
田中裕二
爆笑問題・田中裕二のセントライト記念・ローズSなどの競馬予想と成績を掲載。ウイニング競馬(テレビ東京)のレギュラーMCとして毎週予想を披露する芸能界屈指の競馬通。お笑い界のご意見番が選ぶ本命馬・買い目・的中率・回収率をチェック!
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PREDICTION ARCHIVE
阪神11R 芝1800m
同じ阪神1800メートルで3、4番手から勝った君子蘭賞の走りを見ると、うまくスタートさえ決まれば予想通りハマってくれるのではと期待する。
中山11R 芝2200m
昨年12月の葉牡丹賞が強烈だった、豪快な差し切りでレコードV。 過去のセントライト記念のレースを見直してみると最後の坂を力強く駆け上がって差してくる馬が活躍している印象で葉牡丹賞の走りはそのイメージにぴったり。
中山11R ダート1200m
阪神11R 芝2000m
阪神11R 芝1200m
馬場が悪化してピューロマジックとフリッカージャブが引っ張る展開になれば差し馬の出番! 近走は不振&出遅れが目立つが、ゲート練習を積んでおり、父系は道悪が得意なら期待できる。
中山11R 芝2000m
中山2000mは未勝利戦を制しているが、直線に入る前で2番手に位置し、直線で突き放す勝利。 その未勝利戦は稍重での勝利で、父と母父は皐月賞馬…穴で狙いたい条件が揃った。
札幌11R 芝1800m
中山11R 芝1600m
中京7R 芝1400m
2戦目の未勝利戦がなかなかの強さだった。 逃げながら最速上がりでまとめたのだから後続が突き放されるのも仕方ないという結果。 今回は1400メートルに戻るが、初戦で2着しているし全然問題はないでしょう。
新潟8R 芝2000m
新潟コースなら上のクラスでも十分に太刀打ちできそう。 去年の新潟記念でも7着とはいえ、0秒3差だから、今年もちょっとかみ合えば3着以内に来てもおかしくない。
新潟8R ダート1800m 良
中京7R 芝1400m 稍重
札幌11R 芝1200m
函館2歳Sを逃げ切り、その後は勝ち星こそないが重賞戦線では上位に入着。 1年ぶりの北海道帰還はプラスだし、もまれず先行できればチャンスあり!
新潟7R 芝1600m
前走は今回と同じ新潟マイルで走り、走破時計は今回のメンバーで最上位。 調教の動きもよく、現時点で持ってる要素を見れば上位に食い込んでもおかしくない。
札幌11R 芝2000m 良
新潟7R 芝1400m
札幌11R 芝2000m
ダービー3着、神戸新聞杯2着、菊花賞こそ14着だったが、AJC杯1着など、2000m前後では能力は非常に高い。 「G1では一歩足らず、G2なら勝ち負け」というイメージがついており、今回は絶好の走り頃とみた。
中京7R 芝1600m
1600m戦での戦績が群を抜いて安定している。 昨年はペースが落ち着いて前残り決着だった中を、上がり最速をマークして5着しており、悲観する内容ではなかった。
中京7R 芝1200m
2走前の鞍馬Sでは1.06.6の走破時計でフリッカージャブの2着に好走。 北九州記念は重馬場でも最速の上がりをマークしたし、中京は実績ありなので狙えそう。
新潟7R ダート1800m
UAEダービーでは1番人気に支持されるが、メンコを外す予定が手違いでできずに不完全燃焼。 新馬から全日本2歳優駿まで3連勝しているし、この世代のダート路線では間違いなく上位。
札幌11R ダート1700m
新潟7R 芝1800m
札幌11R 芝1800m
札幌は3戦3勝、しかもうち2勝が今回と同じ1800メートル。 近走成績から人気にはならないだろうが、ターコイズSアタマ差2着の実績もあって重賞に手が届くところにいる馬ではある。
新潟7R 芝1000m
この馬は”千直専用機”と言っていいくらいこの舞台の経験は豊富。 9戦で一度も掲示板を外したことがない、クラス2戦目で改めて今後の千直界を引っ張っていく存在になるのではないかと期待したいところ。
中京7R ダート1400m
昨年から8月中京での開催となったが、そのレースを2着しており、猛暑での好走歴は心強い材料!
