴーイントゥスカイ1着
◯15ノーブルサヴェージ—
▲4ブラックオリンピア3着
☆7タイダルロック2着
△8ラストスマイル11着
△10アッカン7着
△17シャドウマスター8着

前走きさらぎ賞は+16キロと太めかつスローで直線しか競馬をしておらず厳しかった。 今回は紀乗り込み量十分な上に折り合いに不安もなく、この距離でも実力を発揮できる!

馬単16 → 8,10,17
馬単16 ⇔ 15,4,7
馬単15 ⇔ 4
3連単16 → 4,7,15,17 → 4,7,8,10,15,17
3連単4,7,15 → 16 → 4,7,8,10,15,17

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想不的中

◎8ラストスマイル11着
◯4ブラックオリンピア3着
▲15ノーブルサヴェージ—
△5ミッキーファルコン5着
△7タイダルロック2着
△16ゴーイントゥスカイ1着
△17シャドウマスター8着

前走は勝負どころで加速できずに6着だったが、現状は左回りのほうがスムーズに走る。 東京は3戦2勝の実績で、今回は決め手不足のメンバーが多く、先行力を活かせば面白い!

馬単8,4,15
3連単8 → 4,5,7,15,16,17 → 4,5,7,15,16,17
馬単8 → 5,7,16,17
3連単4,15 → 8 → 4,5,7,15,16,17

松浪大樹の予想複勝的中

◎4ブラックオリンピア3着
◯15ノーブルサヴェージ—
▲7タイダルロック2着
△6テルヒコウ14着
△8ラストスマイル11着
△17シャドウマスター8着

天王山S2026年4月25日 京都11R・OP

2ジュンウィンダム国分優1着
11ドンアミティエ松山2着
3ペプチドヤマト高倉3着
6ヒルノドゴール幸4着
5メイショウホウレン浜中5着
8ケイアイシェルビー藤懸6着
12ファムエレガンテ岩田望7着
9カズゴルティス団野8着
10ゲッティヴィラ西村淳9着
7ジョーローリット角田和10着
4オーブルクール原11着
1ケイアイアニラ高杉12着

舘林勲(東スポ本紙)の予想不的中

◎5メイショウホウレン5着
◯10ゲッティヴィラ9着
▲4オーブルクール11着
☆11ドンアミティエ2着
△3ペプチドヤマト3着
△7ジョーローリット10着

前走はスタート地点が不慣れな芝な上に、控えたことが裏目に出て、砂を浴び戦意喪失。 前走は参考外であり、今回は経験豊富な京都とあって、あらためて速力を見直す。

馬単10 ⇔ 4
3連単5 → 4,7,10,11 → 3,4,7,10,11
3連単4,10 → 5 → 3,4,7,10,11
馬単5 ⇔ 10,4,11
馬単5 → 3,7

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想不的中

◎10ゲッティヴィラ9着
◯5メイショウホウレン5着
▲7ジョーローリット10着
△4オーブルクール11着
△6ヒルノドゴール4着
△12ファムエレガンテ7着

前走は発馬で後手に回リ、直線で上位に浮上するも伸びを欠いて7着。 これまでほぼ月1ペースの出走が、前回は中1週での出走と、疲れもあったと思う。 休養は十分だし、京都ダートは3戦3勝の得意舞台なので巻き返しを期待!

馬単10 → 4,6,12
3連単5,7 → 10 → 4,5,6,7,12
馬単10,5,7
3連単10 → 4,5,6,7,12 → 4,5,6,7,12

松浪大樹の予想不的中

◎5メイショウホウレン5着
◯12ファムエレガンテ7着
▲6ヒルノドゴール4着
△7ジョーローリット10着
△10ゲッティヴィラ9着
△11ドンアミティエ2着

中山グランドJ2026年4月18日 中山11R・OP

6エコロデュエル草野1着
10ディナースタ高田2着
2フォージドブリック大江圭3着
3ホウオウプロサンゲ小野寺4着
7ネビーイーム小牧加5着
4サンデイビス上野6着
8ヘザルフェン森一7着
5プラチナドリーム石神深8着
9タンジェントアーク五十嵐9着
1ポリトナリティー水沼10着

舘林勲(東スポ本紙)の予想1着的中

◎6エコロデュエル1着
◯10ディナースタ2着
▲3ホウオウプロサンゲ4着
△2フォージドブリック3着
△4サンデイビス6着

一昨年からJ・G2を叩いて大一番で結果を残す省エネ路線を歩み、加齢による衰えはない。 中間5本追い、1週前も速い時計を叩き出して、熱気満々の調整ができている。

馬単6 ⇔ 10,3
馬単6 → 2,4,7
馬単10 ⇔ 3
3連単6 → 3,7,10 → 2,3,4,7,10
3連単3,10 → 6 → 2,3,4,7,10

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想不的中

◎3ホウオウプロサンゲ4着
◯6エコロデュエル1着
▲10ディナースタ2着
△4サンデイビス6着
△7ネビーイーム5着
△8ヘザルフェン7着

障害転向後は抜群の飛越センスもあって未勝利→OP特別を後続に差をつける形で連勝。 初コースに加えて相手が一気に強化されるが、アッサリがあっても驚けない。

馬単3 → 4,7,8
3連単3 → 4,6,7,8,10 → 4,6,7,8,10
3連単6,10 → 3 → 4,6,7,8,10
馬単3,6,10

松浪大樹の予想不的中

◎3ホウオウプロサンゲ4着
◯6エコロデュエル1着
▲10ディナースタ2着
☆7ネビーイーム5着

レース間隔が詰まっている中で障害に転向したが、飛越のスピードは落ちておらず、チャンスはある。

アンタレスS2026年4月18日 阪神11R・G3

4ムルソー坂井1着
2モックモック武豊2着
5ハグ高杉3着
3タガノバビロン松山4着
8サンデーファンデー角田和5着
1ブライアンセンス岩田望6着
11ハピ幸7着
14シュラザック古川吉8着
15ロードラビリンス鮫島駿9着
10ジェイパームスレーン10着
7ペイシャエス田口11着
16ジューンアヲニヨシ浜中12着
13メイショウズイウン太宰13着
12サイモンザナドゥ池添14着
6ルシュヴァルドール西村淳15着
9ピカピカサンダー三浦16着

松浪大樹の予想不的中

◎6ルシュヴァルドール15着
◯4ムルソー1着
▲1ブライアンセンス6着
△3タガノバビロン4着
△8サンデーファンデー5着

前走はスタートダッシュが悪かった上にハンデ60キロがこたえており、直線での不利も影響した。 今回は斤量が3キロ減った上に馬体の張りと調教の動きがよく、勝負の一戦とみた。

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想複勝的中

◎2モックモック2着
◯4ムルソー1着
▲3タガノバビロン4着
△1ブライアンセンス6着
△8サンデーファンデー5着
△10ジェイパームス10着
△16ジューンアヲニヨシ12着

前走は放牧先での乗り込みが不足して、仕上がり途上での出走にもかかわらず3着。 今回は乗り込み量が豊富で前走時とは動きが違い、武豊とも相性が良いので期待できる。

馬単2 → 1,8,10,16
3連単2 → 1,3,4,8,10,16 → 1,3,4,8,10,16
3連単3,4 → 2 → 1,3,4,8,10,16
馬単2,3,4

舘林勲(東スポ本紙)の予想不的中

◎3タガノバビロン4着
◯1ブライアンセンス6着
▲2モックモック2着
☆10ジェイパームス10着
△4ムルソー1着
△5ハグ3着
△6ルシュヴァルドール15着

クラス再編後に条件戦を3連勝して、オープン昇格後も4→2着と上位に食い込む。 連対を外したのはすべて稍重~重馬場で、良馬場は6戦4勝2着2回とパーフェクト!

馬単3 ⇔ 1,2,10
馬単3 → 4,5,6
馬単1 ⇔ 2
3連単3 → 1,2,5,6,10 → 1,2,4,5,6,10
3連単1,2 → 3 → 1,2,4,5,6,10

皐月賞2026年4月19日 中山11R・G1

4ロブチェン松山弘平1着
15リアライズシリウス津村明秀2着
9ライヒスアドラー佐々木大輔3着
5アスクエジンバラ岩田康誠4着
6フォルテアンジェロ荻野極5着
2サウンドムーブ団野大成6着
12グリーンエナジー戸崎圭太7着
10ラージアンサンブル高杉吏麒8着
3サノノグレーター田辺裕信9着
8マテンロウゲイル横山和生10着
18バステール川田将雅11着
14ゾロアストロ岩田望来12着
1カヴァレリッツォD.レーン13着
11パントルナイーフC.ルメール14着
17アドマイヤクワッズ坂井瑠星15着
13アクロフェイズ西村淳也16着
7ロードフィレール武豊17着
16アルトラムス横山武史18着

舘林勲(東スポ本紙)の予想不的中

◎12グリーンエナジー7着
◯4ロブチェン1着
▲1カヴァレリッツォ13着
☆11パントルナイーフ14着
△8マテンロウゲイル10着
△9ライヒスアドラー3着
△15リアライズシリウス2着

コース変更で今年の皐月賞は速さが求められる一戦となり、特に直線での速さに注目が必要。 同馬は京成杯で速い流れの中、坂を上がってからの加速で差し切っている。

3連単4 → 12 → 1,8,9,11,15
馬単12 ⇔ 4,1,11
馬単12 → 8,9,15
馬単4 ⇔ 1
3連単12 → 1,4,8,11,15 → 1,4,8,9,11,15

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想不的中

◎12グリーンエナジー7着
◯4ロブチェン1着
▲1カヴァレリッツォ13着
△5アスクエジンバラ4着
△8マテンロウゲイル10着
△9ライヒスアドラー3着
△16アルトラムス18着

・前走から間隔を空けて成長を促せたうえに中間の調整過程も順調 ・ごちゃつかず前走で見せた速力を発揮できれば好勝負に持ち込める

馬単12 ⇔ 4,1
馬単4 ⇔ 1
馬単12 → 5,8,9,16
3連単12 → 1,4,5,8,9,16 → 1,4,5,8,9,16
3連単1,4 → 12 → 1,4,5,8,9,16

松浪大樹の予想不的中

◎17アドマイヤクワッズ15着
◯15リアライズシリウス2着
▲4ロブチェン1着
△1カヴァレリッツォ13着
△8マテンロウゲイル10着
△14ゾロアストロ12着

・弥生賞3着アドマイヤクワッズが巻き返す!

福島牝馬S2026年4月19日 福島11R・G3

13コガネノソラ菊沢1着
14ジョイフルニュース大野2着
16カニキュル杉原3着
11ケリフレッドアスク西塚4着
15テレサ松若5着
12レーゼドラマ丸山6着
10カネラフィーナ石川7着
3パラディレーヌ丹内8着
5パレハ田山9着
4アンリーロード富田10着
8ブラウンラチェット武藤11着
2フィールシンパシー横山琉12着
1エラトー斎藤13着
7レディマリオン小沢14着
9コンドゥイア鷲頭15着
6ミッキーゴージャス横山典16着

松浪大樹の予想不的中

◎3パラディレーヌ8着
◯10カネラフィーナ7着
▲6ミッキーゴージャス16着
△1エラトー13着
△12レーゼドラマ6着
△15テレサ5着

舘林勲(東スポ本紙)の予想複勝的中

◎14ジョイフルニュース2着
◯10カネラフィーナ7着
▲3パラディレーヌ8着
☆15テレサ5着
△5パレハ9着
△6ミッキーゴージャス16着
△13コガネノソラ1着

・小回り舞台で重賞でも好戦する。 ・稽古内容がいい

3連単14 → 3,5,10,15 → 3,5,6,10,13,15
3連単3,10,15 → 14 → 3,5,6,10,13,15
馬単14 ⇔ 10,3,15
3連複14 - 5,6,13
馬単10 ⇔ 3

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想不的中

◎10カネラフィーナ7着
◯3パラディレーヌ8着
▲14ジョイフルニュース2着
△1エラトー13着
△2フィールシンパシー12着
△11ケリフレッドアスク4着
△12レーゼドラマ6着

・久々は苦にしない馬でむしろ間隔を空けた方がいいタイプ ・牝馬限定の別定戦なら勝機。

3連単10 → 1,2,3,11,12,14 → 1,2,3,11,12,14
3連単3,14 → 10 → 1,2,3,11,12,14
馬単10 ⇔ 3,14
馬単3 ⇔ 14
馬単10 → 1,2,11,12

春雷S2026年4月12日 中山11R・リステッド

9クラスペディア小崎1着
16モズナナスター柴田大2着
7ウインモナーク三浦3着
8デュガ江田照4着
10アスクワンタイム田辺5着
6アクートゥス田山6着
2ソーダーンライト横山武7着
3タマモブラックタイ酒井8着
1カンティーユ横山和9着
4ジョーメッドヴィンディー10着
13ステークホルダー横山琉11着
11ロードフォアエース岩田康12着
5エコロレジーナ横山典13着
15エナジーグラン秋山稔14着
14サウザンサニー大野15着
12カリボール吉田豊16着

舘林勲(東スポ本紙)の予想不的中

◎2ソーダーンライト7着
◯11ロードフォアエース12着
▲9クラスペディア1着
☆10アスクワンタイム5着
△1カンティーユ9着
△3タマモブラックタイ8着
△13ステークホルダー11着

昨秋以降は中山の速い馬場で高い舞台適性を示す進撃が続いている。 戦法に幅を増す勝ち方は大きな収穫だった。

馬単2 ⇔ 11,9,10
馬単2 → 1,3,13
馬単11 ⇔ 9
3連単2 → 3,9,10,11 → 1,3,9,10,11,13
3連単9,11 → 2 → 1,3,9,10,11,13

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想不的中

◎2ソーダーンライト7着
◯10アスクワンタイム5着
▲5エコロレジーナ13着
△1カンティーユ9着
△3タマモブラックタイ8着
△9クラスペディア1着
△11ロードフォアエース12着

前走は道中内々で我慢して最後は狭いところを割って突き抜ける着差以上に強い内容だった。 1200メートルはオール連対でスプリント能力は高い。

馬単2 ⇔ 10,5
馬単10 ⇔ 5
馬単2 → 1,3,9,11
3連単2 → 1,5,3,9,10,11 → 1,3,5,9,10,11
3連単5,10 → 2 → 1,3,5,9,10,11

松浪大樹の予想不的中

◎2ソーダーンライト7着
◯11ロードフォアエース12着
▲3タマモブラックタイ8着
△1カンティーユ9着
△9クラスペディア1着
△10アスクワンタイム5着

阪神牝馬S2026年4月11日 阪神11R・G2

1エンブロイダリールメール1着
5カムニャック川田2着
3ルージュソリテール西塚3着
7クランフォード幸4着
10ビップデイジー西村淳5着
8カナテープ松山6着
9エポックヴィーナス酒井7着
4ラヴァンダ岩田望8着
2カピリナ横山典9着
6アスコリピチェーノ坂井10着

舘林勲(東スポ本紙)の予想不的中

◎4ラヴァンダ8着
◯2カピリナ9着
▲5カムニャック2着
☆6アスコリピチェーノ10着
△1エンブロイダリー1着

もともと稽古栄えするタイプだが、1週前にしまい重点ながらウッドでラスト10秒台をマークし、今週も坂路でシャープな脚さばきを見せ仕上がり良好。

馬単4 ⇔ 2,5,6
馬単4 → 1
馬単2 ⇔ 5
3連単4 → 2,5,6 → 1,2,5,6
3連単2 → 4 → 1,5,6

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想不的中

◎4ラヴァンダ8着
◯6アスコリピチェーノ10着
▲1エンブロイダリー1着
△3ルージュソリテール3着
△5カムニャック2着
△10ビップデイジー5着

前走は内々をロスなく追走してスペースが開くなど展開に恵まれた面もあったが、長く脚を使って牡馬相手に2着と評価できる内容。 しまいは確実なタイプで2、3番手で我慢できれば突き抜ける。

馬単4 ⇔ 6,1
馬単6 ⇔ 1
馬単4 → 3,5,10
3連単1,6 → 4 → 1,3,5,6,10
3連単4 → 1,3,5,6,10 → 1,3,5,6,10

松浪大樹の予想不的中

◎4ラヴァンダ8着
◯6アスコリピチェーノ10着
▲1エンブロイダリー1着
☆5カムニャック2着
△8カナテープ6着

追い出しを待てるコースでの末脚は確実。

ニュージーランドT2026年4月11日 中山11R・G2

3レザベーション原1着
7ロデオドライブ津村2着
5ジーネキング横山和3着
14ディールメーカー戸崎圭4着
12アルデトップガン三浦5着
11ゴーラッキー横山武6着
4ヒズマスターピース佐々木7着
8スマイルカーブ大野8着
10ジーティーシンドウ田辺9着
15ミリオンクラウン柴田大10着
13ガリレア石橋脩11着
9ブルズアイプリンス柴田善12着
6シュペルリングディー13着
2マダックス吉田豊14着
1ハノハノ岩田康15着

舘林勲(東スポ本紙)の予想複勝的中

◎7ロデオドライブ2着
◯11ゴーラッキー6着
▲5ジーネキング3着
△1ハノハノ15着
△6シュペルリング13着
△10ジーティーシンドウ9着
△14ディールメーカー4着

驚かされたのは前走、5ハロン通過が59秒4→58秒2となっても手綱を抱えたまま好位を追走し、自身の上がりタイムを一気に短縮。 3連勝を決めてG1に進む。

馬単7 ⇔ 11,5
馬単7 → 1,6,10,14
馬単11 ⇔ 5
3連単7 → 5,6,11,14 → 5,6,11,14,1,10
3連単5,11 → 7 → 1,5,6,10,11,14

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想複勝的中

◎7ロデオドライブ2着
◯11ゴーラッキー6着
▲14ディールメーカー4着
△3レザベーション1着
△4ヒズマスターピース7着
△8スマイルカーブ8着
△10ジーティーシンドウ9着

重馬場の新馬戦を楽勝したように晴雨兼用のタイプ。 中間はウッドで長めの追い切りを消化して万全の態勢。

馬単7 ⇔ 11,14
馬単11 ⇔ 14
馬単7 → 3,4,8,10
3連単7 → 3,4,8,10,11,14 → 3,4,8,10,11,14
3連単11,14 → 7 → 3,4,8,10,11,14

松浪大樹の予想不的中

◎1ハノハノ15着
◯4ヒズマスターピース7着
▲5ジーネキング3着
△3レザベーション1着
△7ロデオドライブ2着
△11ゴーラッキー6着
△14ディールメーカー4着

