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本命(◎)だけを共通条件で評価。公開買い目は含みません
このセクションは本命印の評価です
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本命印の的中評価
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もしも本命(◎)の単勝を1,000円ずつ買っていたら…
※単勝1,000円×12予想
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PREDICTION ARCHIVE
東京11R 芝2000m
跳びの大きい走法で、長く脚を使って追い込むタイプ。 今開催の東京は9月の雨でタフな馬場になっており、今回はハイペースにならなそうなメンバー構成。 そうすると、この馬の持続性ある末脚が活きそう。
京都11R 芝3000m
長丁場で活躍馬を多く輩出したレイデオロ産駒らしく、瞬発力型で体つきも長距離向きに映る。 前走神戸新聞杯(10着)は休み明けでイレ込みがキツく、馬っ気を出して惨敗。 しかし一度使った上積みが見込めるので、適条件で再度勝負する。
京都11R 芝2000m
京都11R 芝1400m
東京11R 芝1800m
前走中京記念でレコード勝ちを収め、上がり33秒台の脚を持続的に使えて、決め手勝負に最適。 ヴィクトリアマイルは内で窮屈な競馬だったので、外に出せそうな11番枠は悪くないはず。
東京11R 芝1800m
中山11R 芝1200m
馬場の高速化で近年はイン前有利の傾向にあり、馬場荒れが目立つこともあって先行馬が有利。 同馬はスタートが安定し、勢いのつきやすい千二も有利で、今なら中山の馬場も克服可能。
阪神11R 芝2400m
中山11R 芝2200m
2走前の巴賞では、重馬場で3馬身半差勝ちをしており、道悪への高い適性を示している。 相手は揃ったが、得意の道悪なら一発が期待できそう。
中山11R 芝2200m
実績から東京がベストに映るが、右でもコーナーをのびのび回れる中山2200なら長くいい脚を使える。 馬場も不問で、力を発揮できそうな点も魅力的。
阪神11R 芝1800m
阪神11R 芝1200m
新潟7R 芝1600m
札幌11R 芝2000m
新潟7R ダート1800m
新潟7R 芝1000m
新潟7R 芝1600m
左回りのマイル戦では6戦4勝で、新潟マイル戦でも勝利を挙げており、上がりの脚も確実。 初の重賞挑戦となるが力は通用するはずで、雨が降っても脚周りからして問題ないはず。
福島11R 芝2000m
小倉11R 芝1200m
前走は1.06.4の好時計をマークし、小倉2勝と舞台適性は申し分なく、渋った馬場も対応できる。
函館11R 芝2000m
函館2000mは全周的に起伏が激しく、消耗戦になりやすいので、これに強いタイプを狙いたい。 同馬は切れ味勝負より持続力勝負が得意そうで、タフな展開には向いていそう。
東京11R 芝1800m
阪神11R 芝1600m
阪神11R 芝2200m
阪神内回りは持続力が必要で、消耗戦となった昨年有馬記念で渋太く粘った同馬に向いている。 昨秋より馬体は充実していて、早め先頭の強気な競馬で、今度こそ押切りに期待したい。
東京11R 芝1600m
今年は先行馬が少なく、緩い流れが予想されるだけに、中距離でも対応できそうな馬が狙い目。 同馬は中距離実績も豊富であり、エプソムCは勝ち馬とハナ差の2着で、馬体は前走以上に映る。
東京11R 芝2400m
小回りコースでの実績が目立つが、近年の傾向からこの機動力はダービーにおいて武器となりそう。 父リオンディーズ×母父マンハッタンカフェは春天優勝馬テーオーロイヤルと同じで、距離は問題ない。
東京11R 芝2400m
馬体は460キロ程度だがコンパクトにまとまって関節や筋肉も柔らかく、体つきはしなやか。 2400mへの距離延長も問題ナシ。
東京11R 芝1600m
以前は中長距離向きの印象だったが、古馬になってマイルにも対応できそうな体つきになった。 中間は意欲的な内容でシェイプアップし、近走で一番と言える状態に仕上がった印象。
東京11R 芝1600m
京都11R 芝3200m
京都11R 芝1600m
中山11R 芝2000m
阪神11R 芝1600m
阪神11R 芝2000m
中京11R 芝1200m
阪神11R 芝3000m
京都11R 重