新潟7R 芝1600m
全4勝は1400mでのものだが、3月にマイルの六甲Sで2着し、距離克服にメドがついた。 阪神牝馬Sでも強豪相手に0.2差4着しており、斤量54kgなら好位粘り込みもありそう。 2年前の8月中京豊明Sでレコード勝ちしており、暑さにも対応できそう。
札幌11R 芝1200m
中京7R 芝2200m
小倉11R 芝2000m
ハンデ50キロ、G1ジョッキーに仲間入りした今村聖奈騎手というのも買い材料だけど、小倉適性がなかなか高そう。 小倉は1戦1勝のみだが、"隠れ小倉巧者"の可能性は感じるし、そこにハンデ50キロなら魅力ある。
函館11R 芝1200m
去年もダートで勝ってきた9番人気エイシンディードが勝ったし、3年前も函館ダ1000メートルで勝ち上がってきたゼルトザームが10番人気で優勝しました。 しかも、その時に乗っていたのはノリヤンと同じ浜中俊騎手、今年もやってくれそうな気がします。
福島11R 芝1800m
函館11R ダート1700m
福島11R 芝2000m
2走前の福島民報杯は負けて強しの内容だった。 3走前の中山記念も全然人気はなかったが、チェルヴィニア、マジックサンズといったG1級馬に先着したことは評価しなければならない。 隠れた実力馬といっていいのでは。
函館11R 芝1800m
福島11R 芝1200m
小倉11R 芝1200m
芝1200m戦を使われてからはトントン拍子に出世したあたり、ここが一番持ち味が生きる舞台。 牝馬でハンデ55キロは決して恵まれいないが、それだけ実力を認められた証!
函館11R 芝1200m 良
福島11R ダート1150m 不良
福島11R 芝1800m
2走前のひめさゆり賞は逃げた馬のすぐ後ろの2番手につけ、3~4コーナーの中間くらいで早くも前をかわすと楽に押し切って2着に0秒5差の完勝劇。 未勝利も2200メートルで逃げ切っていてスタミナもありそう。
函館11R 芝2000m
おそらくハナを切るのはこの馬。純粋な逃げ馬といっていいのはピーズワンデュックくらい。 有力馬たちが好位で後続の目標になるだろうし、どこで仕掛けるというのをお互いにけん制することになれば、まんまと逃げきってしまうのではないか。
函館11R 芝1200m
福島11R 芝2000m
阪神11R 芝1600m
マイル重賞で上位に走っているし、阪神マイルという条件で初タイトルを狙える気がする。
東京11R 芝1800m
東京1800mはスイートピーSを勝っている舞台だし、適性は申し分ない。 有力どころが56キロ以上を背負う馬も多い中で55キロというのも良い。
阪神11R 良
前走は1年3か月明けを叩いており、ここが勝負のレース。
東京11R 稍重
阪神11R 芝2200m
去年の九十九里特別がすごく印象的、勝ちタイム以上に強さを感じさせられた。 横山典弘騎手がずっと一緒にやってきて気性的な危うさとかも手の内に入れてすっかり息の合ったコンビ。そのあたりも心強い。
函館11R 芝1200m
東京11R 芝1600m
そもそも桜花賞優勝、オークス2着の実力馬で、その後は低迷するも、エプソムCで復活の2着。 この馬はマイル〜2000mくらいで相当強く、安田記念は牝馬の活躍も目立つので期待したい。
阪神11R 芝2000m
東京11R ダート1400m
東京11R 芝2400m
皐月賞は前残りの展開となり、後ろから競馬をした馬達には不利な流れだった。 にもかかわらず後方から追い上げて、勝ち馬に0.5差まで迫った内容を評価したい。
東京11R ダート1600m
京都11R 芝1200m
東京11R 芝2400m
前走はスローペースの中、離れた中団から外を回って差し切る、強い勝ち方を披露。 切れる脚には欠けるが、東京2400mの差し脚比べなら、他の馬にひけをとらない。
京都11R ダート1900m
東京11R ダート1400m
東京11R 芝1600m
確かにもう7歳。4歳、5歳の馬に比べると不安ではあるけど、去年の関屋記念を1分31秒のレコードで制している。 とにかく東京競馬場では飛びぬけて成績が良い。
新潟11R 芝2000m
東京11R 芝1600m
朝日杯組の2頭は距離適性を考慮しても負けすぎで、ここはホープフルS組に期待! 中京未勝利戦は大外を回り、アイビーSは離れた2番手からともに快勝!左回りは得意とみた。
京都11R 芝2200m
東京11R 芝1800m
京都11R 芝3200m
もともと阪神大賞典は天皇賞・春への王道ステップ、今年はレコードタイムが示すようにレベルが高かった。 アドマイヤテラの強さを認めつつも、今回はその2着馬に期待してみる。
京都11R
東京11R 芝1400m
東京11R 芝2000m
前走はハイペースの離れた2番手で競馬をし、最後は2着馬とマッチレースになっての勝利。 今回も前走と同じようなレース展開になると見て本命にした!