小柄でも丸みがあってスピードを感じる馬体。 バネを感じるフットワークも実に好みで、追い切りで感じた雰囲気だけなら3本の指に入る。

桜花賞2026年4月12日 阪神11R・G1

15スターアニス松山1着
5ギャラボーグ西村淳2着
11ジッピーチューン北村友3着
6アイニードユー川田4着
7アランカール武豊5着
10ナムラコスモス田口6着
2サンアントワーヌ荻野極7着
4エレガンスアスク岩田望8着
14ドリームコアルメール9着
16ショウナンカリス池添10着
13リリージョワ浜中11着
3ディアダイヤモンド戸崎圭12着
12スウィートハピネス高杉13着
9ルールザウェイヴ原14着
17ブラックチャリス津村15着
18プレセピオ富田16着
1フェスティバルヒル坂井17着
8ロンギングセリーヌ石橋脩18着

舘林勲(東スポ本紙)の予想不的中

◎14ドリームコア9着
◯15スターアニス1着
▲1フェスティバルヒル17着
☆13リリージョワ11着
△3ディアダイヤモンド12着
△5ギャラボーグ2着
△7アランカール5着

体重が増えつつ馬体の締まりと脚さばきの軽さがアップ。 レース内容も一戦ごとに良化し、大一番に向けて理想的な上昇曲線を描いてきた。

馬単14 ⇔ 15,1,13
馬単14 → 3,5,7
馬単15 ⇔ 1
3連単14 → 1,5,13,15 → 1,5,13,15,3,7
3連単1,15 → 14 → 1,3,5,7,13,15

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想不的中

◎10ナムラコスモス6着
◯15スターアニス1着
▲12スウィートハピネス13着
△3ディアダイヤモンド12着
△5ギャラボーグ2着
△7アランカール5着
△14ドリームコア9着

今回は前に壁をつくって内、外の動きを見ながら運べる絶好枠を引き当てた。 これまで様々なペースを経験して、どんな流れでも対応できるのは強み。

馬単15 ⇔ 12
馬単10 → 3,5,7,14
3連単10 → 3,5,7,12,14,15 → 3,5,7,12,14,15
3連単12,15 → 10 → 3,5,7,12,14,15
馬単10 ⇔ 15,12

松浪大樹の予想不的中

◎13リリージョワ11着
◯7アランカール5着
▲14ドリームコア9着
☆15スターアニス1着
△3ディアダイヤモンド12着
△10ナムラコスモス6着
△12スウィートハピネス13着

弾むようなフットワーク、見るからにスピードがある。 この馬に限って言えば、周りを囲まれることのない外枠の方が引き出しは増える気がする。

美浦S2026年4月5日 中山11R・3勝

14ジュタ横山武1着
1シャドウメテオ丹内2着
4ヤマニンアドホック石川3着
6フクノブルーレイク松岡4着
11ダンツファイター佐々木5着
12ホウオウスーペリア横山琉6着
15アマイ原7着
8クルミナーレ荻野極8着
13トーアライデン丸山9着
2ルクスビッグスター石橋脩10着
3ドゥカート津村11着
10タイキラフター大野12着
5スパークリシャール柴田善13着
7フレーヴァード横山和14着
16アルトゥーム小沢15着
9マイネルニコラス柴田大16着

松浪大樹の予想複勝的中

◎1シャドウメテオ2着
◯8クルミナーレ8着
▲9マイネルニコラス16着
△6フクノブルーレイク4着
△10タイキラフター12着
△13トーアライデン9着
3連単1 → 6,8,9,10,13 → 6,8,9,10,13
3連単8,9 → 1 → 6,8,9,10,13
馬単1 ⇔ 8
馬単1 ⇔ 9
馬単8 ⇔ 9,8,9
馬単1 → 6
馬単1 → 10
馬単1 → 13

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想複勝的中

◎1シャドウメテオ2着
◯11ダンツファイター5着
▲5スパークリシャール13着
△8クルミナーレ8着
△12ホウオウスーペリア6着
△14ジュタ1着
△15アマイ7着

中山は全3勝を挙げている得意の舞台で雨が残る馬場も歓迎。 スムーズな立ち回りができれば巻き返しは必至だろう。

馬単11 ⇔ 5
馬単1 → 8,12,14,15
3連単5,11 → 1 → 5,8,11,12,14,15
馬単1 ⇔ 11,5
3連単1 → 5,8,11,12,14,15 → 5,8,11,12,14,15

舘林勲(東スポ本紙)の予想複勝的中

◎1シャドウメテオ2着
◯8クルミナーレ8着
▲6フクノブルーレイク4着
△3ドゥカート11着
△7フレーヴァード14着
△9マイネルニコラス16着
△12ホウオウスーペリア6着

馬群の内からさばいたチバテレ杯は余裕十分の差し切りで能力が一枚違う勝ち方を演じている。 今回も全3勝マークの中山なら反撃の期待を懸けられる。

3連単1 → 6,7,8,12 → 3,6,7,8,9,12
3連単6,8 → 1 → 3,6,7,8,9,12
馬単1 ⇔ 8
馬単1 ⇔ 6
馬単1 ⇔ 12
馬単1 → 3
馬単1 → 7
馬単1 → 9
馬単8 ⇔ 6

チャーチルダウンズC2026年4月4日 阪神11R・G3

14アスクイキゴミ坂井1着
11ユウファラオ松若2着
10バルセシート北村友3着
5シーミハットク高杉4着
12サーディンラン松山5着
9クールデイトナ吉村6着
1ストームサンダー斎藤7着
8アンドゥーリル川田8着
3リゾートアイランド武豊9着
2メイショウソラリス角田和10着
4エイシンティザー西塚11着
6サンダーストラックルメール12着
7サトノセプター岩田望13着
13ファンクション鮫島駿14着

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想不的中

◎5シーミハットク4着
◯14アスクイキゴミ1着
▲4エイシンティザー11着
△3リゾートアイランド9着
△6サンダーストラック12着
△8アンドゥーリル8着
△10バルセシート3着

前走は口向きに課題があったが、それも徐々に解消して着差以上に強い内容だった。 馬場の一押しが加われば一発の魅力は十分。

馬単5 ⇔ 14,4
馬単14 ⇔ 4
馬単5 → 3,6,8,10
3連単5 → 3,4,6,8,10,14 → 3,4,6,8,10,14
3連単4,14 → 5 → 3,4,6,8,10,14

松浪大樹の予想不的中

◎6サンダーストラック12着
◯8アンドゥーリル8着
▲10バルセシート3着
△3リゾートアイランド9着
△4エイシンティザー11着
△5シーミハットク4着

コースは変わるが、今回もマイル戦でブリンカー着用、チークを着けて3頭併せの真ん中という追い切りのスタイルも変わらない。 前回よりも安心て推せるのではないか。

舘林勲(東スポ本紙)の予想不的中

◎6サンダーストラック12着
◯8アンドゥーリル8着
▲10バルセシート3着
☆3リゾートアイランド9着
△7サトノセプター13着
△13ファンクション14着

一戦ごとにレースぶりが着実良化。 加えて、前走ではブリンカー効果もあったのか、道中の行きっぷりが過去2戦とは全く違っていた。 この距離なら今回もV争い必至。

馬単6 ⇔ 8,10,3
馬単6 → 4,7,13
馬単8 ⇔ 10
3連単6 → 3,8,10,13 → 3,4,7,8,10,13
3連単8,10 → 6 → 3,4,7,8,10,13

ダービー卿CT2026年4月4日 中山11R・G3

11スズハローム藤懸1着
16サイルーン大野2着
8ファーヴェント横山武3着
2ミニトランザット西村淳4着
13イミグラントソング石川5着
5ブエナオンダ佐々木6着
1ゾンニッヒ団野7着
3エンペラーズソード丹内8着
4メタルスピード岩田康9着
10ケイアイセナ津村10着
14ジュンブロッサム荻野極11着
9エエヤン杉原12着
15シリウスコルト三浦13着
12ダディーズビビッド横山和14着
6マテンロウオリオン横山典15着
7タイムトゥヘヴン田辺—

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想不的中

◎3エンペラーズソード8着
◯8ファーヴェント3着
▲2ミニトランザット4着
△5ブエナオンダ6着
△6マテンロウオリオン15着
△10ケイアイセナ10着
△11スズハローム1着

ハナにこだわらなくても競馬はできるタイプでハンデ55キロも魅力。 自分のリズムで運べれば見直せる。

馬単8 ⇔ 2
馬単3 → 5,6,10,11
3連単3 → 2,6,8,10,11,5 → 2,5,6,8,10,11
3連単2,8 → 3 → 2,5,6,8,10,11
馬単3 ⇔ 8,2

松浪大樹の予想1着的中

◎11スズハローム1着
◯14ジュンブロッサム11着
▲2ミニトランザット4着
☆1ゾンニッヒ7着
△8ファーヴェント3着
△15シリウスコルト13着

舘林勲(東スポ本紙)の予想複勝的中

◎16サイルーン2着
◯15シリウスコルト13着
▲13イミグラントソング5着
☆11スズハローム1着
△2ミニトランザット4着
△5ブエナオンダ6着
△8ファーヴェント3着

この中山千六戦では5戦3勝2着1回と連対率8割を誇る舞台巧者。 重賞制覇の絶好チャンスが訪れた。

馬単16 ⇔ 15,13,11
馬単15 ⇔ 13
3連単13,15 → 16 → 2,5,8,11,13,15
3連単16 → 2,5,11,13,15 → 2,5,8,11,13,15

大阪杯2026年4月5日 阪神11R・G1

15クロワデュノール北村友1着
6メイショウタバル武豊2着
4ダノンデサイル坂井3着
14タガノデュード古川吉4着
3セイウンハーデス幸5着
12レーベンスティールルメール6着
9ヨーホーレイク西村淳7着
11デビットバローズ岩田望8着
10ボルドグフーシュ松山9着
5ショウヘイ川田10着
2マテンロウレオ横山典11着
1サンストックトン高杉12着
13ファウストラーゼン岩田康13着
8エコロヴァルツ浜中14着
7エコロディノス池添15着

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想複勝的中

◎6メイショウタバル2着
◯15クロワデュノール1着
▲14タガノデュード4着
△4ダノンデサイル3着
△5ショウヘイ10着
△7エコロディノス15着
△12レーベンスティール6着

これまでのレースを振り返ってもハナを切った時はとにかく強い馬で、理想は単騎の逃げ。 操縦性が向上したことでスッと主導権を奪えるはず。

3連単14,15 → 6 → 4,5,7,12,14,15
馬単15 ⇔ 14
馬連6 - 4,5,12,7
3連単6 → 4,5,7,12,14,15 → 4,5,7,12,14,15
馬単6 ⇔ 15,14

松浪大樹の予想不的中

◎5ショウヘイ10着
◯15クロワデュノール1着
▲4ダノンデサイル3着
△6メイショウタバル2着
△12レーベンスティール6着

今回、ショウヘイがクロワデュノールを上回る根拠は何もない、能力の裏付けもない。 あるのは追い切りを見た衝撃と、そこから生まれた期待のみ、現在の立場なら◎が許される。

舘林勲(東スポ本紙)の予想不的中

◎5ショウヘイ10着
◯15クロワデュノール1着
▲4ダノンデサイル3着
☆6メイショウタバル2着
△2マテンロウレオ11着
△11デビットバローズ8着
△12レーベンスティール6着

昨春に精神面を含めて体調整備に苦労していた馬が、着実に成長を遂げている調整過程。 現在の姿ならG1タイトル奪取が可能だ。

馬単5 ⇔ 15,4,6
馬単15 ⇔ 4
馬単5 → 2,11,12
3連単5 → 4,6,15 → 2,4,6,11,12,15
3連単4,6,15 → 5 → 2,4,6,11,12,15
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53件

高松宮記念2026年3月29日 中京11R・G1

9サトノレーヴルメール1着
6レッドモンレーヴ酒井2着
8ウインカーネリアン三浦3着
1パンジャタワー松山4着
14レイピア丸山5着
13ナムラクレア浜中6着
4ダノンマッキンリー高杉7着
3エーティーマクフィ富田8着
10ママコチャ川田9着
17ペアポルックス岩田康10着
2ビッグシーザー西村淳11着
7ヨシノイースター田辺12着
12ピューロマジック北村友13着
5ヤマニンアルリフラ団野14着
15インビンシブルパパ佐々木15着
11ララマセラシオン丸田16着
18ジューンブレア武豊17着
16フィオライア太宰18着

舘林勲(東スポ本紙)の予想1着的中

◎9サトノレーヴ1着
◯1パンジャタワー4着
▲13ナムラクレア6着
☆17ペアポルックス10着
△4ダノンマッキンリー7着
△10ママコチャ9着
△18ジューンブレア17着

1週前にW5ハロン64.1-11.0を馬なりで計測するなど、能力の衰えを感じさせない動き。 3~4角をスムーズに回れる中京の馬場なら、連覇達成が可能。

馬単9 → 4,10,18
馬単1 ⇔ 13
馬単9 ⇔ 1,13,17
3連単1,13,17 → 9 → 1,4,10,13,17,18
3連単9 → 1,13,17 → 1,4,10,13,17,18

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想不的中

◎14レイピア5着
◯13ナムラクレア6着
▲7ヨシノイースター12着
△1パンジャタワー4着
△8ウインカーネリアン3着
△9サトノレーヴ1着
△11ララマセラシオン16着

前走は勝ち馬に先に入られた分だけゴール前で届かなかったが、内容は勝ちに等しい。 近走では差す競馬を覚えるようになり、心身ともに成長した今はG1でも見劣りしない。

馬単14,13,7
馬単14 → 1,8,9,11
3連単7,13 → 14 → 1,7,8,9,11,13
3連単14 → 1,7,8,9,11,13 → 1,7,8,9,11,13

松浪大樹の予想不的中

◎1パンジャタワー4着
◯9サトノレーヴ1着
▲13ナムラクレア6着
△10ママコチャ9着
△12ピューロマジック13着
△14レイピア5着

マーチS2026年3月29日 中山11R・G3

15サンデーファンデー角田和1着
7アクションプラン荻野極2着
4ブレイクフォース横山武3着
6ヴァルツァーシャル丹内4着
13ミッキーヌチバナ大野5着
14チュウワクリスエス原田和6着
9オメガギネス横山和7着
11ペイシャエス木幡巧8着
10バスタードサフラン舟山9着
3ショウナンライシン柴田善10着
12ハナウマビーチ石川11着
2マテンロウスカイ横山典12着
16コレペティトール松岡13着
8ピュアキアン吉田豊14着
5レヴォントゥレットディー15着
1ハピ津村—

舘林勲(東スポ本紙)の予想不的中

◎9オメガギネス7着
◯6ヴァルツァーシャル4着
▲11ペイシャエス8着
☆7アクションプラン2着
△4ブレイクフォース3着
△14チュウワクリスエス6着
△15サンデーファンデー1着

他の有力馬も重い斤量を背負っており、同馬のハンデ59キロも大きなマイナスにはならない。 パサパサよりも少し湿っている砂の方が合っており、今の中山ダートなら能力フル発揮可能!

馬単9 → 4,14,15
馬単6 ⇔ 11
3連単9 → 4,6,7,11 → 4,6,7,11,14,15
馬単9 ⇔ 6,11,7
3連単6,11 → 9 → 4,6,7,11,14,15

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想不的中

◎14チュウワクリスエス6着
◯9オメガギネス7着
▲7アクションプラン2着
△2マテンロウスカイ12着
△4ブレイクフォース3着
△5レヴォントゥレット15着
△6ヴァルツァーシャル4着

デビューしてから掲示板を外したのが1回という堅実馬。 余裕の勝利だった前走は走破時計も優秀で、中山ダート1800mも3勝と得意の舞台。

馬単14,9,7
馬単14 → 2,4,5,6
3連単14 → 2,4,5,6,7,9 → 2,4,5,6,7,9
3連単7,9 → 14 → 2,4,5,6,7,9

松浪大樹の予想1着的中

◎15サンデーファンデー1着
◯5レヴォントゥレット15着
▲9オメガギネス7着
△2マテンロウスカイ12着
△13ミッキーヌチバナ5着
△14チュウワクリスエス6着

毎日杯2026年3月28日 阪神11R・G3

4アルトラムス岩田望1着
3ローベルクランツ松山2着
2カフジエメンタール武豊3着
6ウップヘリーア吉村4着
1フレイムスター団野5着
5ブリガンティン原6着
7シーズザスローン幸7着

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想複勝的中

◎3ローベルクランツ2着
◯4アルトラムス1着
▲6ウップヘリーア4着
△2カフジエメンタール3着
△5ブリガンティン6着

前走は軽めの調教が響いて太目残りの上に、スローで大外を回る不利な内容。 今回は2週前と1週前の追い切りで強めに追い、変わり身は十分見込める。

馬単3 → 2,5
3連単4,6 → 3 → 2,4,5,6
馬単3,4,6
3連単3 → 2,4,5,6 → 2,4,5,6

舘林勲(東スポ本紙)の予想1着的中

◎4アルトラムス1着
◯2カフジエメンタール3着
▲6ウップヘリーア4着
△3ローベルクランツ2着

前走は大外を回りながら、勝ち馬から0.2差の3着と、重賞でも通用する能力を披露。 切れ味タイプでなく長く脚を使うタイプなので、阪神外回りと1ハロン延長は歓迎!

馬単2 ⇔ 6
馬単4 ⇔ 2,6
馬単4 → 3
3連単4 → 2,6 → 2,3,6
3連単2,6 → 4 → 2,3,6

松浪大樹の予想複勝的中

◎2カフジエメンタール3着
◯6ウップヘリーア4着
▲4アルトラムス1着

前走で負かしたテーオーアルアインが先週のフローラルウォーク賞を快勝。 当時のカフジエメンタールは余裕残しの馬体で勝っており、武豊騎乗もあって期待大!

日経賞2026年3月28日 中山11R・G2

15マイユニバース横山典1着
1ミクニインスパイア丹内2着
14ローシャムパークルメール3着
4エヒト川田4着
10シャイニングソード西村淳5着
9マイネルケレリウス松岡6着
7コスモキュランダ横山武7着
12チャックネイト大野8着
2ホールネスディー9着
5アスクナイスショー田辺10着
6リビアングラス三浦11着
13ブレイヴロッカー荻野極12着
8ホウオウノーサイド杉原13着
11ミステリーウェイ松本14着
3クリスマスパレード石川15着

舘林勲(東スポ本紙)の予想不的中

◎10シャイニングソード5着
◯7コスモキュランダ7着
▲1ミクニインスパイア2着
△4エヒト4着
△9マイネルケレリウス6着
△12チャックネイト8着
△14ローシャムパーク3着

逃げ・先行馬が揃った上に3~4角の内側が荒れており、道中外から加速できれば好戦できる!

馬単7 ⇔ 1
馬単10 ⇔ 7,1
馬単10 → 4,9,12,14
3連単10 → 1,7,12,14 → 1,4,7,9,12,14
3連単1,7 → 10 → 1,4,7,9,12,14

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想複勝的中

◎1ミクニインスパイア2着
◯7コスモキュランダ7着
▲15マイユニバース1着
△3クリスマスパレード15着
△5アスクナイスショー10着
△9マイネルケレリウス6着
△13ブレイヴロッカー12着

前走は大外枠発走だったが、勝負どころで自ら積極的に動き、着差以上の快勝。 中山は3勝している上に2500mは2戦2勝と得意舞台で、重賞初挑戦でも勝負になる!

馬単1,7,15
馬単1 → 3,5,9,13
3連単1 → 3,5,7,9,13,15 → 3,5,7,9,13,15
3連単7,15 → 1 → 3,5,7,9,13,15

松浪大樹の予想複勝的中

◎1ミクニインスパイア2着
◯5アスクナイスショー10着
▲15マイユニバース1着
△6リビアングラス11着
△7コスモキュランダ7着
△14ローシャムパーク3着

愛知杯2026年3月22日 中京11R・G3

18アイサンサン幸1着
8ソルトクィーン富田2着
10セフィロ吉田隼3着
15ワイドラトゥール西塚4着
7チェルビアット西村淳5着
1マピュース田辺6着
5ウイントワイライト横山典7着
6ナムラクララ浜中8着
17リラボニート田山9着
16ドロップオブライト松若10着
12カルプスペルシュ横山武11着
2レディマリオン吉村12着
13アブキールベイ小崎13着
11スリールミニョン丸山14着
3モリノドリーム小林美15着
14シンバーシア団野16着
9マサノカナリア古川吉17着
4カンパニョーラ嶋田18着

舘林勲(東スポ本紙)の予想不的中

◎15ワイドラトゥール4着
◯16ドロップオブライト10着
▲2レディマリオン12着
☆17リラボニート9着
△1マピュース6着
△5ウイントワイライト7着
△7チェルビアット5着

1400mは5戦3勝2着1回と抜けた成績で、スワンSでもレコード決着で2着と実力は上位。 ここを目標に仕上げられただけに、軽快な走りが予想できて、連覇は十分見込める。

馬単2 ⇔ 16
馬単15 ⇔ 2,16,17
3連単15 → 1,2,16,17 → 1,2,5,7,16,17
3連単2,16 → 15 → 1,2,5,7,16,17
馬単15 → 1,5,7

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想不的中

◎7チェルビアット5着
◯1マピュース6着
▲5ウイントワイライト7着
△2レディマリオン12着
△15ワイドラトゥール4着
△16ドロップオブライト10着
△17リラボニート9着

前走はスローな流れでうまく我慢ができたが、勝ち馬はレースの上がりが速く、相手が悪すぎた。 折り合い面を考えれば距離短縮はプラスで、NHKマイルC3着と左回りに実績がある。

馬単1,5,7
馬単7 → 2,15,16,17
3連単7 → 1,2,5,15,16,17 → 1,2,5,15,16,17
3連単1,5 → 7 → 1,2,5,15,16,17

松浪大樹の予想不的中

◎15ワイドラトゥール4着
◯1マピュース6着
▲16ドロップオブライト10着
△12カルプスペルシュ11着
△13アブキールベイ13着
△17リラボニート9着

1400mは【3-1-0-1】とほぼパーフェクトな成績で、中身の濃い内容のレースが多い。 休み明けと56キロが嫌われるようなら今回も妙味がありそう。

阪神大賞典2026年3月22日 阪神11R・G2

1アドマイヤテラ武豊1着
4アクアヴァーナル坂井2着
5ダノンシーマ川田3着
2シュヴァリエローズ北村友4着
7マイネルエンペラー丹内5着
9サンライズソレイユ岩田望6着
6レッドバンデ佐々木7着
8メイショウブレゲ酒井8着
3ファミリータイム松山9着
10ダンディズム松本10着

松浪大樹の予想1着的中

◎1アドマイヤテラ1着
◯6レッドバンデ7着
▲5ダノンシーマ3着
△3ファミリータイム9着
△4アクアヴァーナル2着
△7マイネルエンペラー5着

武豊が同馬に騎乗したら【2-0-1-0】とすべてオープンレースで、3着も菊花賞。 乗り込み量も豊富で仕上がりは良好だし、相手関係からも完璧な勝ち上がりを期待!

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想不的中

◎6レッドバンデ7着
◯4アクアヴァーナル2着
▲1アドマイヤテラ1着
△3ファミリータイム9着
△5ダノンシーマ3着
△7マイネルエンペラー5着

3走前の菊花賞は力みながらの追走だったが、それでも5着に踏ん張ったように持久力は相当なものがある。 格上挑戦でもチャンスは十分ある。

馬単6 ⇔ 4,1
馬単4 ⇔ 1
馬単6 → 3,5,7
3連単6 → 1,3,4,5,7 → 7,5,4,3,1
3連単1,4 → 6 → 1,3,4,5,7

舘林勲(東スポ本紙)の予想不的中

◎6レッドバンデ7着
◯5ダノンシーマ3着
▲1アドマイヤテラ1着
△3ファミリータイム9着
△7マイネルエンペラー5着

格上挑戦にはなるが、G2で4,3着、菊花賞で5着と実績は格負けしていない。 中間は攻め馬を強化しており、本格化へ着実に進んでいる。

馬単6 ⇔ 5,1
馬単6 → 3,7
馬単5 ⇔ 1
3連単6 → 1,5,7 → 1,3,5,7
3連単1,5 → 6 → 1,3,5,7

フラワーC2026年3月21日 中山11R・G3

10スマートプリエール原1着
11ロンギングセリーヌ石橋脩2着
8イクシードルメール3着
13アメティスタ西村淳4着
14カラペルソナ佐々木5着
7アーリーハーベスト松岡6着
3ゴディアーモ津村7着
2ナックホワイト大野8着
12バースデイフライト岩田康9着
5クリスレジーナ鮫島駿10着
1エアビーアゲイル岩田望11着
9ヴィスコンテッサ石川12着
15リュクスパトロール田辺13着
16コズミックボックス戸崎圭14着
6ラコンチャビエン松本15着
4ヒルデグリム柴田大16着

舘林勲(東スポ本紙)の予想複勝的中

◎8イクシード3着
◯13アメティスタ4着
▲5クリスレジーナ10着
☆10スマートプリエール1着
△3ゴディアーモ7着
△11ロンギングセリーヌ2着
△14カラペルソナ5着

この厩舎の調教メニューをしっかりと順調に消化して馬体もきっちり。 能力で他馬圧倒のシーンを期待する。

3連単8 → 3,5,10,13,14 → 3,5,10,13,14,11
馬単8 ⇔ 13,5,10
馬単13 ⇔ 5
馬単8 → 3,11,14

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想不的中

◎5クリスレジーナ10着
◯1エアビーアゲイル11着
▲13アメティスタ4着
△6ラコンチャビエン15着
△8イクシード3着
△10スマートプリエール1着
△11ロンギングセリーヌ2着

今週の坂路は馬なりでラスト1ハロン11.9秒と超抜の伸び。 キャリア1戦ながらも底知れぬ魅力があるだけに、ここは素質で突破する。

3連単5 → 1,6,8,10,11,13 → 1,6,8,10,11,13
3連単1,13 → 5 → 1,6,8,10,11,13
馬単5 ⇔ 1,13
馬単1 ⇔ 13
馬単5 → 6,8,10,11

松浪大樹の予想不的中

◎1エアビーアゲイル11着
◯8イクシード3着
▲13アメティスタ4着
△3ゴディアーモ7着
△7アーリーハーベスト6着

ファルコンS2026年3月21日 中京11R・G3

9ダイヤモンドノット川田1着
10エイシンディード川又2着
7フクチャンショウ横山武3着
11タガノアラリア斎藤4着
14フォーゲル吉村5着
17タマモイカロス小沢6着
3トライアンフパス国分恭7着
8マーゴットブロー横山典8着
6ハッピーエンジェル三浦9着
4タイセイアストロ杉原10着
2メイクワンズデイ松若11着
1カフェラバー舟山12着
5アスミル太宰13着
15テルヴィセクス団野14着
13プリンセスモコ西塚15着
12プルヴォワール長岡16着
16タヤスロレンヌ江田照17着

舘林勲(東スポ本紙)の予想不的中

◎17タマモイカロス6着
◯9ダイヤモンドノット1着
▲1カフェラバー12着
☆4タイセイアストロ10着
△7フクチャンショウ3着
△11タガノアラリア4着

前走のマーガレットSでは他馬の出方をうかがい、あえて後方に下げての差し切りと戦い方に進境が見られるのが強調点。 今週も稽古駆けタイプらしい動きを見せて体調も良き。

3連単17 → 1,4,7,9 → 1,4,7,9,10,11
3連単1,9 → 17 → 1,4,7,9,10,11
馬単17 ⇔ 9,1,4
馬単17 → 7,10,11
馬単9 ⇔ 1

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想不的中

◎11タガノアラリア4着
◯9ダイヤモンドノット1着
▲2メイクワンズデイ11着
△6ハッピーエンジェル9着
△7フクチャンショウ3着
△13プリンセスモコ15着

前走、朝日杯FSは着順以上に中身の濃い内容だった。 前々走の競馬を見ても距離短縮はプラス、好位で脚を温存できれば突き抜けていい。

3連単11 → 2,6,7,9,10,13 → 2,6,7,9,10,13
3連単2,9 → 11 → 2,6,7,9,10,13
馬単11 ⇔ 9,2
馬単9 ⇔ 2
馬単11 → 6,7,10,13

松浪大樹の予想1着的中

◎9ダイヤモンドノット1着
◯7フクチャンショウ3着
▲11タガノアラリア4着
△10エイシンディード2着
△14フォーゲル5着
△17タマモイカロス6着

金鯱賞2026年3月15日 中京11R・G2

9シェイクユアハート古川吉1着
3ジョバンニ松山2着
12クイーンズウォーク川田3着
2ジューンテイク武豊4着
1ドゥラドーレス戸崎圭5着
6ヴィレムディー6着
5ディマイザキッド柴田善7着
11キングズパレス菊沢8着
14サフィラ丸山9着
8アラタ横山典10着
10セキトバイースト浜中11着
7ニシノレヴナント野中12着
13ホウオウビスケッツ岩田望12着
4アーバンシック三浦14着

松浪大樹の予想不的中

◎1ドゥラドーレス5着
◯3ジョバンニ2着
▲2ジューンテイク4着
△4アーバンシック14着
△12クイーンズウォーク3着
△13ホウオウビスケッツ12着

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想1着的中

◎9シェイクユアハート1着
◯12クイーンズウォーク3着
▲10セキトバイースト11着
△1ドゥラドーレス5着
△2ジューンテイク4着
△4アーバンシック14着
△13ホウオウビスケッツ12着

・今回は閉幕週の絶好馬場、そして中日新聞杯を勝った舞台 ・その中日新聞杯は高速決着、速い上がりにも対応できたようにここにきて充実ぶりは顕著

3連単10,12 → 9 → 1,2,4,10,12,13
馬単9 ⇔ 12,10
馬単12 ⇔ 10
馬単9 → 1,2,4,13
3連単9 → 1,2,4,10,12,13 → 1,2,4,10,12,13

舘林勲(東スポ本紙)の予想不的中

◎6ヴィレム6着
◯12クイーンズウォーク3着
▲5ディマイザキッド7着
☆9シェイクユアハート1着
△1ドゥラドーレス5着
△2ジューンテイク4着
△4アーバンシック14着

・全4勝をこの距離でマークしており、近2戦は東京で1分57秒台走破 ・違うポジションどりからの連続好戦で開幕馬場で互角勝負が望める

馬単6 ⇔ 5,12,9
馬単6 → 1,2,4
馬単12 ⇔ 5
3連単5,9,12 → 6 → 1,2,4,5,9,12
3連単6 → 2,5,9,12 → 1,2,4,5,9,12

スプリングS2026年3月15日 中山11R・G2

15アウダーシア津村1着
2アスクエジンバラ岩田康2着
14アクロフェイズ西村淳3着
16サウンドムーブ団野4着
10サノノグレーター田辺5着
4ラストスマイル杉原6着
12クレパスキュラールメール7着
8マイネルシンベリン丹内8着
13ミスターライト大野9着
6ガリレア石橋脩10着
3タイキルッジェーロ横山武11着
7ジーネキング横山和12着
9マカナアネラ角田和13着
11テルヒコウ坂井14着
1ロードレイジング笹川翼15着
5フレイムスター石川16着

松浪大樹の予想不的中

◎12クレパスキュラー7着
◯2アスクエジンバラ2着
▲16サウンドムーブ4着
△10サノノグレーター5着
△11テルヒコウ14着
△14アクロフェイズ3着

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想不的中

◎4ラストスマイル6着
◯12クレパスキュラー7着
▲10サノノグレーター5着
△2アスクエジンバラ2着
△3タイキルッジェーロ11着
△15アウダーシア1着
△16サウンドムーブ4着

・スパッと切れる脚には欠けるが、センスが良く、スッと好位を取れてスピードが持続するタイプ ・絶好の4番枠を引き当てただけに持ち前の機動力を発揮できれば押し切りも十分

3連単10,12 → 4 → 2,3,10,12,15,16
馬単4 ⇔ 12,10
馬単12 ⇔ 10
馬単4 → 2,3,15,16
3連単4 → 2,3,10,12,15,16 → 2,3,10,12,15,16

舘林勲(東スポ本紙)の予想不的中

◎16サウンドムーブ4着
◯12クレパスキュラー7着
▲13ミスターライト9着
☆2アスクエジンバラ2着
△4ラストスマイル6着
△14アクロフェイズ3着
△15アウダーシア1着

・前走追い出されてからのはじけ方、馬間を割っ伸びた内容が当舞台向きを考える ・戦法に幅があり、前走の脚の使い方が当舞台に実にマッチしそうな印象

3連単16 → 2,12,13 → 2,4,12,13,14,15
馬単12 ⇔ 13
馬単16 ⇔ 2,12,13
馬単16 → 4,14,15
3連単2,12,13 → 16 → 2,4,12,13,14,15

コーラルS2026年3月14日 阪神11R・リステッド

11ジャスティンアース吉村1着
1ビダーヤ坂井2着
4キタノズエッジ古川吉3着
7ノーブルロジャー石川4着
10ポールセン北村友5着
5マルモリスペシャル田口6着
13ダノンザボルケーノ幸7着
6フェルヴェンテ岩田望8着
8ヒルノドゴール松山9着
3トリリオンボーイ団野10着
9プロトポロス国分優11着
2ナムラフランク菱田12着
12ストレングス武豊13着

松浪大樹の予想不的中

◯7ノーブルロジャー4着
▲1ビダーヤ2着
△10ポールセン5着
△13ダノンザボルケーノ7着
3連単16 → 1,7,10,13,14 → 1,7,10,13,14
3連単1,7 → 16 → 1,7,10,13,14
馬単16 ⇔ 7
馬単16 ⇔ 1
馬単7 ⇔ 1
馬単16 → 10
馬単16 → 13
馬単16 → 14

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想1着的中

◎11ジャスティンアース1着
◯4キタノズエッジ3着
▲12ストレングス13着
△1ビダーヤ2着
△3トリリオンボーイ10着
△5マルモリスペシャル6着
△7ノーブルロジャー4着

・鞍上は2勝クラスを勝った時に騎乗していていいイメージをもっているはず ・ここを目標に万全の仕上がりだけに巻き返しを期待する

馬単4 ⇔ 12
馬単11 ⇔ 4,12
馬単11 → 1,3,5,7
3連単4,12 → 11 → 1,3,4,5,7,12
3連単11 → 1,3,4,5,7,12 → 1,3,4,5,7,12

舘林勲(東スポ本紙)の予想複勝的中

◎1ビダーヤ2着
▲13ダノンザボルケーノ7着
△4キタノズエッジ3着
△6フェルヴェンテ8着
△7ノーブルロジャー4着
△10ポールセン5着

・気分良く走れれば本領発揮のシーンがあっても不思議でない印象を受ける ・粘力アップを期待

3連単1 → 4,6,7,13,16 → 4,6,7,10,13,16
3連単16 → 1 → 4,6,7,10,13
馬単1 ⇔ 16
馬単1 ⇔ 13
馬単1 ⇔ 6
馬単1 → 4
馬単1 → 7
馬単1 → 10
馬単16 ⇔ 13

アネモネS2026年3月14日 中山11R・リステッド

4ディアダイヤモンド津村1着
16ルールザウェイヴ原2着
2バルボアパークルメール3着
10ファンクション斎藤4着
8スマイルカーブ大野5着
15ベルサンローラン石橋脩6着
12メイショウハッケイ横山典7着
5ランプローグ吉田豊8着
9リアライズリバティ佐々木9着
13ルージュダリア荻野極10着
11ヴァリスマリネリス横山武11着
14ナイスプレーアスク岩田康12着
3ヘルモソブレード杉原13着
6フェアリーライズ柴田善14着
7エピッククイーン丹内15着
1ホワイトオーキッド戸崎圭16着

松浪大樹の予想1着的中

◎4ディアダイヤモンド1着
◯7エピッククイーン15着
▲10ファンクション4着
☆15ベルサンローラン6着
△2バルボアパーク3着
△12メイショウハッケイ7着
△14ナイスプレーアスク12着

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想不的中

◎11ヴァリスマリネリス11着
◯2バルボアパーク3着
▲10ファンクション4着
△4ディアダイヤモンド1着
△9リアライズリバティ9着
△14ナイスプレーアスク12着
△16ルールザウェイヴ2着

・今回は放牧で一息いれて心身ともにフレッシュな状態 ・新馬戦Vの内容から能力は高い馬

馬単11 → 4,9,14,16
馬単11 ⇔ 2,10
馬単2 ⇔ 10
3連単2,10 → 11 → 2,4,9,10,14,16
3連単11 → 2,4,9,10,14,16 → 2,4,9,10,14,16

舘林勲(東スポ本紙)の予想不的中

◎9リアライズリバティ9着
◯2バルボアパーク3着
▲7エピッククイーン15着
☆12メイショウハッケイ7着
△4ディアダイヤモンド1着
△13ルージュダリア10着
△15ベルサンローラン6着

・実戦を経験するたびに走れる体つきになり、前走ではリラックスした追走状態で精神面の進境も示している ・前回からのシェイプアップも必至でさらなるパフォーマンスアップを期待する

3連単2,7 → 9 → 2,4,7,12,13,15
馬単9 ⇔ 2,7,12
馬単9 → 4,13,15
馬単2 ⇔ 7
3連単9 → 2,7,12,13,15 → 2,4,7,12,13,15

中山牝馬S2026年3月7日 中山11R・G3

3エセルフリーダ武藤1着
2ビヨンドザヴァレー菱田2着
4パラディレーヌ岩田望3着
13エリカエクスプレス武豊4着
14ニシノティアモ津村5着
16レーゼドラマ丹内6着
9ステレンボッシュルメール7着
15ケリフレッドアスク佐々木8着
12ポルカリズム三浦9着
5ボンドガール岩田康10着
6アンリーロード石川11着
7フレミングフープ杉原12着
10アンゴラブラック戸崎圭13着
11フィールシンパシー横山琉14着
1クリノメイ横山典15着
8レディーヴァリュー団野16着

松浪大樹の予想不的中

◎13エリカエクスプレス4着
◯16レーゼドラマ6着
▲4パラディレーヌ3着
☆5ボンドガール10着
△7フレミングフープ12着
△10アンゴラブラック13着
△14ニシノティアモ5着

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想不的中

◎16レーゼドラマ6着
◯10アンゴラブラック13着
▲14ニシノティアモ5着
△2ビヨンドザヴァレー2着
△4パラディレーヌ3着
△5ボンドガール10着
△13エリカエクスプレス4着

前走は放牧明けのリフレッシュ効果とブリンカー着用で圧勝。 調教の動きもハイレベルで、状態が安定しており、連勝も十分可能!