京都11R 芝1600m
京都11R
東京11R 芝2400m
セントポーリア賞では幾分速いペースを2番手で進み、最後は追い上げられるも1着入線。 スプリングSは中山の馬場が合わなかっただけで、東京のような大箱コースが向いている。
中山11R 芝2000m
中山2000mでも京成杯の1,2着馬は強いし、東京未勝利戦の内容も良かった。
阪神11R
ムルソーをめぐって先行馬はつぶれるとみており、差し馬に展開の利あり!
中山11R
今回は2着を死守できる!
阪神11R 芝1600m
この馬のスピードについてこれる馬はそういないんじゃないか。 1頭で周りに馬がいない状態で逃げられればそう簡単には捕まらないはず。
中山11R 芝1600m
阪神11R 芝1600m
阪神11R 芝2000m
4歳から5歳になってもそんなに力が衰えていないと判断できる。 G1馬ではないけれどG1級の力があるのは間違いない。
中山11R 芝1600m
阪神11R 芝1600m
中京11R 芝1200m
前走はスローで引っかかった上に58.5キロのハンデも響いたもので悲観する内容ではない。 京阪杯は大外から差し切り勝ちを演じ、今回は速い流れで同馬の差し脚が生きそう!
中山11R 芝2500m
阪神11R 芝1800m
中京11R 芝1400m
中京千四は2回走って2→1着で、ともに1分20秒を切るタイムを記録している。 実績的にそれほど人気もしないだろうからぜひ狙いたい一頭。
阪神11R 芝3000m
このレースで強い4歳、5歳、さらに長距離3000メートルへの適性というファクターで行きついたのがこの馬。 陣営からも距離が長ければ長い方がいいとの声も出ている。
中京11R 芝1400m
中山11R 芝1800m
中山11R 芝1800m
・未勝利を上がったばかりだが、今回と同じ中山千八でのレースぶりがすごく強かった ・将来性を含めこの馬が一番おもしろいかなということで本名に
中京11R 芝2000m
・この馬の末脚は生きる競馬とみた ・ここで好走すれば舞台適性からは秋の天皇賞が楽しみになる
中山11R 芝2000m 良
阪神11R 芝1800m 良
中山11R 芝1800m 稍
阪神11R 芝1400m 良
中山11R 芝1800m 良
7歳でも今がピークなのではと思わせるほど 中山経験は少ないが、おそらく2~3番手で上手に競馬できそうなので、上位に来る可能性はかなり高い
阪神11R 芝1600m 良
初戦は中京のスローでの中でメンバー最速の上がりを見せているように、マイル適性も高いのでは
阪神11R 良
中山11R 芝1200m 良
小倉11R 芝1800m 良
3走前は同舞台のグリーンチャンネルCを勝利! 根岸Sは距離不足で、その走りぶりからして、明らかに1600mのほうが向いている。
東京11R 芝3400m 良
阪神11R 芝1400m 良
京都11R 芝2200m 良
同じ舞台の京都新聞杯を制し、中京2200メートルの神戸新聞杯では大逃げしたメイショウタバルに追って惜しい2着だった 屈腱炎での休養を挟み2ケタ着順が続いていましたが、前走の中日新聞杯で突然の3着、そこから復活し重賞勝ちした舞台へ
京都11R 芝1600m 良