舘林勲(東スポ本紙)の予想不的中

◎13エリカエクスプレス4着
◯10アンゴラブラック13着
▲14ニシノティアモ5着
☆4パラディレーヌ3着
△5ボンドガール10着
△7フレミングフープ12着
△12ポルカリズム9着

とにかく初速が速く、1角までが短い当舞台では無理なく主導権を奪う可能性が高い

フィリーズレビュー2026年3月7日 阪神11R・G2

2ギリーズボール西塚1着
17サンアントワーヌ荻野極2着
7アイニードユー西村淳3着
13デアヴェローチェ酒井4着
3プレセピオ富田5着
1フルールジェンヌ永島6着
12トワニ田山7着
4ショウナンカリス池添8着
18イヌボウノウタゴエ吉村9着
14コラルリーフ鮫島駿10着
5テイエムスティール高杉11着
9タイセイフレッサ小沢12着
6タイニーワンダー吉田隼13着
16ファニーバニー松若14着
8ルージュサウダージ斎藤15着
15ローズカリス田口16着
10ラスティングスノー松本17着
11クリエープキー松山18着

松浪大樹の予想不的中

◎1フルールジェンヌ6着
◯3プレセピオ5着
▲10ラスティングスノー17着
△4ショウナンカリス8着
△5テイエムスティール11着
△6タイニーワンダー13着
3連単3,10 → 1 → 3,4,5,6,10
馬単1 ⇔ 3
馬単1 ⇔ 10
馬単3 ⇔ 10
3連単1 → 3,4,5,6,10 → 3,4,5,6,10
馬単1 → 4
馬単1 → 5
馬単1 → 6

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想不的中

◎5テイエムスティール11着
◯17サンアントワーヌ2着
▲14コラルリーフ10着
△4ショウナンカリス8着
△7アイニードユー3着
△8ルージュサウダージ15着
△13デアヴェローチェ4着

コース適性が高く、持ち味を生かすには最適の舞台 ハイペース必至のメンバーだけに大外一気のシーンは十分

舘林勲(東スポ本紙)の予想不的中

◎6タイニーワンダー13着
◯1フルールジェンヌ6着
▲15ローズカリス16着
△2ギリーズボール1着
△3プレセピオ5着
△5テイエムスティール11着
△11クリエープキー18着

3戦1勝ながら4着だった初戦で上がり最速を記録 当時よりも走りのバランスが良化しており激走を期待する

3連単6 → 1,3,15 → 1,2,3,5,11,15
3連単1,3,15 → 6 → 1,2,3,5,11,15
馬単6 ⇔ 1
馬単6 ⇔ 15
馬単6 ⇔ 3
馬単6 → 2
馬単6 → 5
馬単6 → 11
馬単1 ⇔ 15

弥生賞ディープインパクト記念2026年3月8日 中山11R・G2

8バステール川田1着
4ライヒスアドラー佐々木2着
6アドマイヤクワッズ坂井3着
5タイダルロック三浦4着
7モウエエデショー原田和5着
3コスモギガンティア矢野貴6着
1ステラスペース武藤7着
10バリオス高杉8着
9アメテュストス大野9着
2メイショウソラリス角田和10着

松浪大樹の予想不的中

◎5タイダルロック4着
◯6アドマイヤクワッズ3着
▲4ライヒスアドラー2着
△2メイショウソラリス10着
△8バステール1着
△9アメテュストス9着
△10バリオス8着

前走京成杯は4着ながら後方から伸びており、勢いは目を見張るものがあった。 主戦の三浦騎手が2週連続で稽古に乗って動きも良く、もうひと押しあるはず!

舘林勲(東スポ本紙)の予想不的中

◎5タイダルロック4着
◯6アドマイヤクワッズ3着
▲4ライヒスアドラー2着
☆8バステール1着
△1ステラスペース7着
△10バリオス8着

東スポ杯2歳Sでは前内ポジションがアダとなって3着に甘んじたが、脚力自体は上位2位に劣らないことを示している 中間の稽古も良好で重賞制覇の絶好機

大阪城S2026年3月8日 阪神11R・リステッド

2ドラゴンブースト岩田望1着
8サブマリーナ武豊2着
6グランディア西村淳3着
7ヤマニンサンパ亀田4着
9リラエンブレム浜中5着
11ブルーミンデザイン斎藤6着
1トーセンリョウ鮫島駿7着
4ナムラエイハブ吉田隼8着
10ブラックシールド国分優9着
5テリオスララ松山10着
12トゥデイイズザデイ吉村11着
3ショウナンマグマ団野12着
13ニホンピロキーフ田口—

松浪大樹の予想不的中

◎1トーセンリョウ7着
◯11ブルーミンデザイン6着
▲3ショウナンマグマ12着
△2ドラゴンブースト1着
△5テリオスララ10着
△7ヤマニンサンパ4着

ハナへ立てばリラックスして走れる馬 勝負所からペースを上げていき、後続に足を使わせる立ち回りができれば逃げ切れる

3連単1 → 2,3,5,7,11 → 2,3,5,7,11
3連単3,11 → 1 → 2,3,5,7,11
馬単1 ⇔ 11
馬単1 ⇔ 3
馬単11 ⇔ 3
馬単1 → 2
馬単1 → 5
馬単1 → 7

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想不的中

◎5テリオスララ10着
◯13ニホンピロキーフ—
▲8サブマリーナ2着
△2ドラゴンブースト1着
△4ナムラエイハブ8着
△6グランディア3着
△9リラエンブレム5着

前走はスンナリ先手を取って、後半3ハロンを11.2→10.9→11.1で押し切っての完勝。 2歳時は萩Sでは牡馬相手に逃げ切り、阪神JFでも3着と能力的にも抜けている。

舘林勲(東スポ本紙)の予想不的中

◎1トーセンリョウ7着
◯11ブルーミンデザイン6着
▲5テリオスララ10着
☆9リラエンブレム5着
△2ドラゴンブースト1着
△7ヤマニンサンパ4着
△10ブラックシールド9着

小倉大賞典は除外も、稽古の動きが良く、スライドした今回も状態の良さを継続している。 大外に回った中山金杯も上位に迫る脚で、オープンでは能力が完全に上位!

3連単1 → 2,5,11 → 2,5,7,10,11
3連単2,5,11 → 1 → 2,5,7,10,11
馬単1 ⇔ 11
馬単1 ⇔ 5
馬単1 ⇔ 2
馬単1 → 7
馬単1 → 10
馬単11 ⇔ 5

オーシャンS2026年2月28日 中山11R・G3

3ペアポルックス岩田康1着
2レイピア戸崎圭2着
5ルガル鮫島駿3着
14ママコチャ川田4着
16ヨシノイースター田辺5着
15フリッカージャブ松山6着
4ウイングレイテスト松岡7着
11ルージュラナキラ横山武8着
13ビッグシーザー北村友9着
6カリボール柴田善10着
8フィオライア太宰10着
1ファンダムルメール12着
7フリームファクシ菅原明13着
12オタルエバー大野14着
9インビンシブルパパ佐々木15着
10ピューロマジック横山和16着

松浪大樹の予想不的中

◎10ピューロマジック16着
◯5ルガル3着
▲14ママコチャ4着
☆15フリッカージャブ6着
△1ファンダム12着
△9インビンシブルパパ15着

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想不的中

◎1ファンダム12着
◯5ルガル3着
▲10ピューロマジック16着
△2レイピア2着
△9インビンシブルパパ15着
△14ママコチャ4着
△16ヨシノイースター5着

現状マイルよりも短い距離に適性がシフトしている印象を受けた 潜在的なスプリント能力は高いはずでアッサリがあっておかしくない

舘林勲(東スポ本紙)の予想不的中

◎1ファンダム12着
◯5ルガル3着
▲15フリッカージャブ6着
☆14ママコチャ4着
△2レイピア2着
△13ビッグシーザー9着
△16ヨシノイースター5着

前走時の体重増で明らかに体つきがスプリンターへと変化している ひと叩きの上積みは見込める動きを見せており新味発揮を期待する

仁川S2026年2月28日 阪神11R・リステッド

4ジューンアヲニヨシ浜中1着
7ムルソー坂井2着
1クールミラボー武豊3着
11ゼットリアン団野4着
5ポッドロゴ吉村5着
3ペイシャエス池添6着
6トリポリタニア西村淳7着
16マーブルロック酒井8着
14リアレスト岩田望9着
8ハピ藤岡佑10着
10エナハツホ藤懸11着
2ロードプレジール高杉12着
13サトノエピック田口13着
15ピュアキアン吉田豊14着
9シゲルショウグン幸15着
12コンクシェル荻野極16着

松浪大樹の予想複勝的中

◎7ムルソー2着
◯11ゼットリアン4着
▲6トリポリタニア7着
☆9シゲルショウグン15着
△1クールミラボー3着
△2ロードプレジール12着
△8ハピ10着

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想不的中

◎6トリポリタニア7着
◯7ムルソー2着
▲14リアレスト9着
△2ロードプレジール12着
△8ハピ10着
△9シゲルショウグン15着
△11ゼットリアン4着

前走は、外を選択していれば結果は違ったはずで決して力負けではない 今回も速い流れになりそうなメンバーだが控えても競馬はできるタイプ

舘林勲(東スポ本紙)の予想不的中

◎6トリポリタニア7着
◯7ムルソー2着
▲11ゼットリアン4着
☆8ハピ10着
△2ロードプレジール12着
△13サトノエピック13着
△14リアレスト9着

昇級戦のアルデバランSで6着に沈んだが、4着までを占める追い込み競馬であったことを考えれば十分な内容も認められる この敗戦での斤量0.5キロ減を生かして反撃可能

中山記念2026年3月1日 中山11R・G2

5レーベンスティール戸崎圭1着
9カラマティアノス津村2着
10エコロヴァルツ横山武3着
7マイネルモーント石川4着
6チェルヴィニアルメール5着
3マジックサンズ横山和6着
11サイルーン佐々木7着
4スパークリシャール柴田善8着
12サンストックトン松岡9着
14シャンパンカラー岩田康10着
2オニャンコポン田辺裕信11着
1セイウンハーデス幸12着
8ショウナンマグマ吉田豊13着
13ニシノエージェント三浦14着

松浪大樹の予想複勝的中

◎10エコロヴァルツ3着
◯5レーベンスティール1着
▲8ショウナンマグマ13着
△1セイウンハーデス12着
△3マジックサンズ6着
△6チェルヴィニア5着
△9カラマティアノス2着
△14シャンパンカラー10着

前走は超スローの流れで58.5キロのハンデを背負って2着。 メンバー的にスローは考えられず、スムーズなら突き抜けるはず。

舘林勲(東スポ本紙)の予想1着的中

◎5レーベンスティール1着
◯10エコロヴァルツ3着
▲9カラマティアノス2着
☆1セイウンハーデス12着
△2オニャンコポン11着
△6チェルヴィニア5着
△14シャンパンカラー10着

GⅡ3勝の実績と毎日王冠の勝ち時計を評価してV指名する

チューリップ賞2026年3月1日 阪神11R・G2

13タイセイボーグ西村淳1着
14ナムラコスモス田口2着
12アランカール武豊3着
6グランドオーパス高杉4着
11ダンデノン北村友5着
4スマートプリエール吉村6着
1エレガンスアスク坂井7着
3アンディムジーク団野8着
15ダンシングドール森田9着
8エイズルブルーム池添10着
7サキドリトッケン飛田愛11着
5ソルパッサーレ浜中12着
10コニーアイランド川田13着
2グレースジェンヌ岩田望14着
9ホワイトオーキッド松山15着

松浪大樹の予想複勝的中

◎12アランカール3着
◯13タイセイボーグ1着
▲5ソルパッサーレ12着
☆14ナムラコスモス2着
△4スマートプリエール6着
△6グランドオーパス4着
△10コニーアイランド13着

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想不的中

◎1エレガンスアスク7着
◯5ソルパッサーレ12着
▲13タイセイボーグ1着
△4スマートプリエール6着
△9ホワイトオーキッド15着
△12アランカール3着
△14ナムラコスモス2着

新馬戦での仕掛けられてからの加速力、直線で沈み込んだフォームを見ると潜在能力は相当

舘林勲(東スポ本紙)の予想複勝的中

◎12アランカール3着
◯13タイセイボーグ1着
▲1エレガンスアスク7着
☆5ソルパッサーレ12着
△4スマートプリエール6着
△10コニーアイランド13着
△14ナムラコスモス2着

阪神JFはスロー競馬未経験で、離れた最後方から大外を回りながら0.5差は高い脚力の証。 中間派しまい重点の追い切り内容で、豊富な乗り込み量が光る。

ダイヤモンドS2026年2月21日 東京11R・G3

13スティンガーグラスルメール1着
3ファイアンクランツ大野2着
1ブレイヴロッカー荻野極3着
2ヴェルテンベルクキング4着
12ホーエリート戸崎圭5着
6レッドバリエンテ西村淳6着
14マイネルカンパーナ津村7着
10ヴォランテ吉村8着
15ボーンディスウェイ木幡巧9着
11ローザサンリヴァル石川10着
9シルブロン三浦11着
7サスツルギ野中12着
4ミクソロジー菅原明13着
5トータルクラリティ原14着
8ファウストラーゼン横山和15着

松浪大樹の予想不的中

◎11ローザサンリヴァル10着
◯13スティンガーグラス1着
▲8ファウストラーゼン15着
☆15ボーンディスウェイ9着
△2ヴェルテンベルク4着
△6レッドバリエンテ6着
△12ホーエリート5着
△14マイネルカンパーナ7着

芝の長距離に狙いを定めると、一気に素質が開花。 スタミナ豊富で距離延長はプラス!ハンデ53キロなら重賞でも太刀打ちできる。

舘林勲(東スポ本紙)の予想不的中

◎15ボーンディスウェイ9着
◯12ホーエリート5着
▲8ファウストラーゼン15着
☆10ヴォランテ8着
△2ヴェルテンベルク4着
△3ファイアンクランツ2着
△11ローザサンリヴァル10着

中間の調教では坂路追いの後にウッドで追われ、スタミナ強化を図ったと考えられる内容。 近2走では控える競馬をした結果、末脚が発揮できるようになり、連対圏突入が期待できる!

阪急杯2026年2月21日 阪神11R・G3

1ソンシ川田1着
6ララマセラシオン佐々木2着
5ドロップオブライト松若3着
8ディアナザール団野4着
7アサカラキング北村友5着
12アルテヴェローチェ国分優6着
13ヤンキーバローズ岩田望7着
2レイベリング武豊8着
9マイネルチケット横山武9着
14マサノカナリア横山典10着
10グレイイングリーン鮫島駿11着
15グロリアラウス幸12着
16メイショウチタン松山13着
11ダディーズビビッド池添14着
18カンチェンジュンガ坂井15着
3スリールミニョン永島16着
4ナムラアトム菱田17着
17メイショウソラフネ高杉18着

松浪大樹の予想不的中

◎9マイネルチケット9着
◯1ソンシ1着
▲5ドロップオブライト3着
△8ディアナザール4着
△10グレイイングリーン11着
△15グロリアラウス12着
△17メイショウソラフネ18着
△18カンチェンジュンガ15着

前走は2着だったが、展開的に自分から動きづらく、むしろ好内容の結果。 騎乗の横山武史は継続騎乗で同馬を把握しており、前走と同じ展開なら今回こそ勝てるはず!

舘林勲(東スポ本紙)の予想不的中

◎13ヤンキーバローズ7着
◯1ソンシ1着
▲8ディアナザール4着
☆12アルテヴェローチェ6着
△5ドロップオブライト3着
△15グロリアラウス12着
△18カンチェンジュンガ15着

折り合い重視の馬だけに距離短縮はピッタリ! 1週前に気合を注入する追い切りを敢行して動きが良化。

小倉大賞典2026年2月22日 小倉11R・G3

16タガノデュード古川吉1着
10ケイアイセナ藤岡佑2着
4ショウナンアデイブ丸山3着
9ナムラエイハブ吉田隼4着
7シルトホルン石田5着
15リカンカブール浜中6着
13ガイアメンテ北村友7着
3エアファンディタ亀田8着
6パレハ鮫島駿9着
8ラケマーダ丹内10着
11エピファニー杉原11着
14エラトー斎藤12着
2ビーアストニッシド西村太13着
12センツブラッド団野14着
1マテンロウオリオン横山典15着
5ヘリオス菊沢16着

松浪大樹の予想不的中

◎14エラトー12着
◯12センツブラッド14着
▲1マテンロウオリオン15着
☆11エピファニー11着
△4ショウナンアデイブ3着
△15リカンカブール6着
△16タガノデュード1着

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想不的中

◎9ナムラエイハブ4着
◯12センツブラッド14着
▲4ショウナンアデイブ3着
△1マテンロウオリオン15着
△6パレハ9着
△14エラトー12着
△15リカンカブール6着

今回はペースが落ちつきそうなメンバー構成で自分の形の持ち込めそう 例年よりも小倉の馬場コンディションは良好だけに好位から一瞬の脚を生かせればチャンス

舘林勲(東スポ本紙)の予想不的中

◎12センツブラッド14着
◯6パレハ9着
▲14エラトー12着
☆1マテンロウオリオン15着
△7シルトホルン5着
△10ケイアイセナ2着
△16タガノデュード1着

開催5週目を考えると、特性が強力な武器となりそうで重賞初Vの絶好機

小倉大賞典2026年2月22日 小倉11R・G3

16タガノデュード古川吉1着
10ケイアイセナ藤岡佑2着
4ショウナンアデイブ丸山3着
9ナムラエイハブ吉田隼4着
7シルトホルン石田5着
15リカンカブール浜中6着
13ガイアメンテ北村友7着
3エアファンディタ亀田8着
6パレハ鮫島駿9着
8ラケマーダ丹内10着
11エピファニー杉原11着
14エラトー斎藤12着
2ビーアストニッシド西村太13着
12センツブラッド団野14着
1マテンロウオリオン横山典15着
5ヘリオス菊沢16着

松浪大樹の予想不的中

◎14エラトー12着
◯12センツブラッド14着
▲1マテンロウオリオン15着
☆11エピファニー11着
△4ショウナンアデイブ3着
△15リカンカブール6着
△16タガノデュード1着

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想不的中

◎9ナムラエイハブ4着
◯12センツブラッド14着
▲4ショウナンアデイブ3着
△1マテンロウオリオン15着
△6パレハ9着
△14エラトー12着
△15リカンカブール6着

今回はペースが落ちつきそうなメンバー構成で自分の形の持ち込めそう 例年よりも小倉の馬場コンディションは良好だけに好位から一瞬の脚を生かせればチャンス

舘林勲(東スポ本紙)の予想不的中

◎12センツブラッド14着
◯6パレハ9着
▲14エラトー12着
☆1マテンロウオリオン15着
△7シルトホルン5着
△10ケイアイセナ2着
△16タガノデュード1着

開催5週目を考えると、特性が強力な武器となりそうで重賞初Vの絶好機

クイーンC2026年2月14日 東京11R・G3

1ドリームコアルメール1着
2ジッピーチューン北村友2着
5ヒズマスターピース佐々木3着
15マスターソアラ横山武4着
14モルニケ田辺5着
4モートンアイランドキング6着
3マルガ武豊7着
11レディーゴール菅原明8着
9ギャラボーグ川田9着
12ザバルガド長浜10着
8ラヴノー石橋脩11着
16タイムレスキス石川12着
13ゴバド岩田康13着
10ミツカネベネラ津村14着
6ニシノサリーナ池添15着
7フェーダーローター原16着

松浪大樹の予想不的中

◎6ニシノサリーナ15着
◯9ギャラボーグ9着
▲1ドリームコア1着
△3マルガ7着
△4モートンアイランド6着
△15マスターソアラ4着

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想不的中

◎9ギャラボーグ9着
◯2ジッピーチューン2着
▲4モートンアイランド6着
△1ドリームコア1着
△6ニシノサリーナ15着
△15マスターソアラ4着
△16タイムレスキス12着

前走・阪神JFは敗れはしたが底知れぬ能力を感じさせるには十分な内容だった 緩さを残した状態での始動戦だが、それでも力は出せる仕上がりと判断

舘林勲(東スポ本紙)の予想1着的中

◎1ドリームコア1着
◯9ギャラボーグ9着
▲15マスターソアラ4着
☆4モートンアイランド6着
△2ジッピーチューン2着
△3マルガ7着
△14モルニケ5着

1週前にしっかりと負荷をかけ、今週も先行2頭を一気に抜き去る豪快な伸び脚を発揮して楽々先着 母がG1を含む重賞2勝を記録している舞台で重賞初制覇を遂げる

洛陽S2026年2月14日 京都11R・リステッド

11スズハローム藤懸1着
14チェルビアット西村淳2着
7リラボニート浜中3着
12キョウエイブリッサ酒井4着
1ニホンピロキーフ幸5着
13ゴートゥファースト団野6着
4スカイロケット吉村7着
5ソルトクィーン富田8着
9ラケマーダ藤岡佑9着
6ブラックシールド国分優10着
10エナジーグラン古川吉11着
2サトノカルナバル松山12着
3セッションハマーハン13着
8ジャスティンスカイ田口14着

松浪大樹の予想1着的中

◎11スズハローム1着
▲5ソルトクィーン8着
△10エナジーグラン11着
3連単11 → 5,10,15,18 → 5,10,15,18
3連単5,15 → 11 → 5,10,15,18
馬単11 ⇔ 15
馬単11 ⇔ 5
馬単15 ⇔ 5
馬単11 → 10
馬単11 → 18

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想複勝的中

◎14チェルビアット2着
◯1ニホンピロキーフ5着
▲7リラボニート3着
△3セッション13着
△5ソルトクィーン8着
△9ラケマーダ9着
△13ゴートゥファースト6着

昨年のNHKマイルCで大接戦の3着があるように同世代のトップマイラーと差のない競馬をしてきた逸材 持っている能力さえ発揮できればここでは力が違うはず

舘林勲(東スポ本紙)の予想不的中

◎3セッション13着
▲11スズハローム1着
☆8ジャスティンスカイ14着
△2サトノカルナバル12着
△5ソルトクィーン8着
△10エナジーグラン11着
△13ゴートゥファースト6着

今週の重い坂路でのラスト12.4秒は価値ある数字で仕上がりにも不安はない

3連単3 → 5,11,15 → 2,5,10,11,13,15
3連単5,11,15 → 3 → 2,5,10,11,13,15
馬単3 ⇔ 15
馬単3 ⇔ 11
馬単3 ⇔ 5
馬単3 → 2
馬単3 → 10
馬単3 → 13
馬単15 ⇔ 11

京都記念2026年2月15日 京都11R・G2

12ジューンテイク藤岡佑1着
6エリキング川田2着
4エコロディノス池添3着
8シェイクユアハート古川吉4着
3サフィラ西村淳5着
10リビアングラス田口6着
2ヨーホーレイクハマーハン7着
1ヘデントールルメール8着
9ドクタードリトル団野9着
11マイネルクリソーラ幸10着
7メイショウブレゲ太宰11着
5バビット高杉12着

松浪大樹の予想不的中

◎8シェイクユアハート4着
◯6エリキング2着
▲2ヨーホーレイク7着
△1ヘデントール8着
△4エコロディノス3着
△12ジューンテイク1着

前走・中日新聞杯はこれまでのイメージを覆すような鋭い伸びを見せて重賞初V 成長力に富んだハーツクライ産駒らしく一戦ごとに力をつけ、ここにきての充実ぶりは目を見張るものがある

舘林勲(東スポ本紙)の予想不的中

◎8シェイクユアハート4着
◯6エリキング2着
▲1ヘデントール8着
△2ヨーホーレイク7着
△5バビット12着
△11マイネルクリソーラ10着

現在の勢いで実績馬との互角の勝負を期待

京都記念2026年2月15日 京都11R・G2

12ジューンテイク藤岡佑1着
6エリキング川田2着
4エコロディノス池添3着
8シェイクユアハート古川吉4着
3サフィラ西村淳5着
10リビアングラス田口6着
2ヨーホーレイクハマーハン7着
1ヘデントールルメール8着
9ドクタードリトル団野9着
11マイネルクリソーラ幸10着
7メイショウブレゲ太宰11着
5バビット高杉12着

松浪大樹の予想不的中

◎8シェイクユアハート4着
◯6エリキング2着
▲2ヨーホーレイク7着
△1ヘデントール8着
△4エコロディノス3着
△12ジューンテイク1着

前走・中日新聞杯はこれまでのイメージを覆すような鋭い伸びを見せて重賞初V 成長力に富んだハーツクライ産駒らしく一戦ごとに力をつけ、ここにきての充実ぶりは目を見張るものがある

舘林勲(東スポ本紙)の予想不的中

◎8シェイクユアハート4着
◯6エリキング2着
▲1ヘデントール8着
△2ヨーホーレイク7着
△5バビット12着
△11マイネルクリソーラ10着

現在の勢いで実績馬との互角の勝負を期待

アルデバランS2026年2月7日 京都11R・OP

7ゼットリアン団野1着
15ロードプレジール高杉2着
1リアレストハマーハン3着
11ミッキークレスト坂井4着
14メイショウユズルハ菱田5着
13トリポリタニア北村友6着
10ディープリボーン岩田望7着
8シュバルツクーゲル武豊8着
12タイトニット西村淳9着
5エナハツホ藤懸10着
9フォーチュンテラー田口11着
4ホールシバン秋山稔12着
3ピカピカサンダー三浦13着
16ジューンアヲニヨシ池添14着
2キョウキランブ松山15着
6ドラゴンブースト吉村16着

松浪大樹の予想不的中

◎2キョウキランブ15着
◯7ゼットリアン1着
▲3ピカピカサンダー13着
☆13トリポリタニア6着
△6ドラゴンブースト16着
△10ディープリボーン7着
△12タイトニット9着

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想不的中

◎13トリポリタニア6着
◯2キョウキランブ15着
▲3ピカピカサンダー13着
△6ドラゴンブースト16着
△10ディープリボーン7着
△12タイトニット9着
△16ジューンアヲニヨシ14着

前走は後続に突っつかれながら好時計で逃げ切り勝ち。 中間は入念に乗り込んで態勢は万全。力をつけた今ならオープンでも勝ち負け可能!

舘林勲(東スポ本紙)の予想不的中

◎12タイトニット9着
◯13トリポリタニア6着
▲10ディープリボーン7着
☆7ゼットリアン1着
△2キョウキランブ15着
△11ミッキークレスト4着
△16ジューンアヲニヨシ14着

中央再入後7戦でオープン入りの上に重賞でも2着→5着と好走。 今回はメンバー的に展開も向きそうで勝利の絶好機!

アルデバランS2026年2月7日 京都11R・OP

7ゼットリアン団野1着
15ロードプレジール高杉2着
1リアレストハマーハン3着
11ミッキークレスト坂井4着
14メイショウユズルハ菱田5着
13トリポリタニア北村友6着
10ディープリボーン岩田望7着
8シュバルツクーゲル武豊8着
12タイトニット西村淳9着
5エナハツホ藤懸10着
9フォーチュンテラー田口11着
4ホールシバン秋山稔12着
3ピカピカサンダー三浦13着
16ジューンアヲニヨシ池添14着
2キョウキランブ松山15着
6ドラゴンブースト吉村16着

松浪大樹の予想不的中

◎2キョウキランブ15着
◯7ゼットリアン1着
▲3ピカピカサンダー13着
☆13トリポリタニア6着
△6ドラゴンブースト16着
△10ディープリボーン7着
△12タイトニット9着

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想不的中

◎13トリポリタニア6着
◯2キョウキランブ15着
▲3ピカピカサンダー13着
△6ドラゴンブースト16着
△10ディープリボーン7着
△12タイトニット9着
△16ジューンアヲニヨシ14着

前走は後続に突っつかれながら好時計で逃げ切り勝ち。 中間は入念に乗り込んで態勢は万全。力をつけた今ならオープンでも勝ち負け可能!

舘林勲(東スポ本紙)の予想不的中

◎12タイトニット9着
◯13トリポリタニア6着
▲10ディープリボーン7着
☆7ゼットリアン1着
△2キョウキランブ15着
△11ミッキークレスト4着
△16ジューンアヲニヨシ14着

中央再入後7戦でオープン入りの上に重賞でも2着→5着と好走。 今回はメンバー的に展開も向きそうで勝利の絶好機!

舞鶴S2026年1月31日 京都11R・3勝

9プロミストジーン武豊1着
2ロフティストーリー岩田望2着
13ルージュアベリア池添3着
11ハワイアンティアレ吉村4着
4メイショウポペット酒井5着
6メイショウオーロラ太宰6着
10エイシンナデシコ原7着
7ツキノアカリ幸8着
5モズカトレア団野9着
8フラッパールック田口10着
12メテオールライト高杉11着
3サイモンブーケ北村友12着
1スミ菱田—

松浪大樹の予想不的中

◎7ツキノアカリ8着
◯6メイショウオーロラ6着
▲4メイショウポペット5着
☆2ロフティストーリー2着
△11ハワイアンティアレ4着
馬単6
馬単7 → 11
3連単4,6 → 7 → 2,4,6,11,6
馬単7 ⇔ 6,6,7
馬単7 ⇔ 4
馬単6 ⇔ 4
馬単7 → 2
3連単7 → 2,4,6,11 → 2,4,6,11

舘林勲(東スポ本紙)の予想不的中

◎7ツキノアカリ8着
◯6メイショウオーロラ6着
▲9プロミストジーン1着
△2ロフティストーリー2着
△4メイショウポペット5着
△8フラッパールック10着
△10エイシンナデシコ7着

近走の内容からして、条件クラスでは実力上位!

馬単7 ⇔ 9
馬単7 → 4
馬単7 → 8
馬単7 → 11
馬単7 ⇔ 6,6,7
3連単6 → 7 → 2,4,8,9,11,6
馬単6 ⇔ 9
3連単7 → 4,6,9,11 → 2,4,6,8,9,11

舞鶴S2026年1月31日 京都11R・3勝

9プロミストジーン武豊1着
2ロフティストーリー岩田望2着
13ルージュアベリア池添3着
11ハワイアンティアレ吉村4着
4メイショウポペット酒井5着
6メイショウオーロラ太宰6着
10エイシンナデシコ原7着
7ツキノアカリ幸8着
5モズカトレア団野9着
8フラッパールック田口10着
12メテオールライト高杉11着
3サイモンブーケ北村友12着
1スミ菱田—

松浪大樹の予想不的中

◎7ツキノアカリ8着
◯6メイショウオーロラ6着
▲4メイショウポペット5着
☆2ロフティストーリー2着
△11ハワイアンティアレ4着
馬単6
馬単7 → 11
3連単4,6 → 7 → 2,4,6,11,6
馬単7 ⇔ 6,6,7
馬単7 ⇔ 4
馬単6 ⇔ 4
馬単7 → 2
3連単7 → 2,4,6,11 → 2,4,6,11

舘林勲(東スポ本紙)の予想不的中

◎7ツキノアカリ8着
◯6メイショウオーロラ6着
▲9プロミストジーン1着
△2ロフティストーリー2着
△4メイショウポペット5着
△8フラッパールック10着
△10エイシンナデシコ7着

近走の内容からして、条件クラスでは実力上位!

馬単7 ⇔ 9
馬単7 → 4
馬単7 → 8
馬単7 → 11
馬単7 ⇔ 6,6,7
3連単6 → 7 → 2,4,8,9,11,6
馬単6 ⇔ 9
3連単7 → 4,6,9,11 → 2,4,6,8,9,11

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想不的中

◎5モズカトレア9着
◯9プロミストジーン1着
▲2ロフティストーリー2着
△6メイショウオーロラ6着
△10エイシンナデシコ7着
△11ハワイアンティアレ4着
△13ルージュアベリア3着

デビュー戦以外はすべて連対とダート適性が高い! 自在性があってどんな流れにも対応できるのは大きい!

根岸S2026年2月1日 東京11R・G3

2ロードフォンス横山和1着
10バトルクライ原2着
7ダノンフィーゴ菅原明3着
3オメガギネス岩田康4着
12マピュース田辺5着
9エンペラーワケア西村淳6着
1ウェイワードアクト戸崎圭7着
5チカッパキング8着
8インユアパレス川田9着
15サントノーレ横山典10着
6マテンロウコマンド松山11着
16フェブランシェルメール12着
4アルファマム三浦13着
13メイショウカズサ武藤14着
14ネオトキオ安藤洋15着
11ケイアイドリー杉原16着

松浪大樹の予想不的中

◎16フェブランシェ12着
◯4アルファマム13着
▲13メイショウカズサ14着
☆1ウェイワードアクト7着
△10バトルクライ2着
△11ケイアイドリー16着
△12マピュース5着

舘林勲(東スポ本紙)の予想不的中

◯4アルファマム13着
▲1ウェイワードアクト7着
☆2ロードフォンス1着
△11ケイアイドリー16着
△16フェブランシェ12着

前走は致命的な出遅れで惨敗するが、上がり最速をマーク。 引き続き気配は良好であり、ハンデも据え置きなので反攻が可能!

根岸S2026年2月1日 東京11R・G3

2ロードフォンス横山和1着
10バトルクライ原2着
7ダノンフィーゴ菅原明3着
3オメガギネス岩田康4着
12マピュース田辺5着
9エンペラーワケア西村淳6着
1ウェイワードアクト戸崎圭7着
5チカッパキング8着
8インユアパレス川田9着
15サントノーレ横山典10着
6マテンロウコマンド松山11着
16フェブランシェルメール12着
4アルファマム三浦13着
13メイショウカズサ武藤14着
14ネオトキオ安藤洋15着
11ケイアイドリー杉原16着

松浪大樹の予想不的中

◎16フェブランシェ12着
◯4アルファマム13着
▲13メイショウカズサ14着
☆1ウェイワードアクト7着
△10バトルクライ2着
△11ケイアイドリー16着
△12マピュース5着

舘林勲(東スポ本紙)の予想不的中

◯4アルファマム13着
▲1ウェイワードアクト7着
☆2ロードフォンス1着
△11ケイアイドリー16着
△16フェブランシェ12着

前走は致命的な出遅れで惨敗するが、上がり最速をマーク。 引き続き気配は良好であり、ハンデも据え置きなので反攻が可能!

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想不的中

◯13メイショウカズサ14着
▲4アルファマム13着
△1ウェイワードアクト7着
△2ロードフォンス1着
△11ケイアイドリー16着
△16フェブランシェ12着

京阪杯は前の馬が壁になる不利の中で4着好走。 本来は先行馬だけに、スタートを決めて流れに乗れれば…。

睦月S2026年1月24日 京都11R・OP

5レイベリング浜中1着
4マイネルチケット横山武2着
14ニホンピロキーフ田口3着
10タガノエルピーダ高杉4着
7スカイロケット岩田望5着
8シヴァース川田6着
12クルゼイロドスル武豊7着
13セフィロ池添8着
2スズハローム藤懸9着
11ビップデイジー西村淳10着
6ゾンニッヒハマーハン11着
1クランフォード吉村12着
3バレエマスター国分優13着
9ハクサンバード岩田康14着

松浪大樹の予想不的中

◯8シヴァース6着
▲1クランフォード12着
☆3バレエマスター13着
△7スカイロケット5着
△9ハクサンバード14着

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想不的中

◎6ゾンニッヒ11着
◯9ハクサンバード14着
△8シヴァース6着
△11ビップデイジー10着
△14ニホンピロキーフ3着

乗り慣れた鞍上に戻り、小回りで一瞬の脚を引き出せれば面白い

舘林勲(東スポ本紙)の予想不的中

◎1クランフォード12着
▲9ハクサンバード14着
☆14ニホンピロキーフ3着
△3バレエマスター13着
△8シヴァース6着

勝ちに行く競馬をしたローズSの内容から牝馬重賞ではV候補

睦月S2026年1月24日 京都11R・OP

5レイベリング浜中1着
4マイネルチケット横山武2着
14ニホンピロキーフ田口3着
10タガノエルピーダ高杉4着
7スカイロケット岩田望5着
8シヴァース川田6着
12クルゼイロドスル武豊7着
13セフィロ池添8着
2スズハローム藤懸9着
11ビップデイジー西村淳10着
6ゾンニッヒハマーハン11着
1クランフォード吉村12着
3バレエマスター国分優13着
9ハクサンバード岩田康14着

松浪大樹の予想不的中

◯8シヴァース6着
▲1クランフォード12着
☆3バレエマスター13着
△7スカイロケット5着
△9ハクサンバード14着

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想不的中

◎6ゾンニッヒ11着
◯9ハクサンバード14着
△8シヴァース6着
△11ビップデイジー10着
△14ニホンピロキーフ3着

乗り慣れた鞍上に戻り、小回りで一瞬の脚を引き出せれば面白い

舘林勲(東スポ本紙)の予想不的中

◎1クランフォード12着
▲9ハクサンバード14着
☆14ニホンピロキーフ3着
△3バレエマスター13着
△8シヴァース6着

勝ちに行く競馬をしたローズSの内容から牝馬重賞ではV候補

AJCC2026年1月25日 中山11R・G2

9ショウヘイ川田1着
14ドゥラドーレスルメール2着
16エヒト菅原明3着
5マテンロウレオ横山典4着
6サンストックトン松岡5着
12ディマイザキッド岩田望6着
4ジョバンニ松山7着
10ノースブリッジ岩田康8着
11ニシノレヴナント野中9着
13アルビージャ津村10着
3マイネルエンペラー戸崎圭11着
15ファウストラーゼン横山武12着
1チャックネイトキング13着
2ホウオウノーサイド杉原14着
7マイネルメモリー佐々木15着
8アウスヴァール古川吉16着

松浪大樹の予想1着的中

◎9ショウヘイ1着
◯4ジョバンニ7着
▲15ファウストラーゼン12着
☆14ドゥラドーレス2着
△3マイネルエンペラー11着
△12ディマイザキッド6着

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想不的中

◎15ファウストラーゼン12着
◯9ショウヘイ1着
▲14ドゥラドーレス2着
△3マイネルエンペラー11着
△4ジョバンニ7着
△5マテンロウレオ4着
△12ディマイザキッド6着

舘林勲(東スポ本紙)の予想複勝的中

◎14ドゥラドーレス2着
◯9ショウヘイ1着
▲4ジョバンニ7着
☆1チャックネイト13着
☆15ファウストラーゼン12着
△3マイネルエンペラー11着
△5マテンロウレオ4着

直線の長さによって違う競馬をする器用さを持つのが強み

プロキオンS2026年1月25日 京都11R・G2

13ロードクロンヌ横山和1着
16サンデーファンデー角田和2着
1ルシュヴァルドール藤岡佑3着
9ブライアンセンス坂井4着
15セラフィックコール西村淳5着
14ハピ菱田6着
10ジェイパームス鮫島駿7着
11ペイシャエス田辺8着
2サイモンザナドゥ池添9着
7テーオーパスワード高杉10着
3マーブルロック酒井11着
5ハナウマビーチ団野12着
12シゲルショウグン武豊13着
4テーオードレフォン浜中14着
6クラウンプライドハマーハン15着
8マリオロード吉村16着

松浪大樹の予想不的中

◎12シゲルショウグン13着
◯7テーオーパスワード10着
▲13ロードクロンヌ1着
☆1ルシュヴァルドール3着
△2サイモンザナドゥ9着
△9ブライアンセンス4着
△10ジェイパームス7着

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想不的中

◎15セラフィックコール5着
◯13ロードクロンヌ1着
▲7テーオーパスワード10着
△2サイモンザナドゥ9着
△5ハナウマビーチ12着
△9ブライアンセンス4着
△12シゲルショウグン13着

2戦2勝と負け知らずの舞台 先行馬が揃って速い流れになりそうなメンバーもプラスに働く

舘林勲(東スポ本紙)の予想不的中

◎7テーオーパスワード10着
◯13ロードクロンヌ1着
▲10ジェイパームス7着
☆2サイモンザナドゥ9着
△9ブライアンセンス4着
△12シゲルショウグン13着
△14ハピ6着

1週間前にウッド6ハロンから好時計をマークし、体調面は良好の兆し

カーバンクルS2026年1月17日 中山11R・OP

8ウイングレイテスト松岡1着
14カルロヴェローチェ丸山2着
5メイクアスナッチ舟山3着
6モリノドリーム津村4着
4ルージュラナキラ横山和5着
7テイエムリステット石橋脩6着
15レッドシュヴェルト佐々木7着
3カズゴルティス三浦8着
10ユキマル丹内9着
13エコロレジーナ菊沢10着
12クムシラコ嶋田11着
2シンバーシア石川12着
11ティニア荻野極13着
9ツインクルトーズ木幡巧14着
16ディヴィナシオン菅原明15着
1ウインモナーク横山武16着

松浪大樹の予想不的中

◎6モリノドリーム4着
◯14カルロヴェローチェ2着
▲2シンバーシア12着
☆11ティニア13着
△1ウインモナーク16着
△10ユキマル9着
△12クムシラコ11着
馬単14 ⇔ 2
3連単2,14 → 6 → 1,2,10,12,14
馬単6 ⇔ 14
3連単6 → 1,2,10,12,14 → 1,2,10,12,14
馬単6 → 1
馬単6 → 10
馬単6 ⇔ 2
馬単6 → 12

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想不的中

◎2シンバーシア12着
◯4ルージュラナキラ5着
▲7テイエムリステット6着
△5メイクアスナッチ3着
△6モリノドリーム4着
△13エコロレジーナ10着
△14カルロヴェローチェ2着

今回はオープンに昇級するがハンデ戦で53キロの斤量は魅力 前走のように最後まで集中して走れればこのメンバーでも太刀打ちできる

舘林勲(東スポ本紙)の予想不的中

◎6モリノドリーム4着
◯14カルロヴェローチェ2着
▲10ユキマル9着
☆15レッドシュヴェルト7着
△2シンバーシア12着
△3カズゴルティス8着
△12クムシラコ11着

千直適性に助けられてはいるが、昨春から戦いぶりは明らかに変わってきている 体調の良さも目を引く、ハンデ戦で連帯圏への突入が十分にある

馬単6 ⇔ 10
3連単6 → 10,12,14,15 → 2,3,10,12,14,15
3連単10,14 → 6 → 10,12,14,15
馬単6 ⇔ 14
馬単6 ⇔ 15
馬単6 → 2
馬単6 → 3
馬単6 → 12
馬単14 ⇔ 10

紅梅S2026年1月17日 京都10R・リステッド

9リリージョワルメール1着
1プリンセスモコ武豊2着
4テイエムスティール高杉3着
3パープルガーネット吉村4着
6アイニードユーハマーハン5着
2フルールジェンヌ田口6着
5マーブルパレス酒井7着
8プレセピオ浜中8着
7スウィッチインラヴ坂井9着

松浪大樹の予想1着的中

◎9リリージョワ1着
◯1プリンセスモコ2着
▲2フルールジェンヌ6着
△6アイニードユー5着
△7スウィッチインラヴ9着
△8プレセピオ8着

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想複勝的中

◎4テイエムスティール3着
◯9リリージョワ1着
▲3パープルガーネット4着
△1プリンセスモコ2着
△7スウィッチインラヴ9着
△8プレセピオ8着

回転の利いたピッチ走法で荒れた馬場も苦にしないタイプ 先行馬が揃って流れも向きそうで連勝を期待

京成杯2026年1月18日 中山11R・G3

4グリーンエナジー戸崎圭1着
11マテンロウゲイル横山和2着
12ソラネルマンルメール3着
9タイダルロック三浦4着
3ステラスペース武藤5着
14エリプティクカーブ菅原明6着
1ブラックハヤテ丹内7着
7アメテュストス津村8着
15アクセス北村友9着
10ジーネキング斎藤10着
2ポッドクロス大久保11着
13ポルフュロゲネトス横山武12着
5ショウグンマサムネ荻野極13着
8パラディオン西塚14着
6アッカン池添15着

松浪大樹の予想複勝的中

◎11マテンロウゲイル2着
◯12ソラネルマン3着
▲5ショウグンマサムネ13着
△2ポッドクロス11着
△4グリーンエナジー1着
△7アメテュストス8着
△13ポルフュロゲネトス12着

能力は秘めている デビュー3戦いずれも最速の上がりをマークしている

舘林勲(東スポ本紙)の予想不的中

◎15アクセス9着
◯12ソラネルマン3着
▲4グリーンエナジー1着
☆14エリプティクカーブ6着
△6アッカン15着
△10ジーネキング10着
△13ポルフュロゲネトス12着

前走後の調教内容もグンと上向いておりクラシック戦線に名乗りを上げる

日経新春杯2026年1月18日 京都11R・G2

6ゲルチュタール坂井1着
7ファミリータイム松山2着
9リビアングラス岩田康3着
1マイネルケレリウス吉村4着
3ドクタードリトル団野5着
5コーチェラバレー鮫島駿6着
8ヤマニンブークリエ横山典7着
11シャイニングソード川田8着
10サブマリーナ武豊9着
2サトノグランツハマーハン10着
13マイネルクリソーラ岩田望11着
12ライラック藤岡佑12着
4オールナット西村淳13着

松浪大樹の予想1着的中

◎6ゲルチュタール1着
◯4オールナット13着
▲5コーチェラバレー6着
☆9リビアングラス3着
△7ファミリータイム2着
△10サブマリーナ9着
△11シャイニングソード8着
△12ライラック12着

スピードの持続性を生かした競馬ができれば結果はついてくる

舘林勲(東スポ本紙)の予想不的中

◎11シャイニングソード8着
◯6ゲルチュタール1着
▲2サトノグランツ10着
△5コーチェラバレー6着
△8ヤマニンブークリエ7着
△12ライラック12着

迎春S2026年1月10日 中山11R・3勝

13アスクナイスショー田辺1着
4マイユニバース横山典2着
2バレンタインガール内田博3着
17オールセインツ戸崎圭4着
12ピンクジン嶋田5着
6モズマーヴェリック三浦6着
11マイネルラウレア津村7着
1ロードオールライト菅原明8着
9エラン横山武9着
10メイテソーロ原10着
14スパークリシャール吉田豊10着
3グロッシェン木幡巧12着
8マイネルブリックス松岡13着
7ルカランフィースト荻野極14着
16イケイケドンドン大野15着
15ナイトインロンドン佐々木16着
5コスモサガルマータ丹内17着

松浪大樹の予想複勝的中

◎4マイユニバース2着
◯13アスクナイスショー1着
▲9エラン9着
☆11マイネルラウレア7着
△1ロードオールライト8着
△6モズマーヴェリック6着
△14スパークリシャール10着

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想1着的中

◎13アスクナイスショー1着
◯1ロードオールライト8着
▲4マイユニバース2着
△2バレンタインガール3着
△7ルカランフィースト14着
△9エラン9着
△14スパークリシャール10着

右回りに良績が集中していて中山は2勝を挙げている相性のいい舞台 今回は癖を知り尽くしている田辺に手綱が戻るのも心強い

舘林勲(東スポ本紙)の予想不的中

◎9エラン9着
◯13アスクナイスショー1着
▲4マイユニバース2着
☆2バレンタインガール3着
△11マイネルラウレア7着
△14スパークリシャール10着
△17オールセインツ4着

展開不問、立ち回りのうまさを最大限に生かしてオープン入りを決める

すばるS2026年1月10日 京都11R・リステッド

4キタノズエッジ古川吉1着
1ニシキギミッチー藤岡佑2着
8ビダーヤ坂井3着
7フェルヴェンテ岩田望4着
14スターターン川田5着
6エコロガイア松本6着
2モズミギカタアガリ高杉7着
11スマートサニー和田竜8着
5スターペスカオリ角田和9着
15トリリオンボーイ岩田康10着
16グッジョブハマーハン11着
3ライツフォル松山12着
13タクシンイメル高倉13着
9サフランヒーロー黛14着
10ラーグルフ池添15着
12コンティノアール北村友16着

松浪大樹の予想不的中

◎15トリリオンボーイ10着
◯2モズミギカタアガリ7着
▲14スターターン5着
☆12コンティノアール16着
△6エコロガイア6着
△7フェルヴェンテ4着
△13タクシンイメル13着
馬単15 ⇔ 14
馬単15 → 6
馬単15 → 7
3連単15 → 2,6,7,13,14 → 2,6,7,13,14
3連単2,14 → 15 → 2,6,7,13,14
馬単15 ⇔ 2
馬単2 ⇔ 14
馬単15 → 13

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想不的中

◎15トリリオンボーイ10着
◯14スターターン5着
▲8ビダーヤ3着
△3ライツフォル12着
△4キタノズエッジ1着
△7フェルヴェンテ4着
△11スマートサニー8着

2走前から着用しているブリンカーの効果は絶大 オープンのメンバーになるが勢いは本物で適度に上がりを要せば突き抜けていい

舘林勲(東スポ本紙)の予想不的中

◎15トリリオンボーイ10着
◯14スターターン5着
▲2モズミギカタアガリ7着
△6エコロガイア6着
△7フェルヴェンテ4着
△9サフランヒーロー14着
△10ラーグルフ15着

体調落ちはなさそうな今週の坂路時計、走力をフル発揮しての前進を期待

馬単15 ⇔ 14
馬単15 → 6
馬単15 → 10
馬単14 ⇔ 2
馬単15 → 9
3連単15 → 2,6,7,10,14 → 2,6,7,10,14
馬単15 ⇔ 2
馬単15 → 7

フェアリーS2026年1月11日 中山11R・G3

15ブラックチャリス津村1着
4ビッグカレンルーフ松岡2着
1レオアジャイル横山典3着
16マカレイ三浦4着
9サンアントワーヌ戸崎圭5着
10モルニケ丹内6着
3トワニ菅原明7着
7ノーザンタイタン田辺8着
14ヴァリスマリネリス横山武9着
2ピエドゥラパン荻野極10着
6トラスコンガーデン吉田豊11着
8リュクスパトロール佐々木12着
12ギリーズボールルメール13着
13ヴィスコンテッサ石川14着
11ハーディジェナー上里15着
5エゴンウレア大野16着

松浪大樹の予想不的中

◎2ピエドゥラパン10着
◯3トワニ7着
▲14ヴァリスマリネリス9着
△1レオアジャイル3着
△9サンアントワーヌ5着
△12ギリーズボール13着

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想不的中

◎7ノーザンタイタン8着
◯2ピエドゥラパン10着
▲1レオアジャイル3着
△9サンアントワーヌ5着
△10モルニケ6着
△12ギリーズボール13着
△14ヴァリスマリネリス9着

芝マイルはベスト、キャリア1戦でも潜在能力は引けを取らない

舘林勲(東スポ本紙)の予想不的中

◎12ギリーズボール13着
◯2ピエドゥラパン10着
▲14ヴァリスマリネリス9着
☆15ブラックチャリス1着
△1レオアジャイル3着
△3トワニ7着
△16マカレイ4着

1週間前のウッド追いでも後肢の可動域の大きさが目立つ好アクション 現状の馬場にはマッチしないが、それを上回る魅力が満載

淀短距離S2026年1月11日 京都11R・リステッド

12ヤブサメ武豊1着
6アンクルクロスハマーハン2着
13セッション吉村3着
7ナムラアトム菱田4着
4グランテスト田口5着
9フィオライア松山6着
14プルパレイ岩田康7着
3イフェイオン鮫島駿8着
15ムイ岩田望9着
11ソウテン団野10着
16モズナナスター北村友11着
5デュガ坂井12着
8エナジーグラン永島13着
2マイネルレノン松若風馬14着
1シュタールヴィント高杉15着
10メイショウカゼマチ中井16着

松浪大樹の予想1着的中

◎12ヤブサメ1着
◯13セッション3着
▲5デュガ12着
☆7ナムラアトム4着
△1シュタールヴィント15着
△11ソウテン10着
△16モズナナスター11着

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想1着的中

◎12ヤブサメ1着
◯6アンクルクロス2着
▲1シュタールヴィント15着
△5デュガ12着
△7ナムラアトム4着
△15ムイ9着
△16モズナナスター11着

持ち味を最大限に生かせる展開になれば突き抜けてもおかしくない

舘林勲(東スポ本紙)の予想複勝的中

◎6アンクルクロス2着
◯5デュガ12着
▲12ヤブサメ1着
☆7ナムラアトム4着
△2マイネルレノン14着
△11ソウテン10着
△15ムイ9着

千二起用にシフトチェンジしてから頭角を現し、当距離合計10戦で馬券圏内が7回の堅実ぶり 速い決着が得意ではなく馬場傾向が好戦への絶好条件となる

ニューイヤーS2026年1月12日 中山11R・リステッド

4カピリナ横山典1着
1ダノンエアズロック津村2着
8ファンダム北村宏3着
2ランフォーヴァウ石川4着
3タシット三浦5着
7ゾンニッヒ荻野極6着
9ゴンバデカーブース佐々木7着
13オニャンコポン菅原明8着
5リラボニート戸崎圭9着
12ダイシンヤマト吉田豊10着
14シルトホルン大野11着
6ハクサンバード小崎12着
10アケルナルスター丹内13着
11エエヤン杉原14着

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想1着的中

◎4カピリナ1着
◯5リラボニート9着
▲8ファンダム3着
△1ダノンエアズロック2着
△3タシット5着
△11エエヤン14着
△12ダイシンヤマト10着

前走は出遅れて後方追走も、大外から最速の上がり脚をマーク。 相手関係からしても発馬五分ならチャンスあり!

舘林勲(東スポ本紙)の予想不的中

◎14シルトホルン11着
◯8ファンダム3着
▲9ゴンバデカーブース7着
☆4カピリナ1着
△3タシット5着
△6ハクサンバード12着
△7ゾンニッヒ6着
△11エエヤン14着

前走は3着だったが、最後に足を伸ばした内容に、十分復調を感じられた。

3連単8,9 → 14 → 3,6,7,8,9
3連単14 → 3,6,7,8,9 → 3,6,7,8,9
馬単14 ⇔ 8
馬単14 ⇔ 9
馬単14 ⇔ 6
馬単14 → 3
馬単14 → 7
馬単14 → 11
馬単8 ⇔ 9

シンザン記念2026年1月12日 京都11R・G3

3サンダーストラックハマーハン1着
16サウンドムーブ団野2着
1アルトラムス岩田望3着
11バルセシート北村友4着
13モノポリオルメール5着
9エイズルブルーム池添6着
12フォルナックス西村淳7着
10ファニーバニー鮫島駿8着
4ディアダイヤモンド武豊9着
2リアライズブラーヴ松山10着
7カクウチ藤岡佑11着
8トミーバローズ坂井12着
15クールデイトナ吉村13着
14プレダトゥール亀田14着
5フレイムスター高杉吏麒15着
6ルートサーティーン岩田康16着

松浪大樹の予想複勝的中

◎1アルトラムス3着
◯15クールデイトナ13着
▲16サウンドムーブ2着
☆4ディアダイヤモンド9着
△6ルートサーティーン16着
△9エイズルブルーム6着
△11バルセシート4着
△13モノポリオ5着

前走はラスト2ハロンで加速し、最後は手綱を押さえての楽勝ぶり。 この馬の持ち味は外回り馬場でこそ発揮される。

舘林勲(東スポ本紙)の予想複勝的中

◎16サウンドムーブ2着
◯4ディアダイヤモンド9着
▲11バルセシート4着
☆3サンダーストラック1着
△1アルトラムス3着
△9エイズルブルーム6着
△15クールデイトナ13着

前走は1800m戦ながらマイルのラップで展開される流れでの勝利。 今回はマイル戦だけに前走の経験が生きる!最終追いも上々で期待大!

中山金杯2026年1月4日 中山11R・G3

11カラマティアノス津村1着
2アンゴラブラック戸崎圭2着
8グランディア横山武3着
3カネラフィーナ石川4着
5ピースワンデュック柴田善5着
14リカンカブール菅原明6着
10リフレーミング石橋脩7着
12マイネルモーント丹内8着
4ブランデーロック原9着
9マイネルオーシャン矢野貴10着
7ウエストナウ荻野極11着
1ケイアイセナ吉田隼12着
13シリウスコルト三浦13着
6ニシノエージェント田辺14着

松浪大樹の予想不的中

◎7ウエストナウ11着
◯8グランディア3着
▲3カネラフィーナ4着
☆9マイネルオーシャン10着
△1ケイアイセナ12着
△2アンゴラブラック2着
△14リカンカブール6着

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想不的中

◎6ニシノエージェント14着
◯3カネラフィーナ4着
▲12マイネルモーント8着
△2アンゴラブラック2着
△5ピースワンデュック5着
△8グランディア3着
△9マイネルオーシャン10着

11月末から乗り込んで動きは軽快 中山2000mは京成杯を制した得意の舞台!

京都金杯2026年1月4日 京都11R・G3

15ブエナオンダ川田1着
11ファーヴェント松山2着
10ショウナンアデイブ池添3着
9トロヴァトーレハマーハン4着
1ランスオブカオス吉村5着
6ヤンキーバローズ岩田望6着
16クルゼイロドスル武豊7着
17ラケマーダ高杉8着
3キープカルム坂井9着
4マサノカナリア松若10着
7マテンロウオリオン横山典11着
2キョウエイブリッサ酒井12着
12ホウオウラスカーズ木幡巧13着
5コレペティトール富田14着
8ヤマニンサンパ亀田15着
14シンフォーエバー団野16着
13ガイアメンテ北村友17着
18エアファンディタ藤岡佑18着

松浪大樹の予想複勝的中

◎11ファーヴェント2着
◯1ランスオブカオス5着
▲10ショウナンアデイブ3着
△3キープカルム9着
△9トロヴァトーレ4着
△13ガイアメンテ17着
△15ブエナオンダ1着
△17ラケマーダ8着

先行馬有利の馬場だけに、すぐ好位につけて長くいい脚を使えるのは有利。 相手関係も前走より戦いやすい。

中山新春JS2026年1月5日 中山8R・OP

5コンテナワールド井上1着
7ディナースタ高田2着
6フォージドブリック大江圭3着
4ヘザルフェン森一4着
3ソルアマゾン難波5着
8デシマルサーガ上野6着
2コパノニコルソン小牧加7着
9ワールドスケール黒岩8着
1クラウンセト草野9着

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想複勝的中

◎7ディナースタ2着
◯4ヘザルフェン4着
▲3ソルアマゾン5着
△1クラウンセト9着
△6フォージドブリック3着

万葉S2026年1月5日 京都11R・OP

5アクアヴァーナル坂井1着
9ヴォランテ吉村2着
2ブレイヴロッカー太宰3着
7ミクソロジー鮫島駿4着
6ダンディズム富田5着
3アスクドゥポルテ西塚6着
4メイショウブレゲ酒井7着
8ペプチドソレイユ古川吉8着
1ウェイビー藤懸9着

松浪大樹の予想1着的中

◎5アクアヴァーナル1着
◯9ヴォランテ2着
▲4メイショウブレゲ7着
△2ブレイヴロッカー3着
△3アスクドゥポルテ6着
△7ミクソロジー4着

京都は4戦4連対と得意の馬場。 長くいい脚を使えることやハンデ52キロも有利に働く。

大阪城S2026年3月8日 阪神11R・リステッド

2ドラゴンブースト岩田望1着
8サブマリーナ武豊2着
6グランディア西村淳3着
7ヤマニンサンパ亀田4着
9リラエンブレム浜中5着
11ブルーミンデザイン斎藤6着
1トーセンリョウ鮫島駿7着
4ナムラエイハブ吉田隼8着
10ブラックシールド国分優9着
5テリオスララ松山10着
12トゥデイイズザデイ吉村11着
3ショウナンマグマ団野12着
13ニホンピロキーフ田口—

松浪大樹の予想不的中

◎1トーセンリョウ7着
◯11ブルーミンデザイン6着
▲3ショウナンマグマ12着
△2ドラゴンブースト1着
△5テリオスララ10着
△7ヤマニンサンパ4着

ハナへ立てばリラックスして走れる馬 勝負所からペースを上げていき、後続に足を使わせる立ち回りができれば逃げ切れる

3連単1 → 2,3,5,7,11 → 2,3,5,7,11
3連単3,11 → 1 → 2,3,5,7,11
馬単1 ⇔ 11
馬単1 ⇔ 3
馬単11 ⇔ 3
馬単1 → 2
馬単1 → 5
馬単1 → 7
2025年10月〜12月のレース予想を読み込むタップで展開タップで折りたたむ
30件

ホープフルS2025年12月27日 中山11R・G1

4ロブチェン松山1着
11フォルテアンジェロマーカンド2着
15アスクエジンバラ岩田康3着
2アーレムアレス菱田4着
6バドリナート坂井5着
16オルフセン岩田望6着
12アンドゥーリル川田7着
3ジャスティンビスタ北村友8着
7テーオーアルアイン横山武9着
1ノチェセラーダプーシャン10着
8マテンロウゼロ横山典11着
14ジーネキング斎藤12着
10ウイナーズナイン西村淳13着
13ショウナンガルフ池添14着
5ノーウェアマン木幡巧15着
9メイショウハチコウ三浦16着

松浪大樹の予想不的中

◎2アーレムアレス4着
◯12アンドゥーリル7着
▲1ノチェセラーダ10着
☆13ショウナンガルフ14着
△3ジャスティンビスタ8着
△4ロブチェン1着

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想不的中

◎16オルフセン6着
◯3ジャスティンビスタ8着
▲11フォルテアンジェロ2着
△2アーレムアレス4着
△4ロブチェン1着
△12アンドゥーリル7着
△13ショウナンガルフ14着

阪神C2025年12月27日 阪神11R・G2

15ルガル鮫島駿1着
12ナムラクレアルメール2着
7フォーチュンタイム団野3着
3グレイイングリーン吉村4着
1エイシンフェンサー川又5着
2ヨシノイースター内田博6着
11ダノンマッキンリーCデムーロ7着
8アスクワンタイム西塚8着
13ミッキーゴージャス横山和9着
6シュタールヴィント高杉10着
9ジューンブレア武豊11着
10グロリアラウスジェルー12着
4カリボール富田13着
16モズメイメイ田口14着
14ショウナンザナドゥ松若15着
5シャドウフューリー泉谷16着

松浪大樹の予想不的中

◎13ミッキーゴージャス9着
◯12ナムラクレア2着
▲7フォーチュンタイム3着
☆11ダノンマッキンリー7着
△2ヨシノイースター6着
△10グロリアラウス12着
△15ルガル1着

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想複勝的中

◎7フォーチュンタイム3着
◯12ナムラクレア2着
▲1エイシンフェンサー5着
△9ジューンブレア11着
△11ダノンマッキンリー7着
△13ミッキーゴージャス9着
△15ルガル1着

阪神芝内1400mはハイペースになりやすく、差し勢も台頭できる舞台

有馬記念2025年12月28日 中山11R・G1

4ミュージアムマイルCデムーロ1着
10コスモキュランダ横山武2着
9ダノンデサイル戸崎圭3着
5レガレイラルメール4着
7サンライズジパング鮫島駿5着
16タスティエーラ松山6着
3ジャスティンパレス団野7着
1エキサイトバイオ荻野極8着
12マイネルエンペラー丹内9着
8シュヴァリエローズ北村友10着
13アドマイヤテラ川田11着
15エルトンバローズ西村淳12着
6メイショウタバル武豊13着
2シンエンペラー坂井14着
14アラタ大野15着
11ミステリーウェイ松本16着

松浪大樹の予想1着的中

◎4ミュージアムマイル1着
◯9ダノンデサイル3着
▲5レガレイラ4着
△2シンエンペラー14着
△3ジャスティンパレス7着

叩き3走目で秋一番の出来。

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想不的中

◎15エルトンバローズ12着
◯4ミュージアムマイル1着
▲6メイショウタバル13着
△1エキサイトバイオ8着
△5レガレイラ4着
△9ダノンデサイル3着
△16タスティエーラ6着

今がまさにピーク。 枠的にも小回り向きの器用さがあるので大丈夫。

ターコイズS2025年12月20日 中山11R・G3

8ドロップオブライト松若1着
1リラボニート丹内2着
5ソルトクィーン富田3着
3シングザットソング斎藤4着
14フィールシンパシー菅原明5着
11カピリナ横山典6着
2スリールミニョン永島7着
15ホウオウラスカーズ木幡巧8着
4ジューンオレンジ横山和9着
9ビップデイジー西村淳10着
7ボンドガール津村11着
6ウンブライルルメール12着
16チェルビアット戸崎圭13着
13ソーダズリング横山武14着
10ランフォーヴァウ小崎15着
12キタウイング嶋田16着

松浪大樹の予想複勝的中

◎1リラボニート2着
◯9ビップデイジー10着
▲16チェルビアット13着
☆6ウンブライル12着
△4ジューンオレンジ9着
△8ドロップオブライト1着
△11カピリナ6着

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想不的中

◎16チェルビアット13着
◯6ウンブライル12着
▲3シングザットソング4着
△1リラボニート2着
△5ソルトクィーン3着
△9ビップデイジー10着
△11カピリナ6着

ハンデ54キロは恵まれた印象だけに牝馬同士の重賞なら古馬相手でも引けは取らない

タンザナイトS2025年12月20日 阪神11R・OP

5デュガ坂井1着
2ソウテン団野2着
14ヤブサメ武豊3着
1アサカラキング北村友4着
16ウイングレイテスト松岡5着
15バースクライ岩田望6着
7ロンドンプラン和田竜7着
10グランテスト田口8着
4サトノカルナバル松山9着
8ミルトクレイモー吉村10着
12ショウナンハクラク池添10着
6ペプチドヤマト藤岡佑12着
13ドゥアイズCデムーロ13着
11アスコルティアーモジェルー14着
3レッドヒルシューズ古川吉15着
9カルロヴェローチェ川田—

松浪大樹の予想不的中

◎4サトノカルナバル9着
◯9カルロヴェローチェ—
▲15バースクライ6着
☆5デュガ1着
△6ペプチドヤマト12着
△14ヤブサメ3着
△16ウイングレイテスト5着

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想複勝的中

◎14ヤブサメ3着
◯9カルロヴェローチェ—
▲4サトノカルナバル9着
△1アサカラキング4着
△3レッドヒルシューズ15着
△15バースクライ6着

オープンでも通用する末脚

ディセンバーS2025年12月21日 中山11R・リステッド

3ドラゴンブースト丹内1着
1グランディアマーカンド2着
13シルトホルン戸崎圭3着
2ショウナンマグマ吉田豊4着
7コントラポスト横山和5着
4タシット石橋脩6着
14ビーアストニッシド西村太7着
6ホウオウノーサイド杉原8着
15ドクタードリトル北村宏9着
10マイネルメモリー横山武10着
9バレエマスター原11着
5フォワードアゲン上野12着
8ゴンバデカーブース佐々木13着
12コスモブッドレア石川14着
16ラーグルフ丸田15着
11アケルナルスター長浜16着

松浪大樹の予想不的中

◎9バレエマスター11着
◯3ドラゴンブースト1着
▲7コントラポスト5着
☆10マイネルメモリー10着
△1グランディア2着
△2ショウナンマグマ4着
△8ゴンバデカーブース13着

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想1着的中

◎3ドラゴンブースト1着
◯7コントラポスト5着
▲9バレエマスター11着
△4タシット6着
△10マイネルメモリー10着
△13シルトホルン3着
△15ドクタードリトル9着

朝日杯FS2025年12月21日 阪神11R・G1

8カヴァレリッツォCデムーロ1着
10ダイヤモンドノットルメール2着
12アドマイヤクワッズ坂井3着
3エコロアルバ松山4着
13リアライズシリウス津村5着
1グッドピース西村淳6着
2ホワイトオーキッド北村友7着
6タガノアラリアジェルー8着
5ストームサンダー岩田康9着
4コスモレッド藤岡佑10着
7コルテオソレイユ川田11着
11カクウチ岩田望12着
14レッドリガーレ吉村13着
9スペルーチェ三浦14着

松浪大樹の予想複勝的中

◎12アドマイヤクワッズ3着
◯8カヴァレリッツォ1着
△3エコロアルバ4着
△13リアライズシリウス5着

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想1着的中

◎8カヴァレリッツォ1着
◯12アドマイヤクワッズ3着
▲9スペルーチェ14着
△3エコロアルバ4着
△7コルテオソレイユ11着
△10ダイヤモンドノット2着
△13リアライズシリウス5着

デイリー杯2歳Sは負けて強し

中日新聞杯2025年12月13日 中京11R・G3

8シェイクユアハート古川吉1着
7レッドバリエンテ西村淳2着
3ジューンテイク藤岡佑3着
14シンハナーダ鮫島駿4着
6メリオーレム武豊5着
9ピースワンデュック柴田善6着
4ファミリータイム松山7着
11マイネルモーント丹内8着
15ヴィンセンシオ杉原9着
5オニャンコポン菅原明10着
2ウインエーデル西塚11着
12ダンディズム富田12着
13ショウナンアデイブ池添13着
10マイネルケレリウス丸山14着
1ホウオウプロサンゲ吉田隼15着
16グーデンドラーク亀田16着
18カネフラ斎藤17着
17リフレーミングMデムーロ—

松浪大樹の予想不的中

◎6メリオーレム5着
◯9ピースワンデュック6着
▲10マイネルケレリウス14着
☆4ファミリータイム7着
△7レッドバリエンテ2着
△8シェイクユアハート1着
△14シンハナーダ4着

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想不的中

◎17リフレーミング—
◯14シンハナーダ4着
▲8シェイクユアハート1着
☆15ヴィンセンシオ9着
△4ファミリータイム7着
△7レッドバリエンテ2着
△9ピースワンデュック6着

前走、福島記念は復調を感じさせる内容だった 当地芝は3勝を挙げてもっとも得意にしている舞台

リゲルS2025年12月13日 阪神11R・リステッド

10ランスオブカオス吉村1着
6ワールズエンドCデムーロ2着
2ダノンエアズロックジェルー3着
11シヴァース川田4着
3キョウエイブリッサ酒井5着
9ゴートゥファースト北村友6着
1クランフォード団野7着
8ブルーミンデザイン坂井8着
13ヤンキーバローズ岩田望9着
12メイショウシンタケ高杉10着
4ニシノスーベニア岩田康11着
5アッシュルバニパル菱田12着
7セルバーグ和田竜13着

松浪大樹の予想複勝的中

◎6ワールズエンド2着
◯10ランスオブカオス1着
▲13ヤンキーバローズ9着
☆9ゴートゥファースト6着
△2ダノンエアズロック3着
△11シヴァース4着

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想1着的中

◎10ランスオブカオス1着
◯8ブルーミンデザイン8着
▲3キョウエイブリッサ5着
△2ダノンエアズロック3着
△6ワールズエンド2着
△11シヴァース4着
△13ヤンキーバローズ9着

阪神外回り1600mはチャーチルダウンCを勝った舞台で好相性 今回は相手関係もグンと楽になっただけに、確実に勝って賞金加算

カペラS2025年12月14日 中山11R・G3

4テーオーエルビス鮫島駿1着
16ヤマニンチェルキ岩田望2着
13エコロアゼル団野3着
9ガビーズシスター吉田隼4着
15ニットウバジル吉田豊5着
5サンライズアムール北村宏6着
6ポッドベイダー荻野極7着
11チカッパ横山典8着
14ジャスパーゴールド菅原明9着
8クロジシジョー戸崎圭10着
10タガノミスト佐々木11着
7キャンディドライヴ落合玄12着
3スターペスカオリ長岡13着
2エートラックス内田博14着
1ドンアミティエ丹内15着
12カルチャーデイ柴田善16着

松浪大樹の予想不的中

◎5サンライズアムール6着
◯4テーオーエルビス1着
▲8クロジシジョー10着
☆16ヤマニンチェルキ2着
△1ドンアミティエ15着
△9ガビーズシスター4着
△11チカッパ8着

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想1着的中

◎4テーオーエルビス1着
◯2エートラックス14着
▲10タガノミスト11着
△8クロジシジョー10着
△9ガビーズシスター4着
△11チカッパ8着
△16ヤマニンチェルキ2着

来年のダート短距離路線の主役を担う馬。 ここでは負けられない。

阪神JF2025年12月14日 阪神11R・G1

9スターアニス松山1着
5ギャラボーグ川田2着
17タイセイボーグ西村淳3着
11スウィートハピネス高杉4着
4アランカール北村友5着
6アルバンヌ坂井6着
18ショウナンカリス池添7着
7マーゴットラヴミー武豊8着
2レディーゴール松若9着
10イヌボウノウタゴエ酒井10着
14スタニングレディ和田竜11着
3ミツカネベネラ津村12着
16ローズカリス田口13着
12メイプルハッピー岩田康14着
8ヒズマスターピース藤岡佑15着
15ラスティングスノー菱田16着
13フロムレイブン吉村17着
1アンヘリータスジェルー18着

松浪大樹の予想1着的中

◎9スターアニス1着
◯4アランカール5着
▲5ギャラボーグ2着
☆14スタニングレディ11着
△3ミツカネベネラ12着
△6アルバンヌ6着
△7マーゴットラヴミー8着
△15ラスティングスノー16着
△16ローズカリス13着
△17タイセイボーグ3着

距離不安は能力でカバーできる 今週の坂路で数字以上の素晴らしいキレ

ステイヤーズS2025年12月6日 中山11R・G2

3ホーエリート戸崎圭1着
4マイネルカンパーナ津村2着
7クロミナンスルメール3着
8ブレイヴロッカー荻野極4着
12ワープスピード菅原明5着
1ヴェルテンベルク松若6着
14チャックネイト佐々木7着
11ヴェルミセル鮫島駿8着
9シルブロンマーカンド9着
2メイショウブレゲ石橋脩10着
10ラスカンブレスプーシャン11着
6ミクソロジー石川12着
13ワイズゴールド菅原隆13着
5ピュアキアン吉田豊14着

松浪大樹の予想不的中

◎14チャックネイト7着
◯1ヴェルテンベルク6着
▲3ホーエリート1着
△7クロミナンス3着
△11ヴェルミセル8着

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想不的中

◎11ヴェルミセル8着
◯1ヴェルテンベルク6着
▲7クロミナンス3着
△2メイショウブレゲ10着
△3ホーエリート1着
△4マイネルカンパーナ2着
△10ラスカンブレス11着

前走完璧な立ち回りだった。

鳴尾記念2025年12月6日 阪神11R・G3

10デビットバローズ岩田望1着
4センツブラッド坂井2着
2マテンロウレオ横山典3着
13グランヴィノス川田4着
12ニホンピロキーフ田口5着
3ブラックシールド国分優6着
5サンストックトン高杉7着
1オニャンコポン武豊8着
8ナムラエイハブ吉田隼9着
14オールナット北村友10着
7ラーグルフ丸田11着
6ショウナンマグマ池添12着
9ウエストナウ団野13着
11ドゥラエレーデ西村淳14着

松浪大樹の予想不的中

◎14オールナット10着
◯13グランヴィノス4着
▲8ナムラエイハブ9着
△2マテンロウレオ3着
△4センツブラッド2着
△9ウエストナウ13着
△10デビットバローズ1着
△12ニホンピロキーフ5着

ついに覚醒。 ベスト距離で連勝。

ラピスラズリS2025年12月7日 中山11R・リステッド

8ロードフォアエースマーカンド1着
10カルロヴェローチェ丸山2着
4ルージュラナキラ横山和3着
3エコロレジーナ菊沢4着
15カルプスペルシュ横山武5着
11ウインモナーク松岡6着
13ティニア荻野極7着
9ハクサンバード石川8着
16ジョーメッドヴィン北村宏9着
7ムイ木幡巧10着
6マイネルレノン菅原明11着
12アルセナール杉原12着
1フィオライア石橋脩13着
14ブトンドール横山琉14着
2サフランヒーロー丸田15着
5コラソンビート丹内16着

松浪大樹の予想不的中

◎15カルプスペルシュ5着
◯4ルージュラナキラ3着
▲8ロードフォアエース1着
△10カルロヴェローチェ2着
△13ティニア7着

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想不的中

◎13ティニア7着
◯15カルプスペルシュ5着
▲4ルージュラナキラ3着
△2サフランヒーロー15着
△8ロードフォアエース1着
△10カルロヴェローチェ2着
△16ジョーメッドヴィン9着

コースは問わないタイプだけに発馬が決まれば好勝負ができる。

チャンピオンズC2025年12月7日 中京11R・G1

2ダブルハートボンド坂井1着
8ウィルソンテソーロ川田2着
7ラムジェット三浦3着
3メイショウハリオ武豊4着
9アウトレンジ松山5着
6ハギノアレグリアス岩田康6着
10テンカジョウ国分優7着
13サンライズジパング池添8着
4セラフィックコール西村淳9着
15ペリエール佐々木10着
11シックスペンスルメール11着
14ペプチドナイル藤岡佑12着
12ナルカミ戸崎圭13着
5ヘリオス原14着
16ルクソールカフェジェルー15着
1ウィリアムバローズ岩田望16着

松浪大樹の予想不的中

◎4セラフィックコール9着
◯12ナルカミ13着
▲7ラムジェット3着
△2ダブルハートボンド1着
△3メイショウハリオ4着
△11シックスペンス11着
△16ルクソールカフェ15着

今週の追い切り映像をみてびっくり。 状態面に不安なし。

キャピタルS2025年11月29日 東京11R・リステッド

4ミッキーゴージャスレーン1着
1シヴァースバルザロー2着
6ブエナオンダ川田3着
18グロリアラウスマーカンド4着
15ダイシンヤマト吉田豊5着
12ラケマーダ岩田望6着
9ジュンブロッサム石川7着
2セフィロ横山和8着
5マピュース横山武9着
8マテンロウオリオン横山典10着
3スズハローム藤懸11着
11グランドカリナン丸山12着
16セオ戸崎圭13着
13レイベリング三浦14着
17シュタールヴィント津村15着
14ホウオウプロサンゲ佐々木16着
7コンクシェル石橋脩17着
10シャドウフューリールメール18着

松浪大樹の予想複勝的中

◎6ブエナオンダ3着
◯9ジュンブロッサム7着
▲11グランドカリナン12着
△1シヴァース2着
△5マピュース9着
△7コンクシェル17着

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想不的中

◎10シャドウフューリー18着
◯6ブエナオンダ3着
▲9ジュンブロッサム7着
△2セフィロ8着
△7コンクシェル17着
△8マテンロウオリオン10着
△11グランドカリナン12着

数字にこそ表れていないが、相当な瞬発力を秘めている 初戦の立ち回りができれば京都内回りも問題なさそう

キャピタルS2025年11月29日 東京11R・リステッド

4ミッキーゴージャスレーン1着
1シヴァースバルザロー2着
6ブエナオンダ川田3着
18グロリアラウスマーカンド4着
15ダイシンヤマト吉田豊5着
12ラケマーダ岩田望6着
9ジュンブロッサム石川7着
2セフィロ横山和8着
5マピュース横山武9着
8マテンロウオリオン横山典10着
3スズハローム藤懸11着
11グランドカリナン丸山12着
16セオ戸崎圭13着
13レイベリング三浦14着
17シュタールヴィント津村15着
14ホウオウプロサンゲ佐々木16着
7コンクシェル石橋脩17着
10シャドウフューリールメール18着

松浪大樹の予想複勝的中

◎6ブエナオンダ3着
◯9ジュンブロッサム7着
▲11グランドカリナン12着
△1シヴァース2着
△5マピュース9着
△7コンクシェル17着

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想不的中

◎10シャドウフューリー18着
◯6ブエナオンダ3着
▲9ジュンブロッサム7着
△2セフィロ8着
△7コンクシェル17着
△8マテンロウオリオン10着
△11グランドカリナン12着

数字にこそ表れていないが、相当な瞬発力を秘めている 初戦の立ち回りができれば京都内回りも問題なさそう

ジャパンC2025年11月30日 東京12R・G1

8カランダガンバルザロー1着
15マスカレードボールルメール2着
14ダノンデサイル戸崎圭3着
2クロワデュノール北村友4着
1ジャスティンパレスCデムーロ5着
13ブレイディヴェーグマーカンド6着
18タスティエーラレーン7着
16シンエンペラー坂井8着
3コスモキュランダ丹内9着
10シュトルーヴェ菅原明10着
4ディープモンスター松山11着
9セイウンハーデス津村12着
7ダノンベルーガ佐々木13着
12ヨーホーレイク岩田望14着
5サンライズアース池添15着
6ホウオウビスケッツ岩田康16着
11アドマイヤテラ川田—
17ドゥレッツァプーシャン—

松浪大樹の予想不的中

◎2クロワデュノール4着
◯5サンライズアース15着
▲11アドマイヤテラ—
△1ジャスティンパレス5着
△4ディープモンスター11着
△8カランダガン1着

ジャパンC2025年11月30日 東京12R・G1

8カランダガンバルザロー1着
15マスカレードボールルメール2着
14ダノンデサイル戸崎圭3着
2クロワデュノール北村友4着
1ジャスティンパレスCデムーロ5着
13ブレイディヴェーグマーカンド6着
18タスティエーラレーン7着
16シンエンペラー坂井8着
3コスモキュランダ丹内9着
10シュトルーヴェ菅原明10着
4ディープモンスター松山11着
9セイウンハーデス津村12着
7ダノンベルーガ佐々木13着
12ヨーホーレイク岩田望14着
5サンライズアース池添15着
6ホウオウビスケッツ岩田康16着
11アドマイヤテラ川田—
17ドゥレッツァプーシャン—

松浪大樹の予想不的中

◎2クロワデュノール4着
◯5サンライズアース15着
▲11アドマイヤテラ—
△1ジャスティンパレス5着
△4ディープモンスター11着
△8カランダガン1着

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想1着的中

◎8カランダガン1着
◯12ヨーホーレイク14着
▲11アドマイヤテラ—
△2クロワデュノール4着
△4ディープモンスター11着
△6ホウオウビスケッツ16着
△9セイウンハーデス12着

京都芝は3勝とベストの舞台 発馬を決めて前走のような立ち回りができれば重賞でも勝ち負けできる

福島記念2025年11月22日 福島11R・G3

10ニシノティアモ津村1着
8エコロヴァルツプーシャン2着
7パレハ鮫島駿3着
13アラタ横山典4着
5シリウスコルト古川吉5着
1クリスマスパレード戸崎圭6着
16リカンカブール吉田隼7着
11リフレーミング石川8着
3クリノメイ酒井9着
15ダンディズム富田10着
6コガネノソラ丹内11着
12バビット三浦12着
2タイムトゥヘヴン柴田善13着
14キタウイング嶋田14着
4イングランドアイズ松若15着
9アンリーロード佐々木16着

松浪大樹の予想複勝的中

◎8エコロヴァルツ2着
◯6コガネノソラ11着
▲1クリスマスパレード6着
△2タイムトゥヘヴン13着
△4イングランドアイズ15着
△7パレハ3着

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想不的中

◎6コガネノソラ11着
◯8エコロヴァルツ2着
▲10ニシノティアモ1着
△1クリスマスパレード6着
△5シリウスコルト5着
△7パレハ3着
△16リカンカブール7着

入念に乗り込みを消化してブランクを感じさせない動き 最終週の荒れ馬場で適度に上がりを要す展開なら十分に出番がありそう

マイルCS2025年11月23日 京都11R・G1

15ジャンタルマンタル川田1着
6ガイアフォース横山武2着
3ウォーターリヒト高杉3着
11オフトレイル菅原明4着
9エルトンバローズ西村淳5着
17ソウルラッシュCデムーロ6着
5アスコリピチェーノルメール7着
4マジックサンズ武豊8着
16ドックランズザーラ9着
7チェルヴィニアマーカンド10着
1トウシンマカオ団野11着
14レーベンスティールレーン12着
8カンチェンジュンガ藤岡佑13着
2シャンパンカラー坂井14着
13ロングラン岩田康15着
10ラヴァンダ岩田望16着
18ワイドラトゥール北村友17着
12ウインマーベル松山18着

松浪大樹の予想1着的中

◎15ジャンタルマンタル1着
◯5アスコリピチェーノ7着
▲14レーベンスティール12着
△6ガイアフォース2着
△7チェルヴィニア10着
△9エルトンバローズ5着
△10ラヴァンダ16着
△17ソウルラッシュ6着

富士Sは負けて強し 今回はデキが全然違う

東スポ杯2歳S2025年11月24日 東京11R・G2

10パントルナイーフルメール1着
8ゾロアストロマーカンド2着
4ライヒスアドラー佐々木3着
2テルヒコウ坂井4着
1ラストスマイル杉原5着
6サレジオプーシャン6着
9ダノンヒストリーレーン7着
5ローベルクランツ松山8着
7チュウワカーネギー北村友9着
12コッツォリーノ横山典10着
3リネンタイリン内田博11着
11ストームサンダー戸崎圭12着

松浪大樹の予想不的中

◎12コッツォリーノ10着
◯5ローベルクランツ8着
▲9ダノンヒストリー7着
△4ライヒスアドラー3着
△6サレジオ6着
△8ゾロアストロ2着
△10パントルナイーフ1着

評価の上がりきらないサトノダイアモンド産駒の救世主に! 難波田忠雄(大スポ本紙)

武蔵野S2025年11月15日 東京11R・G3

16ルクソールカフェレーン1着
4コスタノヴァルメール2着
1ビダーヤ川田3着
15サンライズフレイム菱田4着
3ロードフォンス横山和5着
2ヴァルツァーシャル菅原明6着
11オメガギネス岩田康7着
12ラタフォレストマーカンド8着
14ペプチドナイル藤岡佑9着
9マテンロウコマンド松山10着
10ダノンスコーピオン小崎11着
13ウェットシーズン三浦12着
6アサカラキング津村13着
7アドマイヤデイトナ横山武14着
5バトルクライ戸崎圭15着
8サンライズホーク佐々木16着

デイリー杯2歳S2025年11月15日 京都11R・G2

6アドマイヤクワッズ坂井1着
7カヴァレリッツォCデムーロ2着
4アイガーリー武豊3着
1エイシンディード高杉4着
2マイケルバローズ岩田望5着
8グッドピース西村淳6着
3ガリレア杉原7着
5キャンディード北村友8着

松浪大樹の予想複勝的中

◎7カヴァレリッツォ2着
◯5キャンディード8着
▲8グッドピース6着
△2マイケルバローズ5着
△6アドマイヤクワッズ1着

長めの追い切りを2本消化して万全の体制!

エリザベス女王杯2025年11月16日 京都11R・G1

7レガレイラ戸崎圭1着
1パラディレーヌ岩田望2着
12ライラック藤岡佑3着
16リンクスティップCデムーロ4着
13ココナッツブラウン北村友5着
10セキトバイースト浜中6着
5サフィラ西村淳7着
8ヴェルミセル鮫島駿8着
11フェアエールング丹内9着
2ステレンボッシュルメール10着
9ボンドガール津村11着
6エリカエクスプレス武豊12着
3シンリョクカ木幡初13着
14ケリフレッドアスク岩田康14着
4カナテープレーン15着
15オーロラエックス松山16着

松浪大樹の予想複勝的中

◎1パラディレーヌ2着
◯13ココナッツブラウン5着
▲7レガレイラ1着
△4カナテープ15着
△16リンクスティップ4着

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想不的中

◎8ヴェルミセル8着
◯7レガレイラ1着
▲13ココナッツブラウン5着
△1パラディレーヌ2着
△3シンリョクカ13着
△15オーロラエックス16着
△16リンクスティップ4着

体質が強化!渾身の仕上げで一発!

エリザベス女王杯2025年11月16日 京都11R・G1

7レガレイラ戸崎圭1着
1パラディレーヌ岩田望2着
12ライラック藤岡佑3着
16リンクスティップCデムーロ4着
13ココナッツブラウン北村友5着
10セキトバイースト浜中6着
5サフィラ西村淳7着
8ヴェルミセル鮫島駿8着
11フェアエールング丹内9着
2ステレンボッシュルメール10着
9ボンドガール津村11着
6エリカエクスプレス武豊12着
3シンリョクカ木幡初13着
14ケリフレッドアスク岩田康14着
4カナテープレーン15着
15オーロラエックス松山16着

松浪大樹の予想複勝的中

◎1パラディレーヌ2着
◯13ココナッツブラウン5着
▲7レガレイラ1着
△4カナテープ15着
△16リンクスティップ4着

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想不的中

◎8ヴェルミセル8着
◯7レガレイラ1着
▲13ココナッツブラウン5着
△1パラディレーヌ2着
△3シンリョクカ13着
△15オーロラエックス16着
△16リンクスティップ4着

体質が強化!渾身の仕上げで一発!

京王杯2歳S2025年11月8日 東京11R・G2

10ダイヤモンドノットルメール1着
12フクチャンショウ戸崎圭2着
14トワニ菅原明3着
2シャオママルプーシャン4着
3ルートサーティーン岩田康5着
7ユウファラオ北村宏6着
15リネンタイリン柴田大7着
8ホットゥトロット石橋脩8着
16レッドスティンガー横山和8着
6シュペルリング津村10着
1ネネキリマル佐々木11着
4ミルトベスト横山武12着
5シーミハットク三浦13着
11フォトンゲイザー木幡巧14着
13フェーダーローター原15着
9コックオーヴァン松岡16着

松浪大樹の予想不的中

◎2シャオママル4着
◯3ルートサーティーン5着
△4ミルトベスト12着
△10ダイヤモンドノット1着
△14トワニ3着
△16レッドスティンガー8着

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想不的中

◎1ネネキリマル11着
◯4ミルトベスト12着
▲10ダイヤモンドノット1着
△3ルートサーティーン5着
△9コックオーヴァン16着
△11フォトンゲイザー14着
△16レッドスティンガー8着

確固たる逃げ馬不在で、主導権を奪えそう 叩いた上積みも十分 ハンデ55キロならオープンで通用していい!

京王杯2歳S2025年11月8日 東京11R・G2

10ダイヤモンドノットルメール1着
12フクチャンショウ戸崎圭2着
14トワニ菅原明3着
2シャオママルプーシャン4着
3ルートサーティーン岩田康5着
7ユウファラオ北村宏6着
15リネンタイリン柴田大7着
8ホットゥトロット石橋脩8着
16レッドスティンガー横山和8着
6シュペルリング津村10着
1ネネキリマル佐々木11着
4ミルトベスト横山武12着
5シーミハットク三浦13着
11フォトンゲイザー木幡巧14着
13フェーダーローター原15着
9コックオーヴァン松岡16着

松浪大樹の予想不的中

◎2シャオママル4着
◯3ルートサーティーン5着
△4ミルトベスト12着
△10ダイヤモンドノット1着
△14トワニ3着
△16レッドスティンガー8着

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想不的中

◎1ネネキリマル11着
◯4ミルトベスト12着
▲10ダイヤモンドノット1着
△3ルートサーティーン5着
△9コックオーヴァン16着
△11フォトンゲイザー14着
△16レッドスティンガー8着

確固たる逃げ馬不在で、主導権を奪えそう 叩いた上積みも十分 ハンデ55キロならオープンで通用していい!

天皇賞(秋)2025年11月2日 東京11R・G1

7マスカレードボールルメール1着
9ミュージアムマイルCデムーロ2着
3ジャスティンパレス団野3着
11シランケド横山武4着
2アーバンシックプーシャン5着
13メイショウタバル武豊6着
12セイウンハーデス菅原明7着
5タスティエーラレーン8着
14クイーンズウォーク川田9着
6ブレイディヴェーグ戸崎圭10着
10エコロヴァルツ三浦11着
1コスモキュランダ津村12着
8ホウオウビスケッツ岩田康13着
4ソールオリエンス丹内14着

松浪大樹の予想不的中

◎11シランケド4着
◯8ホウオウビスケッツ13着
△3ジャスティンパレス3着
△12セイウンハーデス7着

天皇賞(秋)2025年11月2日 東京11R・G1

7マスカレードボールルメール1着
9ミュージアムマイルCデムーロ2着
3ジャスティンパレス団野3着
11シランケド横山武4着
2アーバンシックプーシャン5着
13メイショウタバル武豊6着
12セイウンハーデス菅原明7着
5タスティエーラレーン8着
14クイーンズウォーク川田9着
6ブレイディヴェーグ戸崎圭10着
10エコロヴァルツ三浦11着
1コスモキュランダ津村12着
8ホウオウビスケッツ岩田康13着
4ソールオリエンス丹内14着

松浪大樹の予想不的中

◎11シランケド4着
◯8ホウオウビスケッツ13着
△3ジャスティンパレス3着
△12セイウンハーデス7着

難波田忠雄(大スポ本紙)の予想複勝的中

◎3ジャスティンパレス3着
◯10エコロヴァルツ11着
▲5タスティエーラ8着
△8ホウオウビスケッツ13着
△9ミュージアムマイル2着
△11シランケド4着
△12セイウンハーデス7着

クールミラボーは4勝を挙げていて現状はベストの条件 先週も調子がよく態勢は万全

館林勲・難波田忠雄・松浪大樹の競馬予想
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SOURCES

この記事の参照元

予想は以下の番組・新聞・チャンネルで公開された内容を確認して掲載しています。結果はJRAの確定発表で照合しています。

  • 新聞東京スポーツ 電子版(紙面)
  • 公式JRA レース成績

集計方法は制作ポリシーをご覧ください。

執筆・編集 イタチ健太郎制作ポリシー・集計方法

競馬歴20年以上。万馬券を狙っては外す日々を送りながら、新聞・テレビ・YouTubeの予想を毎週読み比べ、予想家の成績を的中・不的中を問わず記録しています。